趣味の総合サイト ホビダス
 

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況34

いよいよ ほんまにラストスパートヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・かも(^^;)

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キャブ背面 天井近くにカーテン掛けの金具を取付けヽ(⌒〇⌒)ノあとで カーテンを作って掛けておくのだヽ(⌒〇⌒)ノ

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テンダー前面に長短二本のポーカーを引っ掛けておきましたヽ(⌒〇⌒)ノ火格子を揺らす時につかうテコも取付けヽ(⌒〇⌒)ノC5552では助手席前のボイラー横に置いてありましたが そこは今からの取付けは困難なので他の九州蒸機に見られる ここに設置しました(^^;)
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スライドバーがキットのロスト製?で曲がり易いので モーションプレートにφ0.5線を植込み、これを台枠へ組付け時スライドバーと連結する様にしましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで スライドバーがガッシリしたのだヽ(⌒〇⌒)ノ カツミのキットがこのような構造になってて それを参考にしたです(^^;)
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前ブレーキホースの鎖を付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房さんにいただいた試作の鎖です(^^;)一個一個ワッカを開いて繋げて行く難関パーツです(^^;)一回トライして断念したんですが 二回目のトライでなんとか形になりました(^^;)ただし 耐久性がなさそうなので 途中で取れてなくなっちゃうかも~~ヽ(´o`;)ノ
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キャブには区名板差しを取付けヽ(⌒〇⌒)ノ区名板差しはだるま屋製です。立体的でなかなか実感的なのだ!!

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況33

ラストスパート(^^;)まだまだ続いてます。
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テンダーは完成したつもりになっていましたが 手ブレーキハンドルを付けるのを忘れてました(^^;)引っ掛け易いので 後回しにしていたのをそのままになっってたです・・・。キットのハンドルのロストパーツはボルトの鋳込みが甘かったので削って埋め込み直しヽ(⌒〇⌒)ノハンドルも強度のある燐青銅線に交換・・・・・結局自作とほとんど変わりなくなっちゃった(^^;)たはは~~。 キャブ~テンダー前面に掛けるカーテンの棒を受ける金具も追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノポーカーの小物も作らねば(^^;)
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天井に スイッチボックスと減光用の抵抗器と継電器箱(?)を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
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各電気機器を繋ぐ配線を通すための電線管も取付けヽ(⌒〇⌒)ノ貫通穴を開けられないので 配管の脚のハンダ付けがたいへえ~~ん(^^;)
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デッキ側の天井には検査表差しも付けたのだヽ(⌒〇⌒)ノ区名板差しをそのまま流用(^^;)
次は屋根に付く発電機の排気管ですヽ(⌒〇⌒)ノ取外式の屋根なので本体に固定された発電機の何処かで分割させないといけません(^^;)いろいろ迷った結果写真の様になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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二本の排気管はいずれも割ピンを使用してしっかりと屋根に固定されていますヽ(⌒〇⌒)ノこれをキャブの上に乗せると・・・
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このまま パチンと屋根を押さえつけると・・・
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太い主発電機の排気管はマフラーの穴にハマり込みます。細めのATS用の排気管は発電機の排気口の上に乗っかる形となります(^^;)
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その状態で排気管をペンチで摘み キャブ側に押し込みながら 排気管先端を発電機排気口に差し込みますヽ(⌒〇⌒)ノ排気管を燐青銅線にしたので排気管自体がバネになってるため出来た接続方法なのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノかんぺき~~!!
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排気管の端末は ちゃんと管状になってますヽ(⌒〇⌒)ノ主発電機排気管はΦ0.6の燐青銅線にφ0.4の穴、ATS発電機排気管はΦ0.5の燐青銅線にφ0.4の穴を掘ったのだ(^^;)我ながら奇跡的!!細密パイプを使っちゃうと強度的に不可なんですよね~・・・。
次回は生地完成か??ヽ(⌒〇⌒)ノ

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況32

年末年始で 完成に向けてラストスパート!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・と思ったんですが(^^;)
まずは煙室内の吐出管の先にブロア配管を設置ヽ(⌒〇⌒)ノ
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ブロア管は吐出管の上に付いた通風器に接線方向に付くです(^^;)たぶん 蒸機がスムーズに通風器の全周に回るようにと思われますです~ヽ(⌒〇⌒)ノ
本来なら 吐出管からペチコートに掛けて火の粉止めの網があるのですが 現役時 それを取付けた状態を見た事ありません(^^;)たぶん 煙室内の点検、清掃がしにくいので 取り外ししちゃったのかも?・・・
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開閉ハンドルの裏側にはカンヌキも設置ヽ(⌒〇⌒)ノ
金岡工房のφ0.25ヒンジを取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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キットのシリンダーケースはエッチング表現で平面的だったのが これで立体的になったのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
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しかし パーツは6個入りだったので二個足りず 二カ所はφ0.25燐青銅線を細かく切って使いました(^^;)(青矢印ロストパーツ  赤矢印燐青銅線)ちょいとでかくなっちゃたけど まあいいかヽ(⌒〇⌒)ノ
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空気冷却管とハンドレールの間に付く補強ブラケットを取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
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布巻き管を作成しましたヽ(⌒〇⌒)ノ紙の上に置いた真鍮線と燐青銅線を包丁でゴリゴリ~~~とゴロがして筋を入れました(^^;)お陰で包丁がボロボロになっちゃったああ~~~~(>0<)/わあああ~~~ん!!さすが ダイソーで買った100円の包丁なのだ(^^;)こんど 砥石かってこなくっちゃ・・・。しかし なかなかいい感じの布巻き管になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ引き抜き線で作った布巻き管なのでビシっ!!としてます~~!!これなら強度はバッチリなのだヽ(⌒〇⌒)ノ
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早速 その布巻き管をランボード横に取付け!!ヽ(⌒〇⌒)ノただし 取付けは塗装後 ランボードに白線を入れてからになります~~。今は 取付け穴差し込んであるだけです(^^;)
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先台車の排障器も分厚い板厚が丸見えでしたので作り直しました(^^;)
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排障器取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ先端のロストは金岡工房の排障器Bの先端のみ改造して取付けてありますヽ(⌒〇⌒)ノ先台車の排障器の腕は台車の外側にボルトで締め付けられてるんですね(^^;)模型だと内側に付いてるので そういう構造だと思ってましたが 今回調べて全然違う構造だったのでビックリ(^^;)でも 外側取付けにすると 腕の折曲げ形状が実物に近い感じになったので満足まんぞくヽ(⌒〇⌒)ノ

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