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ごおーるでんヽ(⌒〇⌒)ノつーリング2

小郡を発つとほどなく防府駅ですヽ(⌒〇⌒)ノ
防府1
山陽本線は立派な高架駅になってました(^^;)
ここから 高架下を伝って西へ数百メートルヽ(⌒〇⌒)ノ目的の車両の前に出ました!!
防府2
防石鉄道で活躍した クラウス10型ですうー!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
防府3 防府4 
クラウス10型は明治鉱業の15号や大分交通の26号が有名ですが ここ防府と山口を結んでいた防石鉄道にもいたのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノネットで見ると 長い間どこかで放置状態だったようですが 来てみるとなかなか素晴らしい状態で保存されてるじゃあーないっすか!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
防府6
説明文を読むと 近年ドイツのコッペル社の協力を得ながらJR下関車両所で徹底的な整備を受けたあと、高架線になる前の山陽本線の敷地、線路をそのまま利用したこの地に保存されたそうですヽ(⌒〇⌒)ノ
防府8
車両はホームに止まってるような形で気軽に接することが出来るようになっていますヽ(⌒〇⌒)ノいやホームで待ってて こんな列車がやって来たら卒倒しちゃうのだ!!
防府5 防府7
近年整備されたということで 屋外保存としては結構奇麗な方なのですが やはり部分的に錆びが発生してきてますね(^^;)やっぱ 最低 屋根が必要だなあー・・・。
防府9 防府10
客車は木造部分は作り直されたらしく まだ生の木材の色をしていて 内装を見るとまるで キャンプ場のバンガローのようですヽ(⌒〇⌒)ノいいなあー!
防府11
こんな 可愛い列車がトコトコと山口の田舎を走ってる情景を思いながら トコトコと可愛いオニギリ号(スバルR1)で次の地を目指しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況9

しばらく 助手席側のキャブ下・ランボード下の配管を進めていました(^^;)
C55-11-1
ここの配管はチェの輪のように絡み合うので あらかじめ配管を曲げて取付け順序を検討しておかないと半田ごてが入れられず 取付けられなくなっちゃいます(>0<)/
C55-11-3 C55-11-4
長い時間掛けて 配管の曲げや取付け位置を何度もやり直してやっと一段落付きましたヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-11-5
矢印の右から清缶剤のポンプへの注入口(金岡工房)、消火栓(エコーの暖房管蓋を利用)、清缶剤送水管(0.2Φ)、二次エアタンクーキャブ内の空気管(0.4Φ)、二子三方コック用注水器(エコー)ですヽ(⌒〇⌒)ノ
C55-11-7 C55-11-6
さあーてヽ(⌒〇⌒)ノ次はそろそろデッキに取りかかろうーかな!!

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