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四国ツーリングヽ(⌒〇⌒)ノ二日目その3

多度津工場のつづきです〜ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
多度津工場名物ヽ(⌒〇⌒)ノC58333多度津式集煙器が乗っています~。面長な給水チリコシが付いてますね。最近塗装を新しくしたみたいですねヽ(⌒〇⌒)ノ一時期 四国で蒸機を復活する話もあり これもその候補でしたが あまり中の状態はよろしくなく候補から外れたそうです(^^;)そして 蒸機復活の話自体もなくなっちゃったのだヽ(´o`;)ノ残念

隣に保存されている明治38年製の二等客車ヽ(⌒〇⌒)ノ昭和8年から43年までは佐川町の図書館の閲覧室として活用されていたそうな(^^;)古い鉄道ファンにそのときの記事が載っていて読んだ記憶があるのだヽ(⌒〇⌒)ノ

台枠は木材と鉄材のハイブリッドなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

当然ながら 車輪は古いタイプの松葉スポークヽ(⌒〇⌒)ノいいなあ~~!

室内も見事に復元されてます~ヽ(⌒〇⌒)ノ中の仕切の中は便所と洗面所になってます!

洗面所の蛇口が二つってことは お湯も出たの??\(●o○;)ノ温源は??なに??

網棚の腕も見事にデザインされてます~ヽ(⌒〇⌒)ノ昔の車両はみなオシャレなのだ!!

DE10のトップナンバーヽ(⌒〇⌒)ノ以前はDF50のトップナンバーも居たんですけどね~~(^^;)

この大きな天井クレーン二機で車両を持ち上げますヽ(⌒〇⌒)ノ運転室付きの古いタイプなのだ(^^;)最近のクレーンはリモコン式なのだ。

2000系用の振子台車ヽ(⌒〇⌒)ノ振子制御用のエアシリンダーが見えます。以外と小さいシリンダーなのね(^^;) 振子車両は東日本じゃ~見れないのだヽ(⌒〇⌒)ノ

軌間変換台車を使った整備新幹線の研究に力を入れているJR四国ですヽ(⌒〇⌒)ノ大阪方面から乗り換え無しに新幹線で来れれば便利になるにちがいないのだ!!まずは 一次試作車ヽ(⌒〇⌒)ノアメリカにも持って行って高速耐久試験もやったのだ!!

次は二次車ヽ(⌒〇⌒)ノ現在も在来線を走らせて耐久走行試験が続いているそうな!!

台車だけでの軌間変換の実験装置ヽ(⌒〇⌒)ノワイヤーで引っ張って地上変換区間を何度も往復させその耐久性を行っているのだヽ(`⌒´メ)ノ今年度中に一万回の軌間変換を行うそうなヽ(⌒〇⌒)ノ

構内にあるトラバーサーヽ(⌒〇⌒)ノ立派な屋根もあり しっかりした作りです!!色が1500系カラーになってる(^^;)ペンキが余ってたのね・・・・。ちなみに向こうのたて屋は塗装ブースとなってますヽ(⌒〇⌒)ノ

今や貴重なキハ65もお客さんを乗せて構内を往復していましたヽ(⌒〇⌒)ノ

工場と多度津駅を結ぶシャトル便のキハ47ヽ(⌒〇⌒)ノ帰りはこれに乗って駅に戻りました。・・・が メチャメチャのろのろ運転で 歩いても7~8分のところ20分近くかかりました(>0<)/ひ~~~

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