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デゴニヽ(`⌒´メ)ノ組立て-23

いよいよほんと〜にラストスパ〜ト!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

 

まずはこれを付けました(^^;)第三缶受けの横っ腹に付いてる角形油壺ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房製!目立たない様ですがよく見えるデス(^^;)結構細密感が盛り上がるアイテムなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

 

お次ぎは給水ポンプにつくドレインコックヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型には付いてるんですよね~(^^;)凍結防止でドレインは大切なのかも~~

 

さらにドレインコックを追加!!ヽ(`⌒´メ)ノタンクのドレインコックは引っかけやすいので 最後にしておいたのだ(^^;)しかし やっぱ 短い時間の間で何度か指に引っ掛けたのだ(>0<)/ひ~~。これは このコックがいつまで付いてるか?時間の問題なのだ(^^;)

曲げやすいので外しておいた 補助オイルポンプのロッドも再取付ヽ(⌒〇⌒)ノ

煙室扉ハンドルも取付け~~ヽ(⌒〇⌒)ノエコー製!!エコーのは線が細めで繊細なので これまた後回しにしておいたんですよね(^^;)いや~これが付くと いよいよ完成間近ってかんじです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

正面ナンバープレート上につく標識灯掛けを取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノこれも 北海道型はなぜか ここにあるんですよね(^^;)扉に付くってことは ここにかけるランプはバッテリー式?(^^;)じゃないと扉が開けられないのだ。

そして次に付ける汽笛引き棒のφ0.2の燐青銅線が無くなっていたのでエコーで買おうとしたら・・・・な、な、なああ~~~んと真っすぐのφ0.2の燐青銅線は在庫切れ\(●o○;)ノしかし今は無き福原金属製だったので 今のところ入手出来ないとのこと~~~!!\(●o○;)ノそ、そんなああ~~!!しまったあ~~(>0<)/うわわわわああ~~ん!!。知ってれば もっと大切に使ってたのに~~~ヽ(´o`;)ノとほほ~~~。・・・という訳で 帰りに金岡工房さんに寄って 手持ちのφ0.2燐青銅線を5cmほど分けてもらいました(^^;)これでデゴニの分はなんとかなるのだ。しかし これからど~しよ~~ヽ(´o`;)ノ・・・・

 

とにかくもらって来たφ0.2燐青銅線で汽笛引き棒を取付けましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ引き棒受けも二カ所取付け!例によって キャブ側は穴に突っ込んでるだけなので 引き棒を押えて変形してもすぐに真っすぐに戻るのだヽ(⌒〇⌒)ノ

これで デゴニの本体は一応 予定していたハンダ付け加工は完了~ヽ(⌒〇⌒)ノ
あとはエキスパンションロッドの作成と下回りの調整で生地完成とします~ヽ(`⌒´メ)ノあとひと頑張りなのだ!

デゴニヽ(`⌒´メ)ノ組立て-22

デフ取付で 大物パーツはほとんど取付け完了しましたが まだ周辺機器で引っ掛けて取れやすい部品を後回しにしていたものや 忘れていた部品がいくつかあります(^^;)それらをドンドン設置してゆくです〜ヽ(`⌒´メ)ノ

 

中間緩衝器の緩衝器受けを自作して取付けヽ(`⌒´メ)ノデゴニの緩衝器受けは ちょいと特殊な形で 非常に背が高いのだ(>0<)/結構複雑な形してて作るのに苦労しましたヽ(´o`;)ノふう~~。でも 結構横から見えるので作った甲斐はあったかも~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

灰箱の開閉テコを検討ヽ(⌒〇⌒)ノ灰箱は付けるのが大変なのとあまり見えないので省略(^^;)でも このテコはよく見えるだ!!しかし従輪をまたぐので可動式にしないとだめなのだ(>0<)/

灰箱付近に青印の様に支柱を立てましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ先端にビスのネジを切ってあります~。 従台車には この支柱を貫通させる穴を開けてあります~(赤矢印)ヽ(⌒〇⌒)ノ

従台車を載せるとこんな感じ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ支柱が従台車を突き抜けてます~。

そこへ 開閉テコをネジ止めするです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

上回りを載せて 線路に載せると こんなかんじ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

 

おお!!\(●o○;)ノ存在感ありすぎ!! 取付けた効果120%なのだヽ(⌒〇⌒)ノつけた甲斐があるのだあ~~!!

作業中引っ掛けて取れやすい 主発電機のマフラーとキャブのバタフライスクリーンを取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

マフラーは根元をφ0.6燐青銅線を使用して 発電機に貫通近く深くの穴を掘って差し込んでハンダ付けしてあるので よほどの事が無ければ取れることはないでしょう~(^^;)排気管側はφ0.8パイプを使用してあるので 排気口もパイプ状になってポッカリ口をあけてるのだヽ(⌒〇⌒)ノ

マフラーにはφ0.2の排水管も設置!!ヽ(`⌒´メ)ノ

ここまで作り込む特製品はそう滅多にないのだヽ(⌒〇⌒)ノ売れるかなあ〜〜!!
まあ売れなかったらおいらが引き取るのだ(^^;)だんだん売るのが惜しくなって来たかも・・・

 

デゴニヽ(`⌒´メ)ノ組立て-21

8月は あまりの暑さに夏バテ気味で 牛歩のテンポがさらに遅くなってしまいました〜ヽ(´o`;)ノとほほ〜〜・・・・ということで 久々の更新(^^;)

1mmのアングルを使ってスノープローの後側の支えを作って取付ようとしたんですが・・・・これを付けちゃうと ワンタッチ式のシリンダ尻棒の脱着が非常に困難になるのが判明(>0<)/わあ~~ん。走行性能優先のデゴニで尻棒が気軽に脱着出来ないのは この機関車のコンセプトに反するので 残念ながら これは取付けないことにしましたヽ(´o`;)ノとほほ~~・・・・。

 

やっとデフの取付けということで まずは金岡工房の新製品デフ取付けアングルとキット付属の補強の一部をハンダ付けヽ(⌒〇⌒)ノ

デフに手すり取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノデゴニの手すりは かなり前に出っ張ってます(^^;)たぶん ステップが前側に付いてるため?と思われます~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

 

いよいよデフの取付けです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ これを付けると一気に完成って感じです~ヽ(⌒〇⌒)ノまずは仮付けして様子を見るです!!正面から見ると キットのデフもそこそこの薄さです!!\(●o○;)ノやるな珊瑚模型!!

サイドから見ると・・・・あれ~~?ど~~もデフが前のめりだなあ~~(^^;)ちょいと調査と調整が必要なようです~~ヽ(´o`;)ノう~~~ん。寸法をチェックすると どうもフロントデッキの角度が微妙にずれてたみたい(^^;)

デッキを力技で直して も一度デフを仮付けすると こんどはバッチリなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

 

それを確認した後は本格的にハンダを流して綺麗に仕上げましたヽ(⌒〇⌒)ノ

後のデフステー取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ0.2t燐青銅板なので前から見た薄さと強度はバッチリなのだ!!取付けボルトもちゃあ〜〜んと植え込んでおきましたヽ(⌒〇⌒)ノ

前のステーも位置を検討中~~(^^;)前のステーは 煙室扉枠前面とデフの端っこに付くので位置を慎重に出します。ヽ(⌒〇⌒)ノ

 

前ステーは煙室扉枠に固定しデフに設けたアングルの穴に引っ掛ける方式としましたヽ(⌒〇⌒)ノ煙室扉枠の脱着は慎重にやる必要があります(^^;

)天賞堂の完成品なんかこの部分はどうしてるんだろう〜?(^^;)

 

 

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