趣味の総合サイト ホビダス
 

珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-6

C62の3号機 ディティーリング快進撃ちゅう〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

エアコンプレッサーの取付け準備ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノここも細い銅管が結構いろいろ付くのだヽ(´o`;)ノめんどくさあ~~。コンプレッサーに付く小さなドレインコックは金岡工房製です!ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
そしてエアコンプレッサー取付けヽ(`⌒´メ)ノ完了おお~~!!調圧器はニワ製。給気管は取り回しを考慮して途中で分割して取付けました(^^;)
 
エアコンプレッサーの給気管と主発電機の給気管を取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ誌面に発表されている実物写真を参考に 発電機の配管をヘロヘロにしてみました(^^;)北海道独特の配管形状かも・・・
 
火室、ボイラー回りのオイルポンプの保温用銅パイプをφ0.2で配管しましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

エアコンプレッサーの補助オイルポンプはランボードから少しはみ出してるのも表現しましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

そしてATS発電機の給気管と配電管を設置完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
C623のATS発電機のこの二本の配管は途中で上下が入れ替わって二度交差するのだ(>0<)/ひ~~。配管が大変だったのだ(^^;) しかしこれを表現してる3号機の模型はなかなかないかも~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノ最近発表されたディティール写真のお陰なのだ!
しかし2号機のこの上からの写真がなかなか無いんですよね〜(^^;)梅小路の2号機を参考にするしかないかなあ〜。

珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-5

やあ~~っと気力を振り絞って作用管の取付け作業に入りました(^^;)空気作用管は苦手なんですよね〜〜ヽ(´o`;)ノあ~気が重い・・・。
 
C623ってやたら管継手が一杯付いてるんですよね~ヽ(´o`;)ノで 北海道タイプの間の開いた作用管の継手は金岡工房の空気作用管用継手じゃないと隣の作用管に当っちゃうので入らないのだ(>0<)/作用管一本につき4カ所ついててそれが5本なので20個使用する予定です(^^;)
 
やあ~~~っと空気作用管ヽ(´o`;)ノ作業完了おお~~~。例によってかなり苦労しました(^^;)たはは。もう一両あるんですよね~ヽ(´o`;)ノしばらく後にするのだ。
しかし これで機関士側も一気に進められるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
配管の形状は がっちゃんのブログの保存C623写真が非常に役に立ったのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノただし 空気作用管の配管受けはキットの穴の位置をそのまま利用しましたので実車と多少違っています(^^;)あとで気がついたのだ・・・
苗穂に保存されてるC623は 綺麗に整備されてますが その配管の形状等はニセコ重連牽引時代の配管形状をそのままに整備されてるみたいですね~ヽ(⌒〇⌒)ノさすが地元!!それに引き換え 梅小路のC622は耐寒装備はおろか配管も整備されちゃっててうかつに参考に出来ないのだ(^^;)たはは
面倒な空気作用管がついて 機関士側も快進撃なのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ機関士側のハンドレール下につく配電管を設置ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
動力逆転機も取付け準備ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ操作ロッドはちゃあ~~んと機関士席の逆転テコに繋がっているのだ!! 途中のターンバックルも細密パイプで表現したのだヽ(`⌒´メ)ノキットではハンドレール下の配電管支えもハンドレールノブで付ける様になってるけど 実際は簡単な管支えなのだ(>0<)/

いよいよ 動力逆転機も取付けて機関士側のランボードも取付け準備です~ヽ(⌒〇⌒)ノ

動力逆転機はオ~ナ~様から支給されたニワのロストヽ(⌒〇⌒)ノボイラーとのスキマが立体的なのだ!
 
して ランボードにコンプレッサーの排気管を設置してからランボ~ド取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ完了おお~~!!動力逆転機の配管を取付けてからエアタンクを取付けます~ヽ(⌒〇⌒)ノ
引き続き エアコンプレッサーの取付け準備に移るのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ
 
動力逆転機の配管とエアタンク取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ配管はちゃあ~~~んとエアタンクに繋がってるのだヽ(`⌒´メ)ノ・・・ほとんど見えないけど(^^;)

さあ 次はエアコンプレッサー取付け準備に掛かります〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

    自己紹介

    ブログについての説明や、自己紹介を書くスペースです。必要ない場合は削除するだけ!

    続きを読む

    検索

StatPress

Visits today: 69
We love WordPress
One in a Million Theme by WordPress theme