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珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-22

やあ〜〜っとテンダーも追い込みです〜ヽ(⌒〇⌒)ノがんばるぞ〜〜!!


ブレーキホース(キット付属)とその鎖(金岡工房) 暖房管ホース取り付け口(ニワ)取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ右ステップに付く 暖房ホースの掛け金は2号機はちょいと違う形なんですが 細かい改造が必要なので このままでいくです(^^;)本当はニワで ずばりのステップが出ていたんですが もう入手困難なのだ(^^;)配電管の位置も 本当は左側のステップ上から4段目の下側を通るのですが これも修正するには全体の穴あけ位置を修正する必要があるので これも このままでいくです~(^^;)たはは


給水時の溢水管も取り付け~ヽ(⌒〇⌒)ノぶっといパイプなのだ。


暖房管取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノATS車上子も取り付け~ヽ(⌒〇⌒)ノただいま その配線、配管そしてブレーキ関連の配管の検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノテンダー底面のパイピングも佳境に入って来たのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ



ATS関連の配管 完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ細かい配管、配線と複雑な折り曲げで苦労しました(^^;)たはは


ATS車上子は 細いアングル状の足のため非常に弱く 独立で立たせていると ちょいと触るだけですぐに曲がってしまいます(^^;) そこで二つの車上子の頭を帯板で繋いでやると すごく剛性が上がりガッチリするです!!ヽ(⌒〇⌒)ノ


ストーカーの排気管と電線管を取り付け完了おお~~ヽ(`⌒´メ)ノ
ストーカーの排気管はテンダーの中には入らず 台車の中で捨てちゃうのね(^^;)


テンダー後妻も残っていた電線管と取手を取り付けヽ(`⌒´メ)ノテールランプは塗装後になりますので オーナー様に任せるです~ヽ(⌒〇⌒)ノ


前妻のATS配管のよこに 謎のステーと小さいバルブが付きます(矢印)
たぶん ここに透明ビニールパイプを使った水面計が付いていたと思われます(^^;)当然冬は凍って使い物にならなかったかも・・・・・
さあ~~て いよいよテンダーの上面に作業入るのだヽ(`⌒´メ)ノ



テンダーの炭庫の組み立てです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ3号機と同じく ごっそり炭庫の底板が外れる様にします!!ヽ(`⌒´メ)ノここいらへんは たいした改造もないので トントンと進みます~ヽ(⌒〇⌒)ノラクチンラクチン


重油タンクに掛かる前に 増炭板のボルト植え込み~ヽ(⌒〇⌒)ノそして謎の道具箱の出っ張りを自作して取り付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ吊り金具追加あ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
あと残るは重油タンクだなあ~~(^^;)


重油タンクの組み立て開始い~~ヽ(⌒〇⌒)ノニワの重油タンクキットなのだ!!


重油タンクの配管を検討ちゅう〜(^^;)3号機とはバルブの付き方が変わります。バルブは二つともキット付属品。

重油タンク取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ配管の配置は詳細の写真が無いので3号機の写真を参考に推測で配置しました(^^;)

後妻側の手すり取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ標識灯掛け追加あ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ重油の計量用棒??取り付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ後年 この棒は付けてなかったみたいですけどね(^^;)


妻板側の増炭板追加あ~~ヽ(⌒〇⌒)ノポーカーを掛けるフックも取り付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ


保温蒸気の排気管取り付けええ~~!ヽ(⌒〇⌒)ノ

じゃああ~~んヽ(⌒〇⌒)ノこれでテンダーは作業終了でえ~~す!!


テンダーは作業終了ですが 機関車側は汽笛、加減弁ロッド、砂箱前ステップ他 破損しやすい部品で後回しにしていた残作業が残っています~(^^;)


前妻の増炭板は キャブとのクリアランスを見ながら大きさを調整する必要があるかも(^^;)


この写真を見て助手席側のステップがなぜ切欠かれてるのかが 理由が判ったのだヽ(⌒〇⌒)ノなあ~るほどね!

いよいよ 2号機 ラストスパ~トです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-21

やあ~~っと テンダー組み立て開始なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

まずはオーナー様から支給された全ロスト製台車の組み立て~ヽ(`⌒´メ)ノ一両分一万円以上するのだ!!

枕ばりからブレーキ腕、梁、ロッドまで表現された超高級パーツなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

引き続き テンダーの超基本(^^;)フレームとボルスターの取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノあれ? ジャッキ受けが一個足りないヽ(´o`;)ノう~~~ん・・・・・まああとでいいか

テンダーの前妻板を整備ヽ(⌒〇⌒)ノ

石炭すくい口とその下に付く道具箱(?)取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ道具箱はオ~ナ~様支給の特性エッチングパーツなのだ!! 2号機はかなりでかい道具箱がつくのだ(^^;)エコーの締め切りコックとキット付属のハンドブレーキも取り付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ

エコーの締め切りコックと開閉ハンドルを取り付け完了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノ鈴木工房のATS機器箱も取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

3号機と比べると ブレーキハンドルの位置が全然違うのね(^^;)で 3号機にはあったブレーキハンドル横の道具箱?(矢印)が現役時の2号機にもあるのか??がわからないんですよね~(^^;)梅小路の写真を見ると この道具箱が板を溶接して塞がれた跡があるんですよね~(^^;)でも すぐ横の重油の配管の穴も同じように塞がれてるので梅小路で塞いだ可能性もあるのだヽ(`⌒´メ)ノ ムサシノモデルのOJサンプルでは なにもないようになっているけど この超細密機のムサシノのサンプルもよく見るとあちこちエラーはあるので あまり信用出来ないしなあ~ヽ(´o`;)ノう~~む。現役時の2号機のここのアップ写真ないかなあ~(^^;)で 検討した結果
1:梅小路の2号機は道具箱を埋めた跡がある。
2:3号機は道具箱があり 同じ工場で整備された2号機も同じ仕様になっている確率は高い!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・ということで 2号機にも道具箱の扉付けるデス~ヽ(⌒〇⌒)ノ

道具箱らしき扉と謎の斜めの筒?を取り付けヽ(⌒〇⌒)ノこの時点で 前妻を本体に固定しましたヽ(⌒〇⌒)ノ扉は3号機の写真を参考にしていますので 片開きの一枚扉です(^^;)ちゃんとキャブの中から開いて使えたか?は謎です(^^;)

テンダー底面にエコーのブレーキシリンダーとそのロッド取り付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

妻面には ニワのストーカー本体の球体継ぎ手の部分のみ ねじ止め(^^;)送りネジ部分は炭庫の底面側にあとで付けます~。

給水関連の締切コックからの配管と重油関連の配管の受けを取り付けヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダー前妻の重油配管取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

3号機と違って 連結させてもよく目立つです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ締切コックも効いてるのだ!!

まだドローバーを付けていないので連結は出来ないのですが もう少し車端間を近づけようとすると 何かに当たってこれ以上間が狭まりませんヽ(●0〇;)ノなんで~~??・・・とよく見ると ニワのストーカーがキャブに当たってます~~(>0<)/これはキャブかストーカーを大きく削らないと 車端間が詰まらないどころか カーブの走行も怪しいかも(^^;)
5号機以降が なぜキャブの中央の床が上がっているのか??理由が良く判ったのだ(^^;)とほほ

結局 ストーカー本体を1mmほど後退して取り付けましたヽ(⌒〇⌒)ノこれくらいなら あともう少しキャブを削ればクリアしそうなのだ!!

テンダー水まき管と締切コックの接続部が2号機ではちょいと凝った形状なんですよね|(^^;)あ~めんどくさい
ニワの中間緩衝器取り付けヽ(⌒〇⌒)ノ

コンプレッサーの排気管の続きも取り付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノこれは テンダーの中に入って水の保温にあててる様です(^^;)

テンダー後面も開始い〜ヽ(⌒〇⌒)ノ解放てこ、吊り金具、取り付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房の新製品の配線穴付き電線管継ぎ手取り付け準備いい~~ヽ(⌒〇⌒)ノ右上に謎の四角い穴追加あ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ四角い穴はたぶん給水中 大量にあふれた水の排水が溢水管だけじゃ間に合わないとき ここから流れ出る様にしたのでは??(^^;)と推測

後妻板に 後部ライト(鈴木工房+キット部品) 配線穴付き電線管継ぎ手と電線管取り付けヽ(⌒〇⌒)ノそろそろ 本体に取り付けるデス~~!

後妻板をテンダー本体に取り付け完了おおお~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

後ステップも取り付けましたヽ(⌒〇⌒)ノこれでテンダーが箱になって 一気に形になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
だいぶ形になってきましたが まだハイライトのATS車上子とその配管があるです(^^;)気が重い〜〜〜・・・・

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