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珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-3

で いよいよ 上回りへ作業は移るです~~~ヽ(⌒〇⌒)ノじゃあ~~ん。

まずは大物ロストの当りをみるです!!ヽ(`⌒´メ)ノ煙室戸と煙突はまずますですが ド~ムがやはり隙間が開いて調整が必要な様です~ヽ(´o`;)ノ大変そお~~~・・・・・・それも二両(ーー;)

珊瑚の煙突は 以前は少々背が高かったらしいですが 改良されらそうで実物のC623の煙突と較べても非常に良く出来てるのが確認出来ます〜ヽ(⌒〇⌒)ノ(実物はC623さん撮影)

ドームをなんとか ボイラーにスキマ無く(少なく(^^;))密着する様に調整しましたヽ(⌒〇⌒)ノまだ ちょいと開いてる所がありますが これ以上削ったりするとド~ムの縁がなくなってしまいそうなので ここいらで妥協です(^^;)ども

ドーム取付けネジを キツく締めればスキマが狭まる?・・・と締め過ぎて片方を舐めてしまいましたヽ(´o`;)ノとほほ~。前方にもう一カ所M1.4で取付けネジを開け直して対処(^^;)ふ~~

キットの洗口栓は挽き物なので 支給されたウイストのロストと交換ですヽ(⌒〇⌒)ノ
矢印部の洗口栓はエッチング表現でしたので ここは追加となります(^^;)

ドームに依頼者からの支給品のニワの加減弁クランク取付けヽ(⌒〇⌒)ノキットの排砂管取付けヽ(⌒〇⌒)ノドームの後側にリベット追加ヽ(⌒〇⌒)ノ砂撒き管の取付け部に2mm角のカバー板取付け~!ヽ(⌒〇⌒)ノ

ヘッドライトには配線用のφ1.0~φ0.5パイプを植え込んで煙室枠に取付けヽ(⌒〇⌒)ノこのパイプを植え込む事に寄って強度抜群になるのだ!ヽ(`⌒´メ)ノシールドビームは台座に小さなハンダ付け面積でイモ付けになり 強度確保が難しいので最後に取付けるです(^^;)

早く ボイラーを下回りに乗せたいので バックプレートとキャブ床板の取付け検討~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・床板はかなり簡略した形状だなあ~~(ーー;)デゴニは凝ったロスト製の床板だっったのに~~ヽ(´o`;)ノど~~しよ~~~・・・

金岡工房製の焚き口と交換するため元々付いてる焚き口を削ってる途中ですが 結構厚みがあるので たいへえ~~~ん(>0<)/ひ~~~。金岡工房の焚き口は以前 金岡さんとこでいただいて来たジャンク品で開閉式の焚き口戸の動きが渋くて上手く開閉しませんが 見栄えがいいので固定して取付けるです〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

金岡工房さんが もう一両のバックプレートの焚き口削り取りをしていただけるお申し出があったので お願いしちゃいましたヽ(⌒〇⌒)ノ写真の通り 何も無かった様に綺麗になってます!!(^^;)おいらが削ったのは まだ少し焚き口の浮き出しが残ってますが これ以上ヤスリで削ると回りを傷だらけにしちゃうので ここらでストップです(>0<)/あとは焚き口のロストを付けちゃえば判らないのだヽ(⌒〇⌒)ノ

バックプレートと床板を仮付けしましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで下回りに乗せて姿勢を調整できます!!しかしボイラーを乗せただけの状態だと 三点支持にしたため 重心が後にあるらしく後に傾いてしまいます(^^;)う~~む 仮にウエイトを積まねば・・・。

で 動輪とのクリアランスを見ると ボイラーが逃げてるとは言え 結構まだまだキツいかも~~!(>0<)/ 上回りと下回りの位置関係も微妙になってくるのだ(^^;)13mmの問題点がちょいちょい出てくる様になったですな~(^^;)


フランジが当る部分を大幅に削りました(^^;)でも この切り欠きは動輪の影になるのとランボード、エアタンク、冷却管、モーションプレートに隠れてほとんど見えなくなります~ヽ(⌒〇⌒)ノ

バックプレート、床板はだいたい寸法が出ているようなので本格的にハンダ付けで固定!!ヽ(`⌒´メ)ノ金岡工房の焚き口はまだ置いてあるだけです(^^;)でもこれ一つ置いただけで雰囲気が盛り上がるデスなあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
C62の床はストーカーがあるため少しかさ上げしてあるのを表現ヽ(⌒〇⌒)ノこれがあるのと無いのとじゃあ~かなり雰囲気が違うのだヽ(`⌒´メ)ノ・・・・が しかし あとでC622は この段差が無いのが判明ヽ(´o`;)ノなんと~~。C622~4号機は試作的要素が強く 他のC62といろいろと違うのだ(>0<)/ストーカーも試作型が載ってたので どうやらキャブ床もストーカー搭載の寸法になってなかったのかも~(>0<)/先行して作ってるのは3号機だけど たぶん3号機も段差はなさそう~だなあ~(^^;)でも もうつけちゃったので 3号機はこのまま行くのだヽ(`⌒´メ)ノ
バックプレートの部品も焚き口以外はキットのパーツをそのまま付けましたので パタパタと進んだです~ヽ(⌒〇⌒)ノ 残りのレギュレーターハンドルとブレーキ弁は引っ掛けやすいので もう少し後に付けるデス(^^;)

ボイラーと台枠の水平度を確かめて キャブの前妻を垂直度に気をつけながら取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ キャブの垂直水平はバッチリです!!これで 安心して他の部品を取付けられるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

キットでは後ろ妻のみ外れる様になっますが後妻はキャブ本体に固定して丸ごと取外し可能としましたヽ(⌒〇⌒)ノこれでキャブ内の塗装もバッチリなのだ!!

火室の横板は北海道型はカバーが被さってるので 上部分を大幅に切り取って上回りの脱着をしやすくしましたヽ(⌒〇⌒)ノここらへんはデゴニの時の経験が生きてるのだ!!

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