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見てきましたヽ(⌒〇⌒)ノかしまあー!2

引き続き 鹿島鉄道レポートです(^^;)
石岡を一通り見物した後 オニギリ号で一路 鉾田へ向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島16
途中 必死に走ってるキハ600を発見ヽ(⌒〇⌒)ノ並走しながらノーファインダーで激写!皆さん真似しないように(^^;)
鉾田に近づくと どうやら先ほど石岡を発車した432より 早く到着しそうだったので鉾田駅の駐車場にオニギリ号を停め 迎え撃つことにしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島17 鹿島18
おー!\(●o○;)ノキハ430の走る姿 初めて見ました!(>0<)/いやこの広々とした景色になんと似合うお姿!(>0<)/すばらしー!こんな昔ながらの風景が見れるなんて感動ですうー!ヽ(⌒〇⌒)ノまるでタイムスリップしたみたいなのだ!
鹿島19
オニギリ号とのツーショット記念写真(^^;)ここは実は保険会社の駐車場です。駅の駐車場はもうちょっと手前にあります。当然 写真撮ったら所定の場所に移動しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島20 鹿島21
この駅は両側ホームなので床下がサイドから眺められないのが残念なのですが 独特な雰囲気を持った終着駅ですヽ(⌒〇⌒)ノ
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駅舎は鹿島参宮鉄道時代からのものとのことヽ(⌒〇⌒)ノ筑波山をモチーフとしたとみられるモニュメントがとっても印象的です!中も自動販売機など無く昔のまま(^^;)切符もすべて硬券。ここは昭和30年代から時間が止まってるうー!(>0<)/
しかし 前回来た時はやっていた駅前のセブンイレブンが潰れてた(^^;)終端駅の真ん前のコンビニが潰れるということは・・・・・よっぽどお客が少ないと思われますヽ(´o`;)ノうーむ。
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駅舎の一隅で鉄道模型運転会場とあったので入ってみると中には小さなオーバル路線が引いてありキハ431の模型が走り回ってましたヽ(⌒〇⌒)ノ外には本物のキハ432が見えて なんか不思議な空間です(^^;)
鹿島27
模型の他に鹿島鉄道を走っていた歴代車両の写真も展示しており 鉾田の古い写真もありました。鉾田駅にも機関庫があったんですね!ヽ(⌒〇⌒)ノクラウスが走ってたんですね!
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やがて432が出て行き しばらくすると今度はキハ601が来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ鹿島鉄道の列車は半分が常陸小川で引き返し 鉾田へは一時間に一本となります。(^^;)キハ600は正面が流線型から大きく改造され 変速機も機械式からトルコンに変わっていますが 車両サイドはまさにキハ07のままです!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島30
キハ601は川崎車両製の昭和11年製 キハ602は大宮工場製の昭和12年製!\(●o○;)ノ(写真は別なときに撮った602のもの)なあーんとD51やC57と同じじゃあないっすか!\(●o○;)ノこんなのが 動態保存とかじゃなくて現役として毎日フル稼働してるなんてスゴすぎるうー!(>0<)/
鹿島31
次に来たのは 緑のキハ431ヽ(⌒〇⌒)ノいやこれまた 渋い!!
・・・・と ここで気がついたのは手前のアッシュピット\(●o○;)ノそのすぐ横には井戸の跡があり構造物の跡が!ということは ここに給水タンクや給炭台があったのは間違いありません!\(●o○;)ノと あとで写真をよく見ると・・・・
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近くに小屋が建っており 先ほどの蒸機の古写真と見合わせ、これが機関庫の横に写ってる小屋では?!(>0<)/なるほど!ここに機関庫があったんですね!ヽ(⌒〇⌒)ノ
石岡では714がエンジンを掛けてウオームアップしていたので もしかしたら来るかも?ともう一本待ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島33
・・・が 来たのは先ほどのキハ601ヽ(´o`;)ノなあーんだ。・・・と贅沢いっちゃいけません(^^;)今日は新型のKR-500が来ませんでした!たぶん休日なので鉄ちゃん向けに旧型車を集中させて鉾田まで来させたと思われますヽ(⌒〇⌒)ノ実際 旧型車の列車には鉄ちゃんが7、8人は乗って来てそのまま引き返して行きましたヽ(⌒〇⌒)ノこれだけでも 結構な収入になってると思われます!
目的の430形の走る姿は見れたのでこれで引き上げることとしました(^^;)430形には またこの次乗るのだヽ(⌒〇⌒)ノ
 一応満足して自宅に帰ったのですが 次の日のニュースでなんと 鹿島鉄道廃止決定のニュースがあああ!!!\(●o○;)ノおいらが行ったクリスマスイブに廃止が決定したとのことヽ(´o`;)ノなんとまあーこれもなにかの因縁か?しかしクリスマスプレゼントどころか 逆に大切な物を持って行かれちゃった気分です(>0<)/わあーん!
あと三ヶ月 出来るだけこの旧型気動車の最後の砦を目に焼き付けておこうと決心したのであった!!ヽ(`⌒´メ)ノ

見てきましたヽ(⌒〇⌒)ノかしま

存続が危ぶまれている鹿島鉄道。今や生きた化石、現役動態保存とも言えるキハ430や元キハ07のキハ600、元夕張鉄道の車両だったキハ714がこの21世紀になっても見れる動く鉄道博物館なのだヽ(⌒〇⌒)ノ
今年の5月にキハ600で一往復乗ったのですが まだキハ430の動いているのは見ていませんでしたので今のうち見てこよう!ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・とクリスマスイブの12月24日にオニギリ号に乗って行ってきました。
10時過ぎに石岡に着くと いるいるヽ(⌒〇⌒)ノ千両役者の揃い踏み!どすこーい!
鹿島1 鹿島2
キハ430は湘南顔で模型化するにはとても好題材ですね!東武の妻沼線を走っていたのもたしか同じタイプの気動車じゃなかったかな。キハ600の屋根は独特のベンチレーターの並びになっており07の特徴を残してます!ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3
構内には蒸機時代のアッシュピットが残っていますヽ(⌒〇⌒)ノ他のHPでの古写真で見るとこのすぐ横に給水タンクと給炭台があったようです。
ホーム前に430が二両停まってるのでホームから写真を撮ろうと入場券で入るとすでに432が入線してしまってた\(●o○;)ノ
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乗りたかったのですが オニギリ号を路上駐車してたので 今回は断念ヽ(´o`;)ノうん だんねん!
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室内はロングシートに改装されているものの 昭和の香りがプンプンですヽ(⌒〇⌒)ノ木張りの床がなんとも言えません!
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緑の金太郎に塗られた431もなかなか魅力的ですヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島11 鹿島10
台車は地方軽便車両や旧型気動車によく見られたアーチバタイプ\(●o○;)ノ今どきこんな台車を履いた車両が現役なんて驚異なのだ!(>0<)/ひーー!
床下機器も見るからに大変良く整備されており 見てて気持ちがいいのだヽ(⌒〇⌒)ノでも 排気管がエンジンの横から排気されてます(^^;)ホームに居るとかなりガス臭いかもー(>0<)/ 
鹿島12
鹿島鉄道のホームの屋根は大きく波打ち いかにも赤字ローカル線なんですが 大谷石のホームや煙よけがついた瓦屋根の昔ながらの雰囲気ですヽ(⌒〇⌒)ノ クリスマスシーズンなので屋根や柱にLEDの電飾で飾られています・・・が 昼見ると有刺鉄線みたい(^^;)
ここで 一旦駅を出て 機関区奥に止まってる714を見に行きましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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機関区の横の道路から奥の機関庫の近くまで近寄ることができますヽ(⌒〇⌒)ノ
近づくと714もエンジンが掛かっておりガラガラと唸りを上げてます\(●o○;)ノ今日動くの?714は鹿島鉄道では唯一ワンマン改造されていないので普段は動いておらず 月に一度だけ一往復動いてるそうです。これは 是非動いてる所を見て帰りたいなあヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島15
奥の機関庫も蒸機時代からの遺物で何とも言えない雰囲気を醸し出していますヽ(⌒〇⌒)ノ
ここで石岡をあとに オニギリ号で鉾田に向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ つづくうー。

小山トワイライトヽ(⌒〇⌒)ノ3

引き続き 小山トワイライトですヽ(⌒〇⌒)ノ
小山の保存C50は以前から知っていたのですが 見に行くのは今回が初めて(^^;)
小山19
機関車は駅近くの公園に厳重に金網に囲われて保存されてましたヽ(⌒〇⌒)ノ
このC50は古くから小山機関区にいた大変オリジナルに近い奇麗な車体ですヽ(⌒〇⌒)ノ
小山20 
近年 本格的に整備されて塗装が新しいばかりかロッド類も磨き込まれてピカピカです\(●o○;)ノベットリとグリスで保護されてます。
小山21 小山22 
話によるとエアコンプレッサーによって汽笛の吹鳴やブレーキの操作も出来るそうです!ヽ(⌒〇⌒)ノC50の給水温め器はちょいと特殊でテンダーの中にあります。そのためシリンダーの排気をテンダーまで導いており その太い配管が見れます(黄色矢印) 細かな金網に囲まれており写真を撮るにはかなり厳しいのですが公園の管理人さんに言えばいつでも中に入れてくれるそうですヽ(⌒〇⌒)ノいつかまた本格的調査にくるのだ!
小山駅には現役の引き込み線が一本残ってますヽ(⌒〇⌒)ノトランスを作っている高岳製作所へいく引き込み線です!大物車を使用する出荷用の引き込み線で有名なところですヽ(⌒〇⌒)ノ
小山23
一番左のカーブを描く線路がその引き込み線ヽ(⌒〇⌒)ノ
小山24 小山25
怪しい雰囲気を漂わせながら小山の市街地に向かって延びています(^^;)
夕方も迫ってきましたので 線路を辿るのは諦めて一気に製作所近くまで行ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
小山26
 製作所近くには機回し線が設置してありここで工場専用機からJRの機関車に貨物を引き渡すそうです。
小山27 小山28
製作所の手前に ここの製品である大型トランスを運搬する大物車が置いてありますヽ(⌒〇⌒)ノ手前の緑の車両は大物車ではなく試験車だそうです。年に何回か ここから大物車を使用して出荷が行われるようですが 一度見てみたい物です(^^;)
最後におまけの写真ヽ(⌒〇⌒)ノ
小山29 小山30
小山近くの道の駅で発見した弁慶号と新幹線ヽ(⌒〇⌒)ノ近年廃止になった小山遊園地で活躍した車両達だそうです(^^;)弁慶号の方は結構本格的な造りです!ヽ(⌒〇⌒)ノ新幹線はタイヤで道路を走るタイプの物(^^;)
他 何カ所かトワイライトゾーンはあるのですが それはまたいつか!ヽ(⌒〇⌒)ノ

小山トワイライトヽ(⌒〇⌒)ノ2

前回に続き 小山近辺のトワイライト巡りですヽ(⌒〇⌒)ノ
写真は昭和49年撮影の国土地理院の空中写真ですヽ(⌒〇⌒)ノ
小山10
上が新幹線の工事を進めている小山駅。中央に小山機関区が見えます。撮影時にはすでに蒸機は無く給炭設備等は撤去されていますがラウンドハウスやターンテーブルなどはまだそのまま残っていたようですヽ(⌒〇⌒)ノ写真で判るように東北線と水戸線は三角線状に繋がれており東北線の上下線ともスムーズに水戸線へ入れるようになっていたようです。この辺が今どのようになっているか?見てきましたヽ(⌒〇⌒)ノ
小山11 小山12
空中写真の機関区の左下に見える東北線の陸橋の上から もと機関区跡地を眺めてみましたヽ(⌒〇⌒)ノ 機関区だった区画だけ一段高くなっており一目で 機関区の跡地の境が判ります(^^;)また 周りの古い建物に比べここだけ真新しい住宅が並び、最近宅地として整理されたというのも判ります。(^^;) 空中写真と見合わせると 右の写真の黄色い住宅の向こうあたりがターンブルだったんじゃないかな?
小山13
敷地の住宅からはストレートに小山駅構内が見え ここが鉄道施設の要の場所だったのがよく判りますヽ(⌒〇⌒)ノ鉄ちゃんにとっては魅力的な住宅地なのだ!一般人には ちとウルサいかも(^^;)
小山14
線路の反対側に回るとJRの社宅がありました。これはラウンドハウス撤去後に建った物で 以前はここにラウンドハウスの背面がそそり立っていたものと思われますヽ(⌒〇⌒)ノ
引き続き 空中写真に見える三角線の一部、東北線東京方面水戸線を結ぶ線路を見に行きました。たしか ここは使われていないはず・・・・・・(^^;)
小山15 小山16
おお!\(●o○;)ノこ、これは見事なトワイライトゾーンだ!昔はこんな感じの引き込み線があちこちに見られましたが こんな身近に残ってたいたとは!!ヽ(⌒〇⌒)ノまったく使われていない様子ですが線路は完璧に残っており状態もそれほど悪くありません(^^;)それじゃ 本線との接続部はどうなってるんだろう?ヽ(⌒〇⌒)ノわくわく
小山17 小山18
線路は本線の接続部で途切れてました(^^;)いつから 使われていないのでしょうか? でも 途中の線路は完璧に残ってますから 比較的簡単に復活は出来そうですヽ(⌒〇⌒)ノ線路を撤去していないのは まだ廃線としてはいないのかもしれません!
次に 小山駅前に保存されてるC50を見に行きますヽ(⌒〇⌒)ノつづくうー!

小山トワイライトヽ(⌒〇⌒)ノめぐり

先日 小山近辺のトワイライトゾーンを回ってきましたヽ(⌒〇⌒)ノ
小山1
まず最初は小金井駅近くの公園に保存されてる「怪我した電車を助けた電車」クモエ21ですヽ(⌒〇⌒)ノ
昭和2年製のモハ30系の成れの果てらしいですが 旧型国電の保存車としては大変珍しく旧国ファンの間では有名で貴重な存在だそうですヽ(⌒〇⌒)ノ
小山2 小山3
車両には自由に近づけるので昔ながらの台車や床下機器、台枠などが思う存分観察出来ますヽ(⌒〇⌒)ノ
小山4 小山5
車体の中央は大きく開くように改造されて中には回転式のクレーンが設置されてます。これで車内に積込んだ救済機材の積み降ろしをしていたんでしょうねヽ(⌒〇⌒)ノ
つづいて 小山駅から出ている両毛線に沿うようにして近くの思川の河原に向かって出ていた砂利採取線跡を見に行きました。ヽ(⌒〇⌒)ノ
小山6
写真は49年撮影の国土地理院の空中写真。斜めに走るのが両毛線で右側に今は無き小山遊園地が見えますヽ(⌒〇⌒)ノこの時点では両毛線から思川に向かって弧を描く砂利採取線がハッキリ見えます(赤矢印)今は 一体どうなってるんだろうヽ(⌒〇⌒)ノ
小山7 小山8 小山9
現地に着くと・・・・おお!\(●o○;)ノ残ってる!カーブを描く築堤が!
見ように寄っては単なる堤防に見えますが(実質堤防の役目もしているようです) 川の流れと関係なく弧を描くこの情景はまぎれも無く鉄道の築堤ですヽ(⌒〇⌒)ノ
いやたぶん小山機関区の機関車がここまで来てたんだろうなあ(^^;)しばし遠い目!
というわけで 今度は一時は梅小路と並んで蒸機の動態保存館の候補に上がっていた小山機関区の跡地がどうなってるか?見に行きましたヽ(⌒〇⌒)ノ
         つづく(^^;)

オタヽ(⌒〇⌒)ノツーリング2

沼尻を訪ねるツーリングのつづきですーヽ(⌒〇⌒)ノ
川桁駅を確認後 ここを走っていた車両が保存されている猪苗代緑の村へ向かいます。
沼14
今日は本当に良く晴れて磐梯山が奇麗ですーヽ(⌒〇⌒)ノ
川桁から15分くらいで緑の村に到着。
沼15
沼尻の車両達は入ってすぐ判る位置に展示されてました。手前には旧翁島の駅舎が移築されておりとてもいい雰囲気ですヽ(⌒〇⌒)ノ
沼19 沼16
ボンネット型のディーゼル機関車の塗色は意外にも真っ黒\(●o○;)ノ蒸気機関車の下回りを改造してディーゼル機関車に変身した変わり種です!ヽ(⌒〇⌒)ノ
沼20 沼18
客車は車内外とも とても奇麗に整備されており当時の様子をよくうかがわせてくれますヽ(⌒〇⌒)ノこんな車両で 先ほどののどかな田園の中をのおーんびり走ってたんですねえーヽ(⌒〇⌒)ノ乗ってみたかったなあー!。
これで沼尻鉄道の探訪は終わり このあと本日特別に走るD51磐越ものがたり号を見に西会津に向かいます。
沼21
若松の市街を避けるため磐梯河東ICから磐越道に乗りました。猪苗代から若松方面へ走ると会津盆地が一望出来き なかなかの絶景ヽ(⌒〇⌒)ノ磐越道は相変わらず貸し切り状態です(^^;)
西会津では道の駅でお昼を食べ まだ時間があるので鳥追観音に置いてあるロータリー除雪車を見に行きました(^^;)ここは二週間前にもR1で見に来たばかりなんですが ・・・
沼22 沼23
そして磐越ものがたり号が来る30分前に JR磐越西線の野沢駅に移動ヽ(⌒〇⌒)ノ
沼24
駅前に車を置いて 列車の撮影ポイントであるすぐ近くの鉄橋へ歩いて行きました。
30分まえには だれも居なかったのですが15分前ともなると突然何台もの車が集まりだし あっというまに三脚の放列が・・・・\(●o○;)ノD51磐越ものがたり号を車で追い掛けながら撮影してる人達らしいですが すごい行動力です(^^;)
沼25
やがて轟音とともに目の前の鉄橋をものがたり号が通過!汽笛が山々に何重にもこだましてすばらしい響きです!!ヽ(⌒〇⌒)ノ写真はビデオからのキャプチャー。
さあ これで本日の任務は終了ヽ(⌒〇⌒)ノ帰途に着きます!帰りはまだ時間があるので郡山まで高速は使わずに行くことに・・(^^;)節約節約
で 途中に ミョーな物を発見!\(●o○;)ノ
沼26 沼27 沼28
以前 知人から会津に廃車になった車掌車を放射状に並べた不思議な場所があると聞いてたんですが・・・・これかあー!\(●o○;)ノどうやら 各車掌車を小部屋に見立てた喫茶店のようです。うーむ(^^;)これはなかなか鉄道マニア泣かせなのだ!少々疲れてたので寄って行きたかったところですが 明るいうちに高速に乗りたかったので 今回はパスして郡山に向かいました。(^^;)
沼29 沼30 沼31
夕焼けに染まった磐梯山と猪苗代湖を眺めながら49号を進み 郡山ICへ向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ あ疲れた。

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