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珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-17

またまた 少し間が開きました(^^;)ども
フロントデッキが付いて 機関車らしくなった2号機 そろそろ機関士側のランボード下のディティールを進めるデス!ヽ(`⌒´メ)ノ


まずはコンプレッサーの取付け準備から(^^;)珊瑚のエアクリーナー、ニワの新型圧器、金岡工房のドレインコック取付けヽ(⌒〇⌒)ノ北海道型はこのドレインコックがコンプレッサーを出てすぐのところに付いてるのが特徴なのだ!


コンプレッサーを傾きを注意しながら本体に取り付けヽ(⌒〇⌒)ノ調圧器の片側の配管をキャブへ導きます〜。

コンプレッサーの給気管を接続。コンプレッサーのオイルカップを追加。ドレイン管の一本をエアタンク下へ配置ヽ(⌒〇⌒)ノ

ここで気分転換に デフのディティールを進めましたヽ(⌒〇⌒)ノデフ裏に金岡工房の山型の補強を取付けえ~~!!直線、垂直水平を気にしながらの細かいハンダ付けなので メチャメチャ神経を使うデス~~(>0<)/ひ~~~。片側をやって集中力が途切れました(^^;)たははは

別な日 反対側のデフ裏も作業して補強取り付け完了ヽ(⌒〇⌒)ノこの山型の補強は2号機3号機に限らず汽車会社以外のC62全般に採用されているようです!

煙突うしろの謎のボルトを4本植込み完了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノ機関士側にオフセットしてかなり細長い四角形状の配置なのだ。 なにを取付けていた跡なんだろう~~???(^^;)

機関車のデッキ部も 点検蓋のヒンジ(金岡工房)と取手、煙室扉回りの配電管、ヘッドライトを取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノヘッドライトは外径φ1.2内径1.0のパイプを通してランプの点灯準備としてあります~ヽ(⌒〇⌒)ノ

雨樋(金岡工房) 吊り金具(キット部品) 暖房安全弁、 ストーカー安全弁取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ

キャブ内もレギュレータハンドルとブレーキ弁を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ

空気分配弁周りも整備ちゅ~ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房の配電管継ぎ手(矢印)取り付け!渦巻きリチトリを固定するベースも取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

煙室扉枠につくハンドレールは2号機の場合ステンレス製のため ロスト一体の物は一旦削り取って洋白線で作り直します(^^;)ここで 今回採用したのがサカツウのハンドレールノブ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ以前この掲示板で話題になった製品なのだ!!さすが ほぼスケール通りのハンドレールノブです!ロスト製の旧製品との差は歴然ヽ(⌒〇⌒)ノ大きさがまるで違います。細密引物のシャープさが光ってます(^^;)

これを取り付けると・・・・・おお!!ヽ(○o●:)ノさすがスケールのノブです!!ここら辺のオモチャっぽさが一気に無くなりました!!ヽ(⌒〇⌒)ノすばらし~~~!!ハンドレールも洋白線の磨きだしにすれば あの2号機独特の雰囲気が出るのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
フロント端梁に 北海道用のコック無しブレーキホースとスノープローを取付けヽ(⌒〇⌒)ノホースには金岡工房の鎖を取付け!!これを付けることで ホースの強度が俄然上がります(^^;)これで貫禄ある姿になるです~ヽ(⌒〇⌒)ノステップは曲がりやすいので 最後の方に付けます~~(^^;)

スノ~プロ~の支えには補強を入れてありますヽ(⌒〇⌒)ノこれを付けないと 支えがすぐ曲がってスノ~プロ~の姿勢が変わっちゃいます~~(^^;)
 
エアコンプレッサーの排気管の続きとブレーキ管を取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ
 
シリンダーブロック~給水温め器の間の配管取付けヽ(⌒〇⌒)ノボイラー下の配管が充実したのだ!

動力逆転機の配管取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房製の極小締切コックも付いてます~。

いよいよ二号機機関車本体も佳境に入ってきましたあ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

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