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筑豊のキュ〜ちゃんヽ(⌒〇⌒)ノ-8

しばらく家のドタバタが続き更新が滞っておりました(^^;)すみません〜
組立作業は まだ再開出来てませんが 溜まってた記事のアップだけするです〜ヽ(`⌒´メ)ノ

ATS発電機本体が付いたので その電線管の検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

そして ATS発電機〜キャブ妻までの電線管取付け完了おお〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

配管途中の直角部につく電線管継手は□0.6の角線を加工した自作品です〜(^^;)ロスト製品もありますが 角線の方が穴あけ等の加工がしやすいのだヽ(⌒〇⌒)ノ

キャブ直前には主発電機用の配管も一部併設してあります〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

九州の蒸機はATSの電線管も分岐して主発電機に向かっていますヽ(`⌒´メ)ノたぶん九州機だけじゃなく 他の蒸機も本当は中の配線でそのような取り回しになっているかもしれませんヽ(⌒〇⌒)ノ

これを主発電機に向かって取付け 赤矢印の配線を青矢印の接続部に接続します〜ヽ(⌒〇⌒)ノ


これで発電機〜キャブ妻板までの配管が完了おお〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

そしてキャブ妻板部までたどり着いた電線管から管継手を介してキャブ内へ引き込む部分までを配管しましたああ〜ヽ(⌒〇⌒)ノ
これで発電機回りの電線管は終了なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
電線管は細かい電線管継手や支えが沢山あるんで苦労するです~ヽ(´o`;)ノふう〜〜

主発電機の排気管を途中まで(マフラーまで)を取付けええ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

その排水管と発電機の排水管を取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

う~~む(^^;)火室の上が かなりゴチャゴチャになって来たのだ(>0<)/もっとスッキリ配管するつもりだったんですが(^^;)たはは

バックプレートにニワの水面計取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
次に注水器も!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・と思ったんですが それを付けるには床を整備しないと付けられないのが判明(^^;)次は床を整備するです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

きゅ~ちゃんの床は9600原型オリジナルの段有りのタイプとします~ヽ(⌒〇⌒)ノt0.2の燐青銅板を曲げた段をM1.0ネジで固定しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

最終的にはハンダ付けしますが まだ床下に配管とかの作業があるのでネジ止めとしてあります~ヽ(⌒〇⌒)ノ

段付き床の中央の網目板と格子振りレバーのカバーを作成ええ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
実物のカバーは後から設置されたのか 形は千差万別(^^;)一番 作りやすいタイプにしてt0.2燐青銅板から作成しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

早速 キャブ床に取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ固定後 Φ2.0の真鍮棒を植え込んで連結棒のピン抜き用の穴?の塞ぎ板を表現ヽ(⌒〇⌒)ノ

キャブ本体を被せると こんな感じ~~~ヽ(⌒〇⌒)ノなかなかキャブ内が立体的な構成に見えて来たのだ!!

取付けた段に穴を開けてインジェクターを差し込んでみましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ
インジェクターは金岡工房の左右です~ヽ(⌒〇⌒)ノしばらくニワのロストのインジェクターは右側がなかなか手に入らない状況でしたが金岡工房さんのおかげで左右セットでレベルの高いインジェクターが手に入る様になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ

ただ 床下の配管等があるため段床が固定出来ないので インジェクターもしばらくは差し込んでるだけになります~(^^;)たはは

エアコンプレッサーのマフラー取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

部品はキット付属のロストを改造ヽ(`⌒´メ)ノ燐青銅板で足の長さを延長、排気管はΦ0.8の細密パイプを植え込み~ヽ(⌒〇⌒)ノ

足はちょっとゴツくて格好悪いんですが 一番触りやすいボイラー上部に独立して立つパーツなので ここは強度優先でいくです~(^^;)たはは

エアコンプレッサーの排気管を検討ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

慎重にボイラーのRに這う様にカーブを調整しますが三次元的なカーブとなり 曲げるのが なかなか難しいのだ(>0<)/ひ〜

排気管ヽ(⌒〇⌒)ノ取付け完了おお~~!

オイルポンプ温め用の配管の分岐(矢印)も取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノこれでエアコンプレッサー周りの配管は終了です~ヽ(⌒〇⌒)ノボイラー周りのディティールも8~9割進みましたあ~ヽ(⌒〇⌒)ノ

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