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珊瑚D51標準機-3ヽ(`⌒´メ)ノ

キャブの垂直水平をチェック後 ポイラーに固定しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

すると 先日取付けた加減弁返りクランクの位置だと 加減弁ロッドを水平にキャブに延ばすと前妻の丸窓に掛かっちゃうのが判明(>0<)/う~~ん
ということで ボイラーを切り欠いて返りクランクをボイラー内に食い込ませました(^^;)

で このまま屋根を取付けると 塗装後フロントガラスを入れるのがかなり困難なことに気がつきました(^^;)う~~む 今までは屋根を取り外し式にしてたから問題なかったけど 素組で屋根固定にすると かなり難しそう~(>0<)/特に逆転ネジ付けちゃったし~~・・・・。 屋根取り外し式にするしかない??(^^;)

助手席側の砂撒管を取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ砂撒き管のR付けは結構大変なのだ(^^;) オ~ナ~様からは関西方面にいたD51143タイプでとのご要望だったのだヽ(⌒〇⌒)ノ

機関士側の砂撒き管も取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

ランボードの整備ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノボルト植え込みtと継ぎ目表現、そしてボイラー間の隙間表現まで大サービス作業なのだ!

め次郎工場仕様のボイラーとランボードの間の隙間が実感的なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノランボードはまだはめ込んでるだけです〜。

給水ポンプ取付けえ~~!ヽ(⌒〇⌒)ノランボード取付け前に 給水ポンプの給気管を取付ける必要があるので 先にポンプを位置決めするのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
給水ポンプはオ~ナ~様からニワ製ロストを支給されていましたが ディティール的に同等なのと大きさ的には珊瑚製の方がスケールに近いらしいので キットのロストを取付けました(^^;)ニワ製は少し小さいのだ・・・

主発電機とATS発電機取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノこれはオ~ナ~様支給のニワ製です~。

給水ポンプ回りの給水管と給気管、排気管も取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

ランボードにはニワ製油ポンプと検査コック取付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ



ランボードをボイラーに固定しましたあ~!ヽ(⌒〇⌒)ノ絵的には昨日とあまり変わらないかも(^^;)ランボードとボイラーの隙間に排気管が通っている感じがいい感じです~ヽ(⌒〇⌒)ノ


ブロアー管取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノφ0.5燐青銅線の布巻管砂箱前のステップも取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

本日の作業は 給水温め器の後方に延びるエアコンプレッサーと給水ポンプの排気管を取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房製ロストなのだ!

機関士側の蒸気管カバーも取付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノこれはキットのプレス部品

エアコンプレッサーの取付けも検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノコンプレッサーのパーツはオ~ナ~様から支給されたウイスト製のロストです~!キットのままだとエアコンプレッサーが奥まったところに付いちゃうんですよね~(^^;)本当は ランボードからコンプレッサーが少しはみ出るくらい外側に付いてるのだヽ(`⌒´メ)ノ・・・ということで 1mmの厚板のスペーサーを取付け板に貼付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ下の方はロッドの当たりを逃げるため薄く削ってます(^^;)

これで ボリュ~ム感たっぷりにコンプレッサーが張り出た感じになりましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

エアコンプレッサー、調圧器取付け完了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノ

D51のコンプレッサーの給気管はあまり目立たずランボードの直ぐ下を通ってキャブに入っているのが多いんですよね(^^;)空気管に隠れてほとんど見えないのだ。金岡工房の配管受けも取付け済みヽ(⌒〇⌒)ノもう これ無しでは ここの配管取付けは出来ません(^^;)


同じく金岡工房のモーションプレートの中梁も取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
キットのモーションプレートの前にぺたっと貼るだけで ハイディティール感が盛り上がるのだヽ(⌒〇⌒)ノお手軽う~~

エアタンクと空気冷却管も取付けえ~~!ヽ(⌒〇⌒)ノ冷却管は曲がりにくい燐青銅線を使用しました!横からの長めが一気に完成に近づいた気がするデス~~ヽ(⌒〇⌒)ノ


キット付属のロストの逆転棒取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノネジカバーをニワ製にしたので 逆転棒を水平にするのに苦労したのだ(^^;)

珊瑚D51標準機-2ヽ(`⌒´メ)ノ

上回りの作業が始まり どんどん組立を進めます〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

ドームを整備ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノロストのドームはピタシ ボイラーに密着させるのが難しいのですが 今回はすぐに密着しましたあ~!ヽ(⌒〇⌒)ノいろいろなメーカーのD51のドームを見ましたが このドームの形はすばらし~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノ一番 実物の印象をよく表してると思です~!!



バックプレートはウイスト製に交換です~ヽ(⌒〇⌒)ノ
塗装や仕上げがやりやすいように 脱着式とします!ヽ(⌒〇⌒)ノめ次郎工場初なのだ!バックプレートの下に引っかかる爪を取付け 上部には固定ネジ用のリブ取付けヽ(⌒〇⌒)ノネジ一本外して 下端を支点にキャブ後方に倒せば簡単にはずれるです~ヽ(⌒〇⌒)ノ


キャブの側も整備ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ後妻が寂しかったのでリベットを植え込みましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノこのリベットは 非常によく目立つので効果的なんですよね!!まだはめ込んでるだけです~(^^;)早めに 取り付ける予定!

こちらは 給水温め器の配管を検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ蒸気管と給水管との間が開いちゃうけど ロストの作りの関係で仕方がないかな~~(^^;)またブロアー管の継手の穴が開いているのですが ブロアー管取付け穴のラインから上に外れています(^^;)う〜〜む

蒸気管と給水管との間が開いちゃうのは ど~~も我慢ならなかったので一旦 ロストの配管を切断ヽ(`⌒´メ)ノ

寸法を調整後 再び接続ヽ(⌒〇⌒)ノこんどはちょ~~どいい感じになりましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノブロアー管継手の穴も一旦埋めました(^^;)

給水温め器の取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ給水管、蒸気管、排気管とそのカバーもいいかんじ~~。煙突スカートにもφ0.4で取付けボルト植え込み~ヽ(⌒〇⌒)ノ

珊瑚の温め器の排気管は配管の固定を簡略するためか温め器の下からニョッキリ飛び出てる形になってますが 本当は温め器の機関士側から出て下を通って助手席側で表に出るので このように煙室から飛び出る形が正しいのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ

エコーモデルに行ってD51用のパーツを仕入れてきましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノまずは 鈴木工房のD51用先台車ヽ(⌒〇⌒)ノ見栄えの差は一目瞭然!!キットの簡略台車はとても大きくて目立っちゃうんですよね~(^^;)

上回りを乗せても 前からよく見えるので効果抜群!ヽ(⌒〇⌒)ノ


従台車の台枠後端部を切り離して後端梁に固定しましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノこれで 安心してキャブ下の配管が出来るのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

ドームの取付け準備してます~ヽ(⌒〇⌒)ノ
加減弁クランクはウイストのD51セットに交換ヽ(⌒〇⌒)ノ
キャブと屋根ははめ込んであるだけですが このキットのプレスは非常に合が良く楽チンに組めそう~です~~ヽ(⌒〇⌒)ノ


エコーの洗口栓も買って来たので取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノやっぱ 引物の洗口栓より断然見栄えがするのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ一番目立つところに付くのでこれも是非交換したいパーツなのだ!!

これからボイラー内側からのハンダ付けが増えるので 半田ごてのコテ先を金床とトンカチで叩いて引き延ばしました(^^;)これで 奥まで届くのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ


逆止弁をニワのに交換ヽ(⌒〇⌒)ノオ~ナ~様支給部品なのだ!比べてみると 全然大きさが違うう~~ヽ(●0〇;)ノ早速 コテ先が役に立ったのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

ハンドレールノブと砂箱前のステップ取付け完了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノ


金岡工房の逆転ハンドル取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノキャブ内はあっさり終わらす予定でしたが やはり窓からよく見えるパーツは付けておかなくっちゃね(^^;)

キャブの後の窓は 本当はもう一枚窓枠が付くんで 板から切り出して取付けました(^^;)これくらい キットで表現しておいてほし~な~ヽ(´o`;)ノ


オ~ナ~様から支給された ニワのお宝パーツ 開閉式の煙室扉なんですが 枠だけ試しに嵌めてみようとすると まったくボイラー径が合いません(^^;)計ると1mmほど扉枠が大きい様です~~ヽ(´o`;)ノ
実は このニワの煙室扉ですが 初期のパーツは テーパーの付いてないカツミ製D51ボイラーに合わせてあり 径が大きいんですよね~(^^;) その後 カツミやアダチ、珊瑚のテーパー付きボイラーが出るとそれに合わせて改良パーツが出たですヽ(´o`;)ノ両方とも同じ製品番号なので 計らないとどちらかは判らないんですよね~(>0<)/残念ながら 送っていただいたパーツはその前者だったようです(^^;) ここはキットの固定煙室扉を使うしかないか~~ヽ(´o`;)ノとほほ。もし ニワの煙室扉セットを持っていたら一度 チェックしてみましょ~!!

しかし それを聞きつけた金岡工房さんから 径が大きくて使えないニワ煙室戸枠旧製品を旋盤で削ってくれると申し出があったので お願いしてきましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノありがとうございます~!おお~!!削ってもらってバッチリボイラーに嵌ります~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノすばらし~~!!これで部品代がかなり助かったのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノばんざ~~い!

珊瑚D51標準機ヽ(`⌒´メ)ノ

C62ゴ〜ルデンコンビが完成に近づき 部品待ち状態になったので 次の御題に取りかかります〜ヽ(⌒〇⌒)ノぱふぱふう〜〜!


お継ぎの御題は珊瑚D51標準機とクロスヘッドIA社C622宮原時代の二両です〜ヽ(⌒〇⌒)ノまたまた両方とも13mmです!!基本的に素組で行きますが オ〜ナ〜様から支給されたパーツと依頼されたパーツを交換して適度にめ次郎工場が納得いく形で組立てて行くゆく予定です〜〜。
 しばらく C62を組立てていたので まずはD51から行くのだヽ(⌒〇⌒)ノオ〜ナ〜様からは吹田機関区にいたD51をイメージしてくださいとのこと!・・・・といっても ほぼ原型??(^^;)

ということで 早速ここまで進めましたヽ(⌒〇⌒)ノD51は一度組んでるので もう説明書見なくても どんどん進められるのだ!! この状態ではスルスルととても軽く転がるです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ順調じゅんちょ~。

ロッドの端面を削って カッチリさせました(写真の上のロッド)ヽ(⌒〇⌒)ノ

13mmなのに シリンダーカバーがストレートだったので矢印の部分に一発折り曲げ線を入れました(^^;)C62はちゃあ~んとシリンダーのすぼまりが表現されていたのにな~ヽ(´o`;)ノ

D51は後台枠を取り付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

従台車を組んで主台枠に取り付けてみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
う~~~んヽ(´o`;)ノなんだか従台車が後下がりだなあ~~・・・。というより 取り付け中心ピンの長さが短いので前上がりになってる感じかも(^^;)

従台車の中心ピンを手持ちの長いピン(左側のピン)に交換してみました。ヽ(`⌒´メ)ノ

おおヽ(⌒〇⌒)ノだいたい水平になったです~~!! ひょっとしたらキットのピンの種類を間違えて入ってたんじゃないかなあ~(^^;)給水関連や空気配管との当たりを考えて従台車の台枠後端を切り離して主台枠の端梁側に固定する予定ですが 上回りを乗せて全体の姿勢が安定してからで無いと 高さに食い違いが出てしまうので ここはそのままで先に進むです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

ブレーキ一式を取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノこのブレーキ関連は小さな部品の半田が集中するので結構大変なんですよね~(^^;)しかも ショートの危険度が高く 非常に気を使う場所なのだ(>0<)/

で 第一動輪のブレーキ梁は矢印の様に左右分割に改造します(^^;)そうじゃないと先台車の脱着の度にブレーキを外さないといけなくなるのだ(>0<)/

火室下のダンパー取り付けヽ(⌒〇⌒)ノ

火室の側板とダンパーの蓋の取手も取り付けヽ(⌒〇⌒)ノ
いよいよ 上回りの調整に入ります~ヽ(⌒〇⌒)ノ

まずは ランボード取り付けジグを半田で固定ヽ(`⌒´メ)ノこれに シリンダーブロックに引っかかる仮のランボード(1mmの角線)を取付け、キャブの床板も所定位置に仮づけしましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで 上回りを所定の姿勢で下回りに乗せる事が出来るのだ!!

上回りを乗せてトースカンで姿勢チェック!!ヽ(`⌒´メ)ノ珍しくほぼ調整無しにボイラーは水平が出ました!ヽ(●0〇;)ノしかも左右の傾きもほとんどありません!ヽ(⌒〇⌒)ノ順調じゅんちょう~~!!

給水温め器とドームを乗せてみましたヽ(⌒〇⌒)ノいかにも製造途中の蒸機ってかんじでいい感じ~~!!

シリンダーブロックに尻棒を取り付けて例のIMONレールのS字を通過させてみましたヽ(`⌒´メ)ノあれ~~??(^^;)C62ではあれだけ苦労したのに D51は全く問題ありません。もちろん 尻棒の内側は削ってあるのですが かなり余裕がアルです~ヽ(●0〇;)ノシリンダーブロックのサイドをストレートにしてシリンダー間を広げてるのかも~ヽ(⌒〇⌒)ノ

珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび組立-24

いよいよ ディティールの取付け終了して 走行調整に入ります〜〜ヽ(`⌒´メ)ノモーターを乗せる前に徹底的にショートの撲滅作業なのだ!!
 線路はC62の組立を依頼しているオ〜ナ〜様からお借りしているIMONのレール、 R789カーブをS字に繋ぎ ここをスム〜ズに通過する事を目標とします〜!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

先に3号機から始めますヽ(⌒〇⌒)ノ

ドローバーの短い方の穴で連結すると 増炭板とキャブ屋根がギリギリ接触します(^^;)そして 石炭すくい口とキャブの後妻がガッチリ当たりますので 走行は全く無理なようです~ヽ(´o`;)ノ

長い方の穴で連結すれば こちら側の増炭板とはクリアランスは十分で 石炭すくい口と妻板も問題ないようです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

こちら側の増炭板とは 長い穴を使用しても クリアランスは結構ギリギリのようです(^^;)多少 増炭板を削った方がいいかも~~。

下回り近辺の配管は 大丈夫なようです~ヽ(⌒〇⌒)ノステップの切り欠きが効いてるのだ!

シリンダーカバーの尻棒受けの内側は 先輪の当たりを避けて大きく削り復元バネの調整でなんとか接触はパスヽ(⌒〇⌒)ノしかし まだ ときどき接触するようです(^^;)車輪の回転には支障なさそうなので あとは尻棒側にテープかエポキシを塗るかして 絶縁すればいいかも~ヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダーの車輪の内側に設置した配管が車輪に接触しており13mmの難しさを思い知らされています~(^^;)いくつか 配管を外す必要があるようです。16番だと全然問題なかったんですけどね~・・・ヽ(´o`;)ノ

ブレーキシリンダーから前妻に延びるハンドブレーキ用のロッドは 設置不可能!ヽ(`⌒´メ)ノと判断し せっかく取り付けたロッドを切除しました(^^;)あ~~あ もったいない。後妻へ延びるブレーキ管も 連結器横あたりで切除(^^;)他 数カ所カーブで車輪が接触するので削ってありますう~(^^;)どうも 中央のフレームの幅がスケールより広い気がするんですが 今から修正は無理(>0<)/う〜〜む
ちなみに カプラーはイモンの首の長いタイプを使用してます~ヽ(⌒〇⌒)ノなかなかいいのだ!

従台車は やはり上下に歪みで車輪が浮き上がりが発生するので 中心ピンのコイルバネを設置した台車の規制ピン側に移しましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで 従台車のレールへの追従性が飛躍的に良くなりましたヽ(⌒〇⌒)ノ

ストーカーの台座の補強は やはり内側のリブがテンダーの中間緩衝器にあたるので削り取りました(^^;)まあ 連結していれば見えないのだ!

3号機の機関士側のキャブステップは下に一段足してあるんですが これがテンダー台車に当たるので 少し前方に変形させて逃げてますが まだギリギリです(^^;)

まだ モーターは乗せていないのですが この線路のS字を手押しで荒く勢いよく前後させても 脱線、ショートはしなくなりましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ これならモーター乗せてもたぶん 問題ないでしょう~~!!
 3号機に引き続き 2号機のショート対策を行いましたヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダー前妻の増炭板が やはり接触するので 大きめに削りました(^^;)

他 だいたい3号機でショート個所が特定出来てましたので 2号機は1/3ほどの時間で完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
いよいよ モーター取り付けて走行試験です~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・・と思ったら まだボイラーウエイトを乗せてませんでした(^^;)ニワの煙室内セットを入れてるのでウエイトの先端を切らなければなりませんヽ(´o`;)ノ

ボイラーウエイトを金切りノコで切断しました(^^;)疲れたあ~~。手が鉛で真っ黒になったのだ(>0<)/ひ~~~
取り付けネジは目立たない皿ネジに交換!!ヽ(`⌒´メ)ノ ウエイトはC55と同じ細いタイプなので ボイラー内はスカスカですが 補重はオ~ナ~様に任せるです~(^^;)でも プラ客車なら補重無しでも10両以上は引けると思いますけすヽ(⌒〇⌒)ノ・・・平坦線なら(^^;)

さあ~~て いよいよ モータ搭載です~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
その前に モータの配線をどっちに繋ぐか?を16番のKATOのDD51で確認です~(^^;)右の線路(車体アース)に+を流すと前進ですな!!ヽ(⌒〇⌒)ノ

という訳で モーターの配線と搭載完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノIMONモータなので火室の後半はスカスカです(^^;)そして ふたたび直線+R789のS字のテストランです(^^;)やっぱ 手押しとは条件が違うらしく あれだけ手押しでショートの確認と対策をしたのに数カ所 ショートしてました(^^;)

そのうちの一つが やっぱ テンダー前妻の増炭板ヽ(´o`;)ノ またまた削って当初の半分以下の大きさになっちゃいました(^^;)まあ 走行最優先なので しょう~がない。

という訳で やあ~~っと調整完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ低速でも静かでスム~ズに走行するようになりましたあ~~!!テストランの成果は下のユ~チュ~ブに上げましたので見てねヽ(⌒〇⌒)ノ

引き続き 2号機も走行調整終了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ先台車の復元バネの調整に苦労したのだ(^^;)なんとか 尻棒に絶縁等の施行無しに 左カーブをクリアします~!!ヽ(⌒〇⌒)ノただ 塗装のため分解すると再び調整が必要になるかも(^^;)2号機のビデオも撮りましたので 見てね!ヽ(⌒〇⌒)ノ

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