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ごーるでんヽ(⌒〇⌒)ノつーリング2

またまた だいぶ間があきました(^^;)ども
817系
折尾駅を見学終了後 JR九州の豪華普通電車の817系に乗って直方へ戻りましたヽ(⌒〇⌒)ノ各停電車なのに木と革張りの椅子なんて 贅沢すぎるうう(>0<)/あの筑豊線に こんな電車が走るなんて 隔世の感がありますな(^^;)
直方駅に一旦戻って 今度は平成筑豊鉄道に乗って あのキュロクの桃源郷だった後藤寺を見に行く事にしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺1
平筑鉄道の車両は今年の春から走り始めた最新型ですヽ(⌒〇⌒)ノピカピカなのだ!!
後藤寺2
直方を発車すると先ほどのターンテーブル橋をくぐり まもなく左へカーブし、筑豊線を離れてすぐに鉄橋を渡りますヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺3
この橋もキュロクの重連撮影名所!ここも蒸機時代のままです!!この線は途中の金田までは国鉄時代の伊田線だったのだヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺4 後藤寺5
金田駅で糸田線の田川後藤寺行に乗り換えますヽ(⌒〇⌒)ノバス車体を使用した富士重工のLEカーなのだ!!まもなく 全部新型に置き換わっちゃうのでこのLEカーにも乗れなくなるらしい(^^;)
後藤寺6 
見覚えのある陸橋をくぐると 後藤寺に到着ですヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺7 後藤寺9
やって来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ田川後藤寺駅!!駅舎はすっかり新しくなっていました(^^;)当時は木造でどっしりした駅舎が こじんまりした駅舎になってます。
後藤寺8 後藤寺10しかし 駅構内は当時の雰囲気がそのまま残ってますヽ(⌒〇⌒)ノ跨線橋中央に平筑用のホームが新設されているのが大きな変貌点となってます(^^;)
後藤寺12 後藤寺13
古いホームの屋根や跨線橋を見ていると ひっきりなしに構内をキュロクが走り回っていた情景が蘇ってくるようですヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺14 後藤寺15 後藤寺16 後藤寺17 後藤寺18
3、4番線ホームの端にあった詰所と信号所は無くなっていましたが その痕跡が確認出来ますヽ(⌒〇⌒)ノ
後藤寺19
 当時の活気はないものの 架線の無い広い構内がひなびたいい感じで残っていましたヽ(⌒〇⌒)ノ
次は 後藤寺機関区があった場所を訪ねてみましたヽ(⌒〇⌒)ノお楽しみに!

C55(^^;)進行状況7

またまた更新が滞っていました(^^;)たはは
C55-9-1
発電機周りは排気管を残して完了ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房の清缶剤タンクも取付け!
C55-9-2
ランボード下には これまた金岡工房の清缶剤タンクの釣合室、ラッパタイプの消煙器を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ0.2燐青銅線でそれぞれ配管も設置しました。このラッパタイプの消煙器は九州の旅客機に多く見られたものですヽ(⌒〇⌒)ノこれで火室付近がなかなか ディティーフルになって来ました(^^;)この付近はまだまだ配管が増えるので十分に取付けスペース、順番を考慮しておかないと後々作業不能になってします(>0<)/
C55-9-3
加減弁の返りクランクも取付けヽ(⌒〇⌒)ノこの加減弁ロッドは曲がりやすいので是非とも燐青銅線にしておきたいところです。よく作例や製品でこのロッドが弓なりに曲がっているのを見かけますが 加減弁を微妙に調整するためのロッドなのでそれはあり得ないのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ
C55-9-4
引き続き エアコンプレッサーの給気管をただいま検討中(^^;)よく目立つ配管なので その曲がり具合を慎重に様子を見ています。(まだ差し込んであるだけ(^^;))これが完了すると ボイラー周りは9割がたパイピングが完了なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

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