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珊瑚C62ヽ(`⌒´メ)ノご〜るでんこんび塗装-29

いよいよ2号機の組立て、ウエザリング、仕上げに掛かります〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

まずはフレーム類のウエザリングからヽ(⌒〇⌒)ノ2号機は3号機よりもうちょいウエザリングを押さえる予定(^^;)ただ下回りはディティールを浮き上がらせる意味で ちょい強めにします~ヽ(⌒〇⌒)ノ

フレーム、動輪、先台車等を軽くウエザリングして組立ええ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

モータの電源のスイッチも取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ3号機ではいろいろ手探りでしたが 2号機はそれを踏み台に完成に向け一直線なのだヽ(`⌒´メ)ノ

メインロッド、バルブギア、モーター~ギアボックス組み付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ上回りへの接点の台もハンダ付けしましたヽ(⌒〇⌒)ノテスト走行では低速ではほぼ無音ヽ(⌒〇⌒)ノ快調快調おお~~!!

煙室内セットを取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

ヘッドライトもLEDを設置ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ基本的に3号機と変わらないんですが ハンドレールが磨き出してあるだけで ちゃんと2号機に見えてくるデスなあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

ヘッドライト用回路と下回りとの接点を一体にした基板作成え~~ヽ(⌒〇⌒)ノ回路と言っても珊瑚の定電流ダイオードと保護ダイオードを直列に繋いだだけですが(^^;)

ヘッドライトもいい感じに点く様に調整しましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ明るすぎないのだ!!

下回り側の接点も設置して・・・

線路の上に乗せて点灯おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノきゃああ~~~
まだキャブ内灯があるので もうちょい電装作業が続きます~ヽ(´o`;)ノふう~~

定電流ダイオードとブリッジダイオードを組合せてプラリペアにて固めて絶縁と配線の補強をしたキャブ用点灯基板を作成して設置接続しましたああ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

無事キャブライト点灯確認ンン~~~ヽ(⌒〇⌒)ノこれで電装作業完了おお~!

ランボードに白線入れちゅう~~~ヽ(⌒〇⌒)ノまずは機関士側から・・。何度も練習して烏口で入れました(^^;)数カ所ハミ出てしまいましたが 乾燥硬化後 ハミ出た部分は削るかタッチアップで修正予定です~(^^;)練習では一回もハミ出る予定ではなかったんですが~ヽ(´o`;)ノさすがに緊張したのだ・・。

やあ~~っと助手席側も白線入れ完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノあ~疲れた。も~しばらく白線入れはやりたく無いのだヽ(´o`;)ノとはは

クロスヘッドにホクロの穴を開けましたヽ(⌒〇⌒)ノ結構 目立つのだ!

白線ですが 奇麗な白のままだと あまりにも浮き上がって不自然なのでウエザリングブラックとウエザリングマスターを使ってうっすらと黒く、黄ばんだ感じとしましたヽ(⌒〇⌒)ノ写真じゃあまり判らないのですが これで機関車全体に馴染んだ感じになったです~ヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダーのウエザリングを完了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノ2号機テンダーを久々組立てました(^^;)
そろそろキャブの旋回窓取付けなんですがエコーの旋回窓を買って来ねば(^^;)3号機で使い切っちゃったのだヽ(´o`;)ノ
 
エコーの旋回窓を仕入れて機関士側は取付け完了お~ヽ(⌒〇⌒)ノ

助手席側は 只今準備ちゅう~(^^;)

助手席側の旋回窓 取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ接着剤がはみ出ない様に最新の神経を払いました(^^;)あ〜疲れた

テールランプ取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ3号機と同じくクリアレッドで赤黒くしてあります~ヽ(`⌒´メ)ノ

2号機の特徴の一つである 鷹取工場のボイラー銘板を貼付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノこれはキットの付属品ですが なかなか繊細で良く出来てるのだ!

キャブのガラス入れヽ(⌒〇⌒)ノ完了おお~~。バタフライスクリーンのガラスには3号機もそうでしたが(>0<)/たいへ~~ん!!メチャメチャ小さな透明プラをぴっちりハマり込む大きさに削るのが非常に困難なのだヽ(´o`;)ノふう~~~。北海道型を組んでる皆さんはどうしてるのかな~~(^^;)

キャブサイドのインレタとプレート類の貼付 完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ実物の2号機の区名板の枠は太めでキットの付属品が近いので枠を黒塗りにして使用しました(^^;)区名板下の検査票やATS標記は 実物では見えない写真が多いのですがクッキリ標記されてる写真もあるので たぶん黒く汚れて見えなくなっちゃってるのかも(^^;)まあ 模型は全検から出て それほど経っていないという設定なので すべてインレタを貼付しましたヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・と言っても タブレットキャッチャーを付けると半分見えなくなっちゃうんですけどね~(^^;)とほほ 

ステップ横の架線注意札取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダー後妻の 架線注意札、ゼブラ板 取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノいずれもIMON製。ライトのレンズも入れましたヽ(⌒〇⌒)ノ例に寄って レンズの裏側はお椀状に削って反射鏡に見せかけてます〜!

発電機横の架線注意札も取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

テンダー後のナンバープレートとテンダー形式板貼付けえ~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

やあ~~っと正面のナンパープレートを取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚のC62の煙室扉のナンバー取付け台座は非常に面積が小さいのだ(>0<)/たぶんナンバーの位置を上下に調整可能とするため小さくしたと思われます(^^;)これがナンバーと近い大きさだと 上下の調整が利かなくなるのだ(>0<)/しかし ここまで接着面積が小さいと ちょいと引っ掛けて取れちゃう可能性があるなあ~(^^;)ま ここなら取れちゃっても再び付けるのは容易なのでいいのかもヽ(⌒〇⌒)ノ

で2号機はナンバーの位置がかなり高めについてるので台座ギリギリで上めに取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノもうちょい上にしたいところですが これ以上高くすると台座がハミ出るのだ(>0<)/でも まあ妥協点かな(^^;)

タブレットキャッチャー取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

いやあ~キャッチャーが付くと一気に北海道らしいキャブになるですな~ヽ(⌒〇⌒)ノ一見完成状態ですが まだ もうちょい作業が続きます~(^^;)たはは

ゴールデンコンビ=重連!!ヽ(`⌒´メ)ノということで2号機のテンダーと3号機の機関車を連結させようとすると高さが全然合いません(>0<)/ひ~~~。で キットの図面を計ってみると図面の段階で機関車のカプラーの高さがテンダーのそれより1.5mmほど高い(^^;)なあ〜〜んだ。そこで 2号機のテンダーカプラーはIMON製からケーディー#6に交換(^^;)頭が大きくなるので 引っかかりが大きくなるのだ!そして 3号機の金岡工房製連結器の首部分を削って 連結器自体を少し下に向かせました。ヽ(`⌒´メ)ノ

これで連結時 そこそこお互い組み付いてくれるようになりましたヽ(⌒〇⌒)ノあ~よかった。そこで たかひろさんから実物の連結器高さは880mmなので1/80で11mmが正解。しかしKDの取付け標準高さは約10mmとなっているとのご指摘がありましたヽ(●0〇;)ノということは機関車前のカプラーはスケール通り、テンダーは模型業界に合わせてある・・・ってことみたいですね(^^;)なあ〜〜るほど。実際 KATOの貨車や客車のカプラー高さを計ると10mmなのだヽ(⌒〇⌒)ノ


・・・ということで機関車前は11mm テンダーは10mm ただし3号機のカプラーは少し下に向ける・・・ということで行きます〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノあ〜すっきり!

エアタンクの検査票インレタ やあ~~っと貼付けえ~ヽ(⌒〇⌒)ノこの上にフラットクリアでコーティングしました!(>0<)/一番 指で持つ場所なのだ!!

C62ご〜るでん、次はいよいよラストなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

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