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筑豊のキュ〜ちゃんヽ(⌒〇⌒)ノ-14

キャブ内を進めたくなったので蒸気分配箱を組んでみましたあ〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

ニワのC51用蒸気分配箱に旧型蒸機用レギュレータハンドル そして金岡工房のバルブ類4種類を合体!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・・・ メチャメチャタコ足配管になるので元の分配箱の形が判らなくなるのだ(^^;)たははは

バックプレートに差し込むとこんな感じ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノキャブ内のハイライトなのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

圧力計を取付けえ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノボイラー圧と暖房圧力計?だったかな(^^;)ボイラーと屋根の間が狭いので かなりボイラーに掛かった位置となります〜(^^;)パーツはウイストの圧力計ですが 淵の段差が少ないので中をドリルでサラって 塗装後印刷した計器板をはめ込める様にしてあります〜ヽ(⌒〇⌒)ノ



インジェクターと蒸気分配箱を固定しましたあ〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ分配箱には徐々に配管を接続して行きます〜(^^;)

シリンダー圧力計ヽ(⌒〇⌒)ノ取付けえ〜〜!!

ブレーキ圧力計の準備ちゅう〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ圧力計の台座をt0.2燐青銅板で作成して取付け〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

金岡工房のブレーキ圧力計に焼きなましたΦ0.2燐青銅線をハンダ付け〜ヽ(⌒〇⌒)ノ

ブレーキ圧力計取付け完了おおお〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ細い配管がかなり目立つのだヽ(`⌒´メ)ノ

バックプレートのディティールはかなり充実してきたのだヽ(⌒〇⌒)ノ

しかし キャブの側窓からは これらの圧力計は窓より上なので ほとんど見えない(^^;)なあ〜〜んだ

蒸気分配箱のバルブ類に配管接続完了おお〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノかなりグジャグジャになりそうだったので極力スッキリ見える様に配管の取り回しに気を使いました(^^;)たはは

暖房安全弁もかなりオーバースケールになりましたが 自作して設置ヽ(`⌒´メ)ノ矢印。下に伸びる暖房管は後で付けます〜(^^;)しかしキャブ側天井を付けると奥まって目立たないパーツなのでオーバースケールで目立ってちょうど良かったかも(^^;)たはは

これでブレーキ弁を除いてバックプレート関連は完了おお〜ヽ(⌒〇⌒)ノ


機関車の梯子です。キットのもそこそこ細い仕上がりになるんですが もっともっと細くならないか??と検討ちゅう〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ帯板はt0.15X0.5の約半分の幅のを使用おお〜。ただし 組んでみてあまりにも強度が無い場合は 断念するかも・・・(^^;)たはは

梯子を直線で試作してみましたあ〜ヽ(⌒〇⌒)ノ梯子の幅が上スボマリになっちゃいましたが この細さでもハンダで組んでしまえば そこそこの強度が確保されるのが確認出来たのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

ボイラー横に置いてみると この梯子の繊細さはバツグン!!ヽ(⌒〇⌒)ノこれで正規の梯子を作れたら あの実物のひょろひょろした頼りない梯子の雰囲気はバッチリ出るに違いないのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノしかし ハンダ付けするまでは ちょいと触るだけで曲がってしまい メチャメチャ繊細で気を使うです〜〜(>0<)/ひ〜〜〜〜

梯子の帯板 何度か作り直して やっとここまで来ました(^^;)ひ〜〜〜。まだ横棒(Φ0.2)を差し込んであるだけですが なんとかなりそうな光が見えて来たのだヽ(⌒〇⌒)ノ

このあと 歪みを取りながら慎重にハンダ付けしてゆくのだヽ(⌒〇⌒)ノ熱で また曲がっちゃいそう〜〜(^^;)たはは


まだ横棒は差し込んでるだけですが徐々に 上の方から歪みを取りながら順に固定して行ってます〜(^^;)神経使う〜〜。細くて存在感の無さは 実物の梯子に近いかも〜〜!!ヽ(⌒〇⌒)ノ自画自賛!!しかし まだ完全にハンダで固定するまでは気は抜けないのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

いやあ〜〜〜っと 梯子取付け完了おおお〜〜〜ヽ(⌒〇⌒)ノ


固定する前はキサゲするにも変形してしまい気を使う状態でしたが本体に固定すると 上部ステップ、ハンドレール部、ランボードの三点で固定されるので 意外と丈夫になりましたあ〜ヽ(⌒〇⌒)ノあ〜よかった!!。苦労しましたが 取付け完了してみると 繊細な梯子の雰囲気が出ており 究極の細さの梯子に挑戦した甲斐があるのだヽ(⌒〇⌒)ノ

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