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またまたまたまたヽ(⌒〇⌒)ノかしまあー!2

昼は だいたい田園や湖畔を走る列車を撮影し 少々疲れたので 目的の夕日を待つため桃浦駅で時間を潰すことにしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-14 鹿島3-15 鹿島3-16
桃浦駅はホームから霞ヶ浦が見える素朴な交換駅ですヽ(⌒〇⌒)ノ何本かがここで列車交換しますが スププリングポイントのため駅員は居なく無人駅です(^^;)ホームには屋根もベンチも無く 気持ちがいいくらいですヽ(⌒〇⌒)ノ空が広い!
やがて新型のKR500が到着ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-17 鹿島3-18
サイドには83年間ありがとうのメッセージが大きく書かれています。後部のウインドウにはぶりつきで景色を楽しんでる将来の鉄ちゃんが!ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-19 鹿島3-20 鹿島3-21
すると反対側から また430の列車が到着ヽ(⌒〇⌒)ノ今日はこれで4回目です。車内は例によって満員。(^^;)430は半室運転席なので 助手席側はこれまた超かぶりつき状態です。(^^;)ごくろうさまあ。そして 去ってゆくキハ430・・・・。
つづいて またまた714と602の列車が到着ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-122 鹿島3-23
夕張鉄道で9600達に囲まれて活躍していた車両が今だに目の前で活躍してるのが見れるなんてすばらしヽ(⌒〇⌒)ノ!!夕日に照らされて とってもいい夢を見てるみたいですうー!。ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-24 鹿島3-25
生きた化石(>0<)/TR29台車が現役で動いてるのを見れるのも信じられーーん!!ヽ(⌒〇⌒)ノ602のサイド、床下機器、プレスドアは昭和12年製 戦前生まれのキハ07そのまんま!!
・・・・と 少々興奮した後(^^;)そろそろ夕日を撮りに 桃浦駅近くの丘へ向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-26 鹿島3-27
夕方になって 乗客も一息ついたためか 後の列車は新型のKR500 1両となりました(^^;)でも シルエットなのでこれでもいいかもヽ(⌒〇⌒)ノ 
輝く霞ヶ浦をバックに2本を狙い撃ちヽ(⌒〇⌒)ノしかし まだ頭に描いた夕日との組合わせとはちょいとイメージが違うなーヽ(´o`;)ノでも これで日が沈んじゃうかも・・・と思ったのですが もう一本だけ待ってみることにしました(^^;)しぶとい。
鹿島3-28
早く来ないと日が沈んじゃうーーーー!!(>0<)/ひーー!・・・と心で叫んでると ギリギリにやってきましたヽ(⌒〇⌒)ノ会心のショット!! あと1分列車が遅かったら沈んじゃってました(^^;)あぶないー!
いやーヽ(⌒〇⌒)ノこれで 思い残す所は無いのだ!!
鹿島3-29 鹿島3-30
最後に石岡機関区の夜景を撮って 鹿島鉄道を後にしました。本日の仕業を終え、迫り来る廃止の時を思いながら眠るオールドタイマー達ヽ(⌒〇⌒)ノ
来週 いよいよ最期となりますが もう一度 見送りにくるのだ(>0<)/かしまあー!

またまたまたまたヽ(⌒〇⌒)ノかしまあ!

残すところ あと二週間を切った鹿島鉄道ヽ(⌒〇⌒)ノこれまでは午前中に行って明るいうちに帰って来てましたんで今回は夕日との組合わせを撮ってこようと昨日3月18日に腰を上げました(^^;)
鹿島3-1 鹿島3-2
いつものごとく9時半頃石岡駅に到着ヽ(⌒〇⌒)ノ鹿島鉄道のホームを見ると すっごい人!!\(●o○;)ノこれ 全員乗れるのおーーー??と思っていたら 本日はキハ602と714の二両連結でしたヽ(⌒〇⌒)ノキハ714は元 夕張鉄道の気動車で鹿島鉄道では唯一ワンマン化していないため なかなか出動の機会が無く 走っている姿を見るのは今回が初めてです!!ヽ(⌒〇⌒)ノ二両連結の場合ワンマンに出来ないので714の登場となったのかも?(^^;)
鹿島3-3
やがて 満員の乗客を乗せて 濃い経歴のオールドタイマーが発車ヽ(⌒〇⌒)ノおいらも オニギリ号に乗って撮影に出発ヽ(`⌒´メ)ノ途中で列車を追い越して 浜駅近くの定番撮影地へ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-4 
うーんヽ(⌒〇⌒)ノここは懐かしい田舎の風景が広がり適度なカーブで好きだなあ。しかも県道沿いなのでお手軽に撮れるのだ!!そして そのまま玉造町駅へ向かいここで次の列車を待ちましたヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-5 鹿島3-6
次の列車は新型車両の3両編成!\(●o○;)ノ鹿島鉄道で三両なんて初めて!!
そのまま さっきのオールドタイマー二両の折り返しを狙い撃ちヽ(⌒〇⌒)ノいやーーこのひなびた駅のひなびた風景にひなびた列車!!似合うなあーーーー!ヽ(⌒〇⌒)ノ
次は ちょいと山の中を走る雰囲気のある八木蒔駅に向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ駅に向かう路は非常に狭く なかなかスリリングなのだ(^^;)
鹿島3-7 
この駅はうっそうとした林の中にあり広々とした田園や湖畔を走る鹿島鉄道で ちょいと変わった雰囲気ですヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-8 鹿島3-9
現れたのはキハ431と432の二両連結!\(●o○;)ノ今日は鹿島の車両フル出動だあ! 
次はビデオで八木蒔ー桃浦間の広々とした田園風景と湖畔を走る姿を撮影ヽ(⌒〇⌒)ノ
鹿島3-10 鹿島3-11 鹿島3-12 鹿島3-13
先ほどの二両連結編成が行ったり来たり(^^;)今日は 鹿島鉄道史上初の大繁盛かもおお!ヽ(⌒〇⌒)ノ
明日へつづく!ヽ(`⌒´メ)ノ

C55(^^;)進行状況

超ひさびさに このブログの本題である蒸機模型の記事です(^^;)たははは
この珊瑚のC55のキットの台枠はイコライザーを四つ使用した四点支持という構成ですが その前側のイコライザーを省略して第一動輪上部に動輪中央部を支えるネジを取付けることによって三点支持に改造することが出来ます。ヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-3
第一動輪の車軸にネジを受けるプラスチックのカラーが取り付いていますヽ(⌒〇⌒)ノ。
C55-1
青矢印がその一点支持用のネジです。イコライザーにも1mmネジを取付けて車高と左右の傾きが調整出来るように改造しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-2
キットの台枠はエッチングでディティールが表現されていますが ちょっと物足りないので別に買ってあった吊りリンクの別パーツを上から貼り付け また結合ピンやボルトとしてφ0.4線を植え込みました。これで かなり立体的に見えますヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-4
サイドロッドの太さが気になったので比べてみました(^^;)一番上がC55キットのもの。中央がニワ製。一番下がカツミのC59キットのもの。C59用が一番繊細で細いのが良くわかりますが カツミは軸距離が珊瑚と0.2mmほど違うので使用でず ニワのサイドロッドと交換することにしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-5
次に 動輪押え板に動輪軸守控を取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノこれはスパイクモデルの旧型電機用でちょいと形が蒸機用とは違いますが なかなかいい雰囲気で台枠を引き締めてくれますーヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-6
その後 ブレーキとその梁、引き棒を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-7
細いスポーク動輪のおかげで先ほどの軸守控とブレーキ引き棒がよく見えますーーヽ(⌒〇⌒)ノいやーーC55は台枠関連のディティールアップのやりがいがあるなあーーーヽ(⌒〇⌒)ノ

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