趣味の総合サイト ホビダス
 

軽井沢ヽ(⌒〇⌒)ノツ〜リング

本日は しとしとさんのお誘いで 軽井沢までツーリングに行って来ましたあ〜ヽ(⌒〇⌒)ノ
この時期の軽井沢なんで凍結とか心配したんですが 思いのほかポカポカの晴天で絶好のツーリング日和だったのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
うちのぷりちゃんとソックリなしとしと号との初対面でもあるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
 
まずは上信越道の甘楽PAに集合ヽ(⌒〇⌒)ノエスプリ3台、フェラーリ1台、ポルシェ1台、カプチーノ1台の陣容! 全員エスプリのオーナーですが メンテ関係で他車も混じってます(^^;)

甘楽PAから松井田妙義ICで降り 道の駅みょうぎに向かいますヽ(⌒〇⌒)ノしとしと号を見るとほとんどぷりちゃんそのまま(^^;)プリちゃんに乗って20年以上になりますが同じカラーリングのエスプリは初めて見ます。 ぷりちゃんの走る姿はこ〜んな風に見えるんですね〜ヽ(⌒〇⌒)ノ感動!!

紅蓮さんのカプチ〜ノヽ(⌒〇⌒)ノ車高の高さはエスプリ並みなのだ!
 
道の駅みょうぎに到着う〜ヽ(⌒〇⌒)ノ目前に妙義山の威容が立ち塞がります!
赤いフェラーリはeaselさんヽ(⌒〇⌒)ノエスプリと328を所有とはうらやまし〜〜!!ここで白のSEのシェットランドさんが加わり7台体勢に!
 
そして上毛三山パノラマラインを登って 眺めのいい駐車場へヽ(⌒〇⌒)ノこれまた妙義山が迫力なのだ(>0<)/

328はぷりちゃんとほとんどサイズが同じくらいなんですねヽ(⌒〇⌒)ノ

地元のシェットランドさんの案内で easelさんのお店ピットインカフェへ向かいますヽ(⌒〇⌒)ノ

中軽井沢近くのeaselさんのお店ピットインカフェに到着うう〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ浅間山を目の前に見る自然豊かな別荘地の中にあります!!ヽ(⌒〇⌒)ノすばらし〜環境なのだ!!リスや狐、タヌキ、鹿などが遊びに来るそうです!\(●o○;)ノ

二階のテラスからは 駐車場の車と浅間山を林越しに見ながらお茶が出来るのだヽ(⌒〇⌒)ノ気持ちいい〜〜・・・・だろうなあ〜夏は(^^;)さすがに外はちょっと寒かった。
しかしいろいろな車の写真やグッズ満載のオシャレな店内で 豪華なランチをいただきましたヽ(⌒〇⌒)ノeaselさんのHPはこちらヽ(⌒〇⌒)ノエスプリとフェラーリに乗ってるっていうのは お仕事だったんですね(^^;)車の販売もしてるそうですヽ(⌒〇⌒)ノ ただしカフェの方は 気まぐれに営業してるので 行く前には必ず電話で確認して欲しいとの事です(^^;)


そして続いて案内されたのはこちらヽ(⌒〇⌒)ノやっぱり閑静な別荘地の中にあるカフェGT軽井沢!!ここも車好きが集るオシャレなカフェなのだ!!
 
ここはなんと 車撮影用のお立ち台があってお客さんの車を撮影させてくれますヽ(⌒〇⌒)ノさっそくお立ち台へ!!きゃあ〜〜(>0<)/お立ち台のぷりちゃん すてき〜!!

 

兄弟車のしとしと号とも共演しました!ヽ(⌒〇⌒)ノおにいさあ〜〜〜ん!!(しとしと号は2年程年式が先輩なのだ(^^;))
カフェGT軽井沢のHPはこちらヽ(⌒〇⌒)ノここはいつでもやっているようなので気軽に立ち寄れるかも〜!車好きは是非行ってみよ〜〜!!

ということで ここで日が暮れて解散となりましたヽ(⌒〇⌒)ノいいもの見せていただきましたあ〜!! 春 暖かくなったらまた行くのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ

関東鉄道ヽ(⌒〇⌒)ノ竜ヶ崎探訪

11月23日は 関東鉄道で竜ヶ崎の機関庫の中を一般公開するというので見に行って来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
関東鉄道竜ヶ崎線は残り少なくなった昔ながらの関東のローカル線の一つなのだヽ(⌒〇⌒)ノ当日は111年記念ということで いろいろ催しがあった模様ヽ(⌒〇⌒)ノ

ガーランドベンチレーターも懐かしい旧型の532!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

竜ヶ崎の構内は駅と機関区が一緒になった まるで模型のジオラマのような配置ですヽ(⌒〇⌒)ノ

この機関庫の遣れ具合がまたすばらし~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ黒いトタンがすっかり錆びていい味出してます~。この機関庫も蒸機時代からのものです~!

このプレハブの場所に数年前まで石造りの給水塔が立っていたらしいのだ(^^;)見たかったなあ・・・

気動車には賀正のヘッドマークが!\(●o○;)ノはや!・・・・と思ったら 年賀状用の写真を撮ってくださいということらしい(^^;)なあ~~るほど!!来年は辰年なので 竜ヶ崎線の年なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

そしていよいよ 車庫の中は!!ヽ(`⌒´メ)ノ

・・・・・・・(^^;)う~~~~む・・・・雑然・・・。なんとなく親近感が湧くのだヽ(⌒〇⌒)ノでもまあ 雑然としてますが 地方ローカル鉄道らしいと言えばらしいのだヽ(⌒〇⌒)ノ


右側の出っ張りは元 作業室で旋盤とかの工具が並んでいたに違いないのだ(^^;)上毛電鉄の大胡車庫のようなのを想像してたんだけど・・・想像を超えてたヽ(´o`;)ノ

左の出っ張りの中は倉庫みたいですが 機能してるのかどうかも判りません(^^;)すごい!

その倉庫の中を外から窓越しに覗いてみると ちゃんと整理棚があったヽ(⌒〇⌒)ノ真新しい新潟トランシスやナブコ(日本エアブレーキ)の箱も!!

天井のトタンが美しい模様を見せてくれます~ヽ(⌒〇⌒)ノ車庫の骨組みは基本的には古レールですが車庫自体が古いので 相当な年代物のレールに違いないのだ(^^;)
車庫の中はここぞとばかりに撮りまくりなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

これはエアコンプレッサーヽ(⌒〇⌒)ノ検査の日程表もあるのだ!

一番奥のトロッコの上にはエンジン?(^^;)作業機械?

今日はダルマ貨車も近づいて観察出来ます~ヽ(⌒〇⌒)ノこのリベットだらけの車体はかなり年代物かも(^^;)

いや~この感じをジオラマで出せたらレイアウトコンペ 特賞間違い無し!!ヽ(`⌒´メ)ノ
  
車庫の外側もいい味出してます~~ヽ(⌒〇⌒)ノこれが一般家屋だったら 廃屋同然なんだけど ここは立派な現役なのだ(^^;)

いや~ローカル色丸出しの竜ヶ崎ヽ(⌒〇⌒)ノいいもの見せていただきました!!

この車庫に出入りしていた4号機も近くに保存されているのでついでに見に行きましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ
 

なかなか好ましいC型タンクですばらしいコンディションなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
  
大正14年 川崎造船製ヽ(⌒〇⌒)ノ 昭和40年まで使われて 廃車は昭和46年とのこと
ず~~~~~っと この竜ヶ崎にいたらしいヽ(⌒〇⌒)ノ

いやあ〜〜〜いいもの見せてもらいましたあ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

尾久ヽ(⌒〇⌒)ノ公開日-2

次は 今回一番見たかった尾久のターンテーブルですヽ(⌒〇⌒)ノ都内に残った最後の現役ターンテーブルかも!!

下路式の立派なターンテーブルなのだヽ(⌒〇⌒)ノDD51が乗ってクルクル回ってました!!
 
牽引機は四角い形のもので テーブル本体とはご覧の様にリンクで連結されてテーブルを押したり引いたりしていますヽ(⌒〇⌒)ノ現在も客車や電車の方向転換に仕様されている模様です。
 
カシオペアの臨時の電源車です(^^;)せっかく乗ったカシオペアの車端がこれだとガッカリだなあ〜〜ヽ(´o`;)ノ・・・・って まず乗ることないけど(^^;)
右奥では 車両の部品販売所があって長蛇の列です。この雨の中大きな部品を抱えて構内をウロウロしてる人も一杯いたけど大変だなあ〜〜(^^;)ご苦労様なのだ。

検修庫の中に入ると 懐かしい車両がいましたヽ(⌒〇⌒)ノ回りの人達は「ゆとり」だ!と言ってましたが おいら的には「東京サロンエクスプレス」なのだヽ(⌒〇⌒)ノこの最後尾の開放感溢れる展望はすごいのだ!膝下までガラスが来てるです\(●o○;)ノ

奥ではブルトレ車両が検修中?(^^;)日本海の廃止がうたわれている今 ここが最後のブルトレの牙城なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノたのもし〜

横にはずらり並んだ工具ヽ(⌒〇⌒)ノ整理整頓が肝心なのだ!!うちの模型工作台も見習わなくっちゃ(^^;)たははは

そのまた隣の検査ピットには お召し列車がいました\(●o○;)ノ初めて見るのだ!!
さすが雨には濡らさないのね(^^;)なんとも微妙な輝きの塗装なのだ!!デビューして数年経つのに 車体も床下もビカビカです!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

このスポイラー状のスカートはすごい形状なのだ\(●o○;)ノ暴走族の出っ歯もビックリなのだ!!雪の中を走るとすごいことになりそう〜(^^;)
 
さすがに 貴賓室の中はカーテンが掛かって見れません(^^;)デッキは足元にLEDランプが光ってなんとも独特の雰囲気を醸し出してます〜ヽ(⌒〇⌒)ノ乗ってみたい〜〜!
 
作業車両も展示してありますヽ(⌒〇⌒)ノ古い道床のバラストをバリバリと掘り起こしてそれを吸取って貨車に乗せる機械だそうです\(●o○;)ノすごい迫力なのだ!

架線作業用の軌陸車ヽ(⌒〇⌒)ノ本当は来場者を乗せて上げ下げする予定だった様ですが雨のため中止とか・・・(^^;)
 
オロハネといえば 10(テン)!!ヽ(`⌒´メ)ノというのは古くて 現在はこのオロハネ24と25?(^^;)

食堂車も数両繋がって置かれてました(^^;)余ってるのかな〜〜。今では貴重な食堂車なのだ(>0<)/イベント列車とかで使えば良いのに〜〜。

夢空間の寝台車もありましたヽ(⌒〇⌒)ノ今も ここは客車の桃源郷なのだ!!
 
何処へ行ってもレールスターは人気なのだヽ(⌒〇⌒)ノこの雨の中でも列が出来てました(^^;)お母さんも大変なのだ!
  
普段は入れない広大な客車区の中からの風景も見ものなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノドンドン寂れて行く在来線の設備ですが さすが東日本最大の車両基地!!まだまだ かつて特急車両や夜行急行が溢れ返っていた頃の雰囲気はそのままです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

貨車の操車場や広大な車両基地が少なくなって行くと同時に 同じく少なくなっているヤ~ドタワ~も ここではバリバリ現役なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
  
客車区を出ると 目の前になんともレトロなアパ~トが・・・。正面は共同の流しかトイレに違いないのだ!(^^;)鉄道施設も蒸機時代からの古い建物が並んでおり なんとも古い昭和30年代の空気が流れる町並みなのだヽ(⌒〇⌒)ノ
 
田端機関区には 今でも大型機関車が常に10両以上たむろしており機関車ウオッチングにはもってこいなのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ会場から流れて来た鉄ちゃんも数人必至に写真を撮っていました(^^;)50年前は これがみんな蒸気機関車だったわけですね〜・・・。

左側が旧尾久機関区の跡地ですヽ(⌒〇⌒)ノこの道からラウンドハウスの裏側が見えたです。正面の給水タンクの土台は 尾久機関区時代からのものですヽ(⌒〇⌒)ノタンクは新しく四角いのが乗ってますが 土台は丸いのだ!!

いや〜〜雨で大変でしたが なかなか見応えがあった展示会でしたヽ(⌒〇⌒)ノ靴がぐちゃぐちゃになったのだヽ(´o`;)ノとほほ〜〜〜

尾久ヽ(⌒〇⌒)ノ公開日

19日は 尾久客車区の公開日ヽ(⌒〇⌒)ノということで行って来ました!!
しかし 当日は朝から雨(^^;)それも かなりの大降りです〜〜。お客さん来てるのかなあ〜?中止になってたりして(>0<)/・・・・と心配していたんですが・・・

すんごい人です(^^;)
 
広大な構内ですので 混雑ということは無いにしろ グッズ売り場や部品売り場には長い行列が出て来ます(^^;)近年の鉄道ブ〜ムのお陰でしょうか?鉄ちゃん以外にも家族連れや学生グル〜プなど幅広く集っている様ですヽ(⌒〇⌒)ノすばらし〜

早速 構内を散策するのだヽ(⌒〇⌒)ノ公開されているのは客車区の西側にある留置線と検修庫付近だけですが それでもかなりの広さなのだ(^^;)さすが東日本最大の車両基地なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ構内に入るのは 学生時代にやった車内清掃のアルバイト以来です(^^;)

構内に入るとまず目に入るのが 最新式の657系と国鉄生まれのEF81ヽ(⌒〇⌒)ノこの組合わせも今のうちなのかも〜(^^;)
 
657は運転室回りが斬新ですなあ〜ヽ(⌒〇⌒)ノしかし 上の斬新な構成と較べると腰からしたの面構成は平凡でせっかくの斬新さをスポイルしてるのだ(^^;)もったいない
しかし 下回りもまだピカピカの新車なのに 白い車体は結構水垢で薄汚れたのだ(>0<)/やっぱ白い車体は汚れやすいのだ!!

オハニ36とスハ47は 例のC61復活列車の車両なのだヽ(⌒〇⌒)ノ現在C61は東北へ出張してるので この二両がお休みなのかも(^^;)
 
この客車は休憩室として開放してたので 早速乗り込んでみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
案の定満員(^^;)外は寒いしね〜〜〜。車内に入るとたちまちレンズが曇ってしまいましたヽ(´o`;)ノ

旧型客車の床下の研究にはもってこいでしたが 何ぶん大雨で暗いのでよく見えません(^^;)このトイレの流し管はさすがに使ってないんだろう〜な〜・・・。
 
特急牽引機の揃い踏みだあ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ旧型のEF81とEF651000は下回りも含めピカピカでした\(●o○;)ノまだまだ使うのかな??

むさ苦しい鉄ちゃんの中にも オシャレな鉄子ちゃんも結構いたのだヽ(⌒〇⌒)ノ長い間機関車を眺めたり写真撮ったり(^^;)ベストポジションをなかなかどいてくれなかったのだヽ(`⌒´メ)ノよっぽどの機関車オタクに違いないのだヽ(⌒〇⌒)ノ

次は 今回一番見たかった ターンテーブルを見に行くのだヽ(⌒〇⌒)ノ

                       つづく ヽ(`⌒´メ)ノ

ひさびさ箱根ヽ(⌒〇⌒)ノツ〜リング

先日の13日(日曜)は日頃ぷりちゃんがお世話になっているテクニカルショップハッピーのツーリングに参加して来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ

朝8時30分東名海老名PAに集合ヽ(⌒〇⌒)ノ

 

ロータス以外にも数多くの車のグル〜プが集っており混雑していました(^^;)

しかし大半の車は小田厚経由で箱根に向かうのか厚木を過ぎると快調に飛ばせましたヽ(⌒〇⌒)ノ

あっという間に足柄PAに到着う〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

このS3は後のバンパーやパネルを抜いてエンジンルームの熱気抜きとしてます\(●o○;)ノなかなかの迫力なのだ!!

箱根スカイライン、芦ノ湖スカイラインを通って芦ノ湖湖畔に向かいますヽ(⌒〇⌒)ノ天気も良く富士山も丸見え〜!

およそ30台のロータスが並んで走る光景はなかなか壮観なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

しかし箱根峠で1号線に出るととたんに渋滞(^^;)芦ノ湖湖畔に出るまでかなり時間が掛かったです〜ヽ(´o`;)ノ

 
そしてなんとか目的地のザ・プリンス箱根に到着ヽ(⌒〇⌒)ノ
豪華なお昼をいただいた後はまったりと駐車場でロータス談義ヽ(⌒〇⌒)ノ

今回はテレビ取材があるという事で撮影スタッフが同行していましたヽ(⌒〇⌒)ノぷりちゃんも写ったかも〜!!

ハッピーの名物カーボンヨーロッパ!ヽ(⌒〇⌒)ノカーボンの目が美しいのだ!!もちろん黒い部分は無塗装\(●o○;)ノ

オペルのスピードスターも混じっていましたヽ(⌒〇⌒)ノ中身はエリーゼなんですけど(^^;)
という事でツーリングもここで解散ヽ(⌒〇⌒)ノ帰りはのんびり単独で帰って来ました(^^;)あ〜疲れた

 

 

 

デゴニ組立てヽ(`⌒´メ)ノ-25

塗装前作業のいよいよ仕上げです〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

デゴニのキャブ内灯のLEDを引っ掛ける腕を作成ヽ(⌒〇⌒)ノ

塗装時は邪魔なのでネジ止めにしたのだヽ(`⌒´メ)ノ

そう言えば ウエイトを乗せるのを忘れてた(^^;)

・・ということで デゴニの中に乗せると・・・スカスカヽ(´o`;)ノたぶんC55に乗せるやつと同じかも(^^;)たぶん 満杯まで詰め込めば今の倍近くは重くなりそうですが あまり重くすると作り込んだディティールにあまりよい影響は無いので とりあえずこのままでいきますヽ(⌒〇⌒)ノそのままで そこそこな重さなのだ!

で キットのウエイト固定ビスはM3のナベビスで大きくボイラー下部に出っ張るので ここはサラビスに交換ヽ(`⌒´メ)ノボイラーの取付け穴も皿状にさらってビスが出ない様にしますヽ(⌒〇⌒)ノちょうど取付けビスとモーションプレートの缶支えとがラップする位置なので 完全にビスがボイラーに埋没するようにしないと当っちゃうんですよね~(^^;)たはは

デゴニを販売するにあたり デゴニ組立で素組以外に行った追加、改造作業をリストアップしてます~ヽ(⌒〇⌒)ノ 機関車の上回りだけで110項目を突破(>0<)/ひ~~~大変ん~~~!!作業の内容を文章で書くってのも難しいのだ(^^;)1行でさらり書いた項目でもメチャメチャ大変だった内容も結構あるのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ買った人が全然気がつかない細かな部分の作業も多く これを書かないとその価値がわかりにくいでしょう~ヽ(⌒〇⌒)ノという珊瑚の社長のアドバイスなのだ!!まあ ブログを見てもらうって手もあるんですけどね(^^;)たはは

生地がほぼ完成ということで早速完成写真を撮影してフォーカス合成してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ

 

さすがフォーカス合成写真ヽ(⌒〇⌒)ノなかなかの迫力なのだ!
それでは引き続き迫力ある写真でデゴニのディティールを紹介いたします〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

速度計の歯車箱支えをt0.2燐青銅板で作り直したんでキャブ下が結構スッキリした感じになりました〜ヽ(⌒〇⌒)ノフロント窓前の網は回転可動なのだヽ(`⌒´メ)ノちゃんと速度計ロッドが泥ダメの後を通っているのが自慢なのだヽ(⌒〇⌒)ノコンプレッサーの蒸気管の曲げ方にもコダワリがあり機関士の前方視界を確保した曲げとなってるのだヽ(`⌒´メ)ノもちろん側扉は開閉可能!ヽ(⌒〇⌒)ノ空気配管の垂直水平に気を使いました(^^;)

バルブギア関連にも拘りましたヽ(⌒〇⌒)ノ加減リンクは実物同様の三枚構成!ヽ(`⌒´メ)ノバルブギアのフォーク形状も全て表現しましたヽ(⌒〇⌒)ノ逆転機の釣合バネ、モーションプレートの中梁、フランジ塗油器、シリンダブロック後面のディティール等抜かりは無いのだヽ(`⌒´メ)ノランボード下の配管も拘りましたヽ(⌒〇⌒)ノ

見よ!このどっしりしたフォルムヽ(⌒〇⌒)ノさすが珊瑚模型のキットなのだ!!

パイピングのほとんどは燐青銅線を使用して強度を確保してありますヽ(⌒〇⌒)ノそう簡単には変形しないのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ

回転火の粉止めとスノープローは脱着可能なので夏と冬の両方の姿を楽しめます〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダー前面の目玉はニワのお宝パーツを使用したストーカーエンジンと本体のディティーリングヽ(⌒〇⌒)ノ火床整理のためのポーカーも取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ

船底テンダーは床下がよく見えます(^^;)ATS車上子と配線もバッチリなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

来週あたりから珊瑚模型店にて展示させていただきます〜ヽ(⌒〇⌒)ノまずは未塗装状態で展示販売して細かいディティールを見てもらうデスヽ(⌒〇⌒)ノご希望がああれば塗装、電装、色差しを受けますです〜ヽ(⌒〇⌒)ノお楽しみに〜

    自己紹介

    ブログについての説明や、自己紹介を書くスペースです。必要ない場合は削除するだけ!

    続きを読む

    検索

StatPress

Visits today: 71
We love WordPress
One in a Million Theme by WordPress theme