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珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-2

1両目一旦 一区切りと思ったんですがついでにモーターも付けちゃおうとモーターブラケッットを組立て!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

モーターは支給されたイモンモーターと交換です!!イモンモーターちっちゃ!\(●o○;)ノこれで同等以上の性能なのかな?(^^;)でも7350円もする~~(>0<)/ひ~~~~。しかし取付け穴のピッチはほぼ同じなので交換は楽チン!!ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・とM1.6ビスで取付けようとすると・・・あれ?\(●o○;)ノ途中から空回り!!・・・調べたらM1.7らしい(>0<)/わあ~~ん 手持ちのビスにM1.7なんて無いのだ!・・・・後回しにしよう~っとヽ(´o`;)ノ

一両目の下回りがだいたい形になった時点で もう一両 また最初からです(^^;)たははは~~~。

で二両目は一気に ここまで来ましたヽ(⌒〇⌒)ノさすが 二両目はパタパタと進みます!
M1.7ネジをジョイフル本田に行ったついでに買って来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ世の中 M1.7の方が一般的なサイズなのね(^^;)M1.6は珍しサイズらしくは置いてなかったのだ。

M1.7ネジを使って モーター取付まで完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノやっぱモ~タ~ちっちゃ!!\(●o○;)ノ火室の中はかなり余裕が出来るに違いないのだヽ(⌒〇⌒)ノ

しかし モーターのブラケットが台枠の幅ギリギリです(^^;)
まあいいや・・・と早速 モータに通電してみると・・・・・・・・・あれ??・・・・うるさい(ーー;)イモンのシリコンチュ~ブ使ってるのに係わらず 結構な音がします(^^;)あれ~~~??こないだのデゴニはシリコンチュ〜ブに換えた時点でほぼ無音になったのに〜〜ヽ(´o`;)ノ

で 一度モーター~ギアボックスを取り外して この状態で通電してみると この段階で結構な騒音がします(^^;)どうやら ギアボックスのウオームシャフトにかなり遊びがありそれがガーガー音を出してるみたいです(^^;)グリスを入れれば多少小さくなるかもしれませんが これだけで消えそうな音ではなさそう・・・ヽ(´o`;)ノど~~~しよ~~~~
・・・と悩んでいると掲示板で ギアボックスのオイルレスメタルとボックスのクリアランスにガタがあり それが原因で騒音が出ているのでボンドで固定してしまう対策を教わりましたヽ(⌒〇⌒)ノなあ〜〜るほど〜〜!!

騒音対策と同時に低速時まだ若干の引っ掛かりがあり もう一度バラして徹底的に調整しました(^^;)あ~疲れた。ギアボックスとイコライザーが結構スペース的に苦しいのを考えて 前側のイコライザーを取外し モーションプレート取付け板の中心にM1.4のネジで 第一動輪を支える3点支持に改造しましたヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚のキットは簡単にこの改造が出来る様になってるのだ!!そしてバラしたついでに メインロッドとサイドロッドをヤスリで角をカッチリだしたのだヽ(`⌒´メ)ノ

ギアボックスはオイルレスメタルにゴム系ボンドを付けて組立てましたヽ(⌒〇⌒)ノモーターブラケットもイコライザーに当る部分を削って余裕を持たせたのだヽ(`⌒´メ)ノ

対策の結果 無音とまでは行きませんが納得のいく静かさになりましたヽ(⌒〇⌒)ノよかったあ〜!!走行も調整してスロー運転バッチリです~~ヽ(⌒〇⌒)ノやった~~。(上に乗ってるピンバイスは錘の代わり(^^;))
・・・・あ もう一両調整しなくっちゃ(ーー;)

二両目の下回りの調整も終わりましたあ~~ヽ(´o`;)ノ疲れたあ~~。同じ下回りでも 調整箇所が違うので 引っ掛かりの原因を見つけるのに苦労するのだヽ(´o`;)ノとほほ~~。しかし 2両とも最終的には そこそこのスローと低騒音でOKなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

下回りだけで これだけの不要品が出ました(^^;)2両分ですが これだけで 買えば数万円なのだ(>0<)/ひ~~~~。 もちろん終了後 依頼者に返還しますです(^^;)
で いよいよ 上まりへ作業は移るです~~~ヽ(⌒〇⌒)ノじゃあ~~ん。

珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立

北海道デゴニが未塗装完成して 少し時間をおいて 次のお題を頂戴して来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ次は真打ち登場 北海道のC62ご〜るでんコンビのC622とC623なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

依頼者からは素組+α・・と聞いていたんだけど 支給部品と依頼仕様書を見ると・・・・・・(^^;)でっかいαなのだ・・・。
しかも 今回は13mmです\(●o○;)ノ実は13mmを扱うのは初めてなのだ(>0<)/線路も持っていないので 一緒にイモンのレールを借りて来ました。
う〜〜むヽ(`⌒´メ)ノ武者震いがするのだ!!・・・・・・あ(^^;)部屋が寒いだけでした・・・。2両同時に組むというのも初めてなのだ(^^;)

今回のお題の加工に備えて ル~マ~ドリルをネットで購入!!ヽ(`⌒´メ)ノ切れの悪いドリルを使ってると非常に効率悪いのだ(>0<)/しかし この金森製ルーマーはメチャメチャ切れが良く0.3tくらいの真鍮なら数回転で穴があくのだヽ(⌒〇⌒)ノ
でネットでの値段は・・・・・φ0.3 10本—2835円  φ0.4X10本—2499円 φ0.5X10本—2205円 ヽ(⌒〇⌒)ノ税込み・・・一本あたりφ0.3で283円!!\(●o○;)ノ  φ0.5で220円!! やすい!!\(●o○;)ノしかも5000円以上は送料無料ヽ(⌒〇⌒)ノ安すぎる~~~~~~~~ヽ(⌒〇⌒)ノネットやってて良かったなあ~~!!

いよいよC62組立開始です~ヽ(⌒〇⌒)ノ早速 部品拝見
で 指示書に寄ると キットのロストの主台枠から 支給部品の洋白プレス抜きの主台枠に交換して欲しいとのこと(^^;)・・・・・・・・初っぱなから素組じゃないじゃん!!(>0<)/わあ~~ん!!洋白台枠の方が強度があるからだそうです(^^;)う~~む。しかし 13mmの台枠の細いこと(^^;)こ、これが13mmかあ〜〜・・・。

まずは リンクが立体的になる様に さらに釣りリンクの追加部品も取付け(>0<)/接続部にはボルトを植え込みます~(^^;)

側のディティールエッチング板と担いバネを取付けて
やっと1両分完成ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・もう一両あるのか・・(ーー;)

主台枠が終わって 後台枠は素組ですすめられるデス~ヽ(⌒〇⌒)ノ素組はパタパタと進むのだ!!

次はシリンダーブロックの組立ヽ(⌒〇⌒)ノまずは 支給されたエコーのシリンダーカバーを取付けヽ(`⌒´メ)ノエコーのシリンダーカバーは 珊瑚とは取付け寸法(ボス径)が違うのとスライドバーの差し込み口形状が丸と四角で全然違うので 取付けが大変なのだ(>0<)/ひ~~~

モーションプレートも組んでおこうとしたら プレスの部品が全然合わない(ーー;)珊瑚のプレス部品は時たまあるんですよね~~ヽ(´o`;)ノプレスの位置間違い・・・。交換してもらうのも面倒なので修正するです(^^;)とほほ

シリンダーブロック完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノバルブスピンドルとバルブガイドの穴にはφ1.0とφ1.2のパイプを植え込んで ラジアスロッドがヒコヒコ上下に動くのを防ぎますヽ(`⌒´メ)ノ

組立てて転がすとちょいと引っ掛かりがありますが 充分調整範囲内ヽ(⌒〇⌒)ノ

シリンダーブロックの側面の傾きを見るとさすが13mmですな~(^^;)16番じゃこれは表現出来ないのだ・・・
 
従台車と先台車の組立て完了おお~~ヽ(`⌒´メ)ノロッドの調整をしてメチャメチャスム〜ズに転がる様になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ快調快調!!

 1両目はここら辺までにして 2両目をここまで進めるかな~(^^;)ほんとうは 完全に2両平行作業しようかと思ってたんだけど さすがに同じ作業が続くとキツいので ある程度まで1両目を先行させましたヽ(⌒〇⌒)ノ・・・あ 第三動輪が脱線してる(^^;)

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