趣味の総合サイト ホビダス
 

珊瑚新キットC59をシゴクヽ(`⌒´メ)ノ-11

テンダーはひとまず 一段落ということで 再び機関車の作業に移ります~~ヽ(⌒〇⌒)ノ



機関助手側のボイラーサイドに点々と残る謎の台座を取付けましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ1号機の特徴の一つなのだ!!最初は 省略する予定でしたが ムサシノモデルの製品写真を見て 結構目立つので 追加しました(^^;)たはは

 次はいよいよ最後の難関工事のエアコンプ~機関士側キャブ下の作業に入ります~~(^^;)

まずはコンプの給気管、調圧器のの検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノしかし ここいら辺は エア管3本も一緒に作って その配管とのからみを見ながら進めないとあとで大変なのだ(^^;)たはは

ちまちまとキャブ下の配管パーツを準備してます~(^^;)推測を交えながら配管を検討ちゅう~~(^^;)


エアコンプレッサーの給気管と空気管三本のうちの「ブレーキ管を取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

三本のエア配管のうちの元空気ダメ管を検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ徐々にランボード下~キャブ下が充実して来ましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

二本目のエア配管、元空気ダメ管取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ 三本目のブレーキシリンダー管の検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノキャブ下配管も佳境に入って来ました(^^;)疲れるうう~~~

エア配管の3本 取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノあとは別に配管完了した空気分配弁(右下)を組み込むです~~ヽ(⌒〇⌒)しかし これを キャブ下のあいた空間に突っ込むのが知恵の輪的な工夫が必要なのだ(>0<)/ひ~~~~

空気分配弁 なんとか狭い空間に押し込みました(^^;)どーしても空気分配弁がオーバースケールなので実物通りの配管とまでは行きませんでしたが まあここいら辺で許してやるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノキャブ下配管もあと一踏ん張りなのだ(>0<)/ひ~~


D吐出弁とその配管を付けて キャブ下のエア配管終了おお~~(>0<)/スペース的に省略、妥協が結構発生しましたが まあ よ~~~く見ないと判らないレベル・・・・てことに(^^;)たはは

キャブ下 端梁上に金岡工房の「機炭間電線管繋ぎ箱」赤矢印と「機炭間ATS繋ぎ箱(新型)」緑矢印とその配管を取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ しかし 両者 ドア下のステップを付けると その影になってほとんど目立たなくなりそう~~(^^;)・・・・いいのだ テンダーを外したとき これを見てニヤニヤしてもらうのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ


キャブステップと雨樋を兼ねた手摺取付けええ~~~ヽ(⌒〇⌒)ノステップは強度を考えてキットのドロップ製を慎重にヤスリで細く削りましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノエコー製のロストもありましたが ちょいと触るだけで曲がっちゃうので ここは丈夫さ優先なのだ!ヽ(`⌒´メ)ノでもなかなか細く仕上がり強度もバッチリです~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノしかし やはり強度があって繊細に仕上がったベリ銅製のロスト製品が欲しいですね~(^^;)

案の定 ステップ裏の継電箱はほとんど見えない(ーー;)手摺のハンドレールナブはサカツウ製の引物!!ヽ(⌒〇⌒)ノ頭が小さくてすばらし~!!このパーツの効果は抜群なのだ!!

エアコンプレッサーのエアクリーナーを準備ちゅう~ヽ(⌒〇⌒)ノキットのクリーナーは引物のアッサリした物なのでニワのロストに交換したいところですが買ってくるのが面倒なので自分でディティールアップしました(^^;)たはは


エアクリーナー取付け完了おおお~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ渦巻き塵取りがほとんど見えなくなっちゃったけど実物も見えないのでしょうがないのだヽ(´o`;)ノ

いや~ キャブ下が充実した感じなったのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ結構細密感が上がったかも~~!
これで ここで残すディティールは泥ダメだけになりますヽ(⌒〇⌒)ノしかし泥ダメは先っちょの配管が非常に破損しやすいので 最後にまわします~(^^;)

    自己紹介

    ブログについての説明や、自己紹介を書くスペースです。必要ない場合は削除するだけ!

    続きを読む

    検索

StatPress

Visits today: 69
We love WordPress
One in a Million Theme by WordPress theme