趣味の総合サイト ホビダス
 

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ6!

木造駅舎廻りヽ(⌒〇⌒)ノ最終回
東武の木造駅舎をだいたい見終わってからは122号を通って宇都宮に帰ることに!!ヽ(⌒〇⌒)ノ時間があったので わたらせ渓谷鉄道のまだ訪れたことの無い駅にも寄ってみることにしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
わたらせ渓谷鉄道上神梅駅ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・
木造72 木造73
ぎゃあ(>0<)/キターーーーーーーーー!!
さすがお金のない3セク\(●o○;)ノこんな おんぼろ駅舎が現役なんて すごすぎるう!!
外観はC12が現役当時のままと思われます(^^;)真新しい電話ボックスが惜しい!ここは やっぱ丹頂の電話ボックスに復元して欲しいなあヽ(´o`;)ノ
で 駅員室はなんとカラオケ教室となってるらしい(^^;)ちと怖くて入れない・・・
木造75 木造76
無人駅とは言えホーム側も古き良き時代の風景を残していますヽ(⌒〇⌒)ノ
木造74
渋い色のディーゼルカーもピッタし!ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造77 木造78
暑い夏の日でも 爽やかな山間の風が吹き抜けて ここなら何時間でも時間を潰せそうな気がしますヽ(⌒〇⌒)ノ
いや良いもの見せてもらいましたヽ(⌒〇⌒)ノ
ついでに 別な日に訪れた神戸と足尾駅の画像もどうぞヽ(⌒〇⌒)ノ
木造79 木造80
まずは神戸駅ヽ(⌒〇⌒)ノ「こうべ」ではありません「ごうど」です(^^;)
国鉄時代は「こうべ」と間違わないように神土となっていたそうですが 3セクになってから本来の神戸に直したのだそうです。駅名板をみると「戸」の字の部分が修正されてます(^^;)
C12時代は ここで補機を連結して重連で足尾に向かったそうですヽ(⌒〇⌒)ノ
木造81
駅ホームには東武のDCR車を改造したレストランがありますヽ(⌒〇⌒)ノこんな閑散とした駅でやって行けるのかな?(^^;)とも思えますが この駅は観光名所の富弘美術館の最寄り駅のため結構利用客があり 接続バスの時間には観光客で賑わいますヽ(⌒〇⌒)ノ
木造82
駅ホームの端にはレンガ作りの危険物庫もあるですヽ(⌒〇⌒)ノ
次は足尾駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造83 木造84
ここもまた 国鉄時代から時間が止まってます(^^;)さすがに腕木式信号ではなくなりましたが ホームのかさ上げ等新しい設備は一切無く 当時の風景をそのまま残してますヽ(⌒〇⌒)ノ
木造85 木造86
古い駅にはお決まりの危険物庫ヽ(⌒〇⌒)ノキハ35も放置されてます(^^;)気動車マニアにはお勧めかも。
この足尾近辺は トワイライトゾンの宝庫なのだヽ(⌒〇⌒)ノそれはまた いつかご紹介いたします!!

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ5!

次は少し戻って東武伊勢崎線の木崎駅ですヽ(⌒〇⌒)ノ
木造56 木造57 木造58
おおお!!\(●o○;)ノキターーーーー!!!!
この堂々たる風格の木造駅舎はどーだあー!!ヽ(`⌒´メ)ノ田舎の木造駅と言うより昭和30年代以前の国鉄主要駅の趣なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノこんな駅舎が残ってるなんてすばらし==!!さすが東武!!
木造59 木造60 木造61 木造63
白壁と腰板の渋い色の木目、年季の入った瓦がいいコンビネーションを演出してますーー!ヽ(⌒〇⌒)ノいいなあーー!!
この駅舎越しに蒸機の煙が立ち上ってたりしたら文句無いんだけどー(^^;)妄想ちゅうーー・・・・
木造62
鬼瓦にも東武鉄道のマークが入ってますヽ(⌒〇⌒)ノ
有人駅だったのでホーム側から見れなかったんですが またいつか電車で来てみようと思いますー!ヽ(⌒〇⌒)ノ
木崎駅に気を良くして 剛志駅に向かいましたヽ(⌒〇⌒)ノ
木造64
きゃあーーー!!\(●o○;)ノしょっくうーーー!
ネットでは良い色に味付けされた木造駅舎だったんですが これまた数ヶ月のうちに立て替えられた模様(^^;)とほほほ
この調子じゃ 今まで見て来た北鹿沼や三枚橋駅も 危ないかも(>0<)/
仕方なく さっさと次の新伊勢崎駅に向かいました(^^;)
木造65 木造66 木造67
おおお\(●o○;)ノまたまた キタアーーーーーーーー!!
木崎駅と同じタイプの駅舎ですが 伊勢崎の街の中心部にあり、駅前が奇麗に整備されているだけに より堂々と立派に見えます!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
外板はペンキ塗りになってますが木板のままで それがまた私鉄っぽいかも!
木造68 
内部は新しいボードが貼られて奇麗に整備されてますが 天井が高いのが昔の建物の雰囲気を残してますヽ(⌒〇⌒)ノ
木造69 木造70
駅構内に目を向けると これまた木造屋根に木造の待合室!!東武独特の先細りの鉄製架線柱!!今は少なくなった水飲み場、昔ながらのアイテムが揃ってるのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ古い駅舎とベストマッチンぐうぅーー!!
木造71
駅舎の脇に建つ巨木もいい感じですヽ(⌒〇⌒)ノ駅前に置かれた大量の自転車が 通学時は学生達で大変賑わっているだろうことを教えてくれます(^^;)
いやあヽ(⌒〇⌒)ノいいもの見せてもらいました!!さすが東武!!
                もうちょい続く(^^;)

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ4!

三枚橋駅のオンボロ度に気をよくしたまま 次の治良門橋へ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造41 木造42 木造43 木造44
タイプとしては 旧多田駅の大きな一つ屋根の旧式駅舎ですが やはり軽くリニューアルされてます(^^;)でも えんじ色と白の壁、木のままの柱の取り合わせが なかなかオシャレな雰囲気を出しています。ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造45 木造47
駅の回りを見回すと この閑散としただだっ広い駅前がなんとも30年代を思わせる風景です(^^;)ここも 何十年と あまり変わってないんでしょうーねーヽ(⌒〇⌒)ノ
次は 藪塚駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造48 木造49 木造50 
ここも同じく旧多田駅タイプです。 このタイプの駅舎は東武鉄道のこの規模の駅の標準なのかもしれませんね(^^;)
藪塚駅は あの「木枯らし紋次郎」の生まれ故郷 三日月村の最寄り駅ですヽ(⌒〇⌒)ノ近くには藪塚温泉、スネークセンターなどもあり観光地化されて駅前も立派なロータリーが出来ておりタクシーも常駐してるみたいです!
木造51 木造52
リニューアルされながらも 軒がある古い構造はそのままで よく見ると味がありますなーヽ(⌒〇⌒)ノ ホームが最近の電車化に合わせてかさ上げされた分 そこへ行くには段差があります。(^^;)古い駅舎はバリアフリーにはなってないのだ。蒸機時代は たぶん平坦だったんでしょーね(^^;)
次は ちょいと東武から離れて近くのJR両毛線 国定駅へ寄って見ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
木造53 木造54
これまた国鉄時代の懐かしい感じの駅舎ですーヽ(⌒〇⌒)ノ入口には「赤城おろし」を防ぐため風よけが設けられており待合室を風が吹き抜けないようになってます(^^;)
ここは かの国定忠次のお墓の最寄り駅なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造55
今は新しめの107系電車とかしか来ませんが 旧型客車が良く似合いそうな情景ですヽ(⌒〇⌒)ノ
     木造駅舎の旅は まだまだ続くヽ(`⌒´メ)ノ

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ3!

東武鉄道の木造駅舎めぐり第三弾ですヽ(⌒〇⌒)ノ
今回も ネットで木造駅舎を調べて 残っている駅を目指しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
まずは東武伊勢崎線多々良駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造25 木造26 
駅舎のタイプとしては あの古めかしい多田駅と同じタイプでが 屋根の瓦はスレートに葺き替えられ 壁も新しいボードが貼られてリフォームされてます(^^;)うーーーん。まあ 利用客のことを考えればしかたが無いかもしれないけど 雰囲気はイマイチだなあー(^^;)
木造27
しかし駅近くの柵を見ると これまた最近見なくなった古枕木ヽ(⌒〇⌒)ノさすが東武!!
次は東武小泉線の龍舞駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造28
があぁぁーーん!!\(●o○;)ノ遅かったあぁぁぁー!!
ここもネットでは超オンボロの駅舎だったんですが(^^;)やっぱ オンボロ駅舎が優先的に立て替えられてる模様ヽ(´o`;)ノ残念。 
駅近くの踏切には 車の進入を防ぐために こんな設備が(^^;)
木造29
これは JRじゃ 見れない風景だなあ(^^;)さすが東武!!
次は東武伊勢崎線韮川駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
<木造30 木造31
 木造33 木造32
ここも新し目のボードが貼られて木造駅としての趣はありません。でも小さな地方鉄道的な造りの駅として雰囲気はなかなか味わいがあるかもヽ(⌒〇⌒)ノ
次は 近年高架化されてすっかり新しくなった太田駅を過ぎて 東武桐生線の三枚橋駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造34 木造35
オンボロ木造駅舎\(●o○;)ノキターーーーーー!!
木造36 木造37 木造38 
木造39
これまでの木造駅とはまた違うタイプですが これだけ味わいのある木造駅舎は地方でも なかなかお目にかかれないかもヽ(⌒〇⌒)ノさすが東武!!
木造40
駅前は自動車一台がやっと通れるだけのスペースがあるだけで 周辺の雰囲気も満点です(^^;)これじゃ 駅まで車で送ってもらうことも難しいのだ(>0<)/
いや(^^;)さすが東武 ・・・・・・・・・・・・・つづく

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ2!

まず 身近な東武日光線の駅から回ってみようと ネットで木造の駅舎を調べましたヽ(⌒〇⌒)ノ 下小代、と合戦場駅は近年まで かなり強烈なオンボロ木造駅だったみたいですが 例の味気ないコンパクト駅舎に立て替えられた模様(^^;)
まだ木造であるらしい 板荷、北鹿沼、楡木と回ってみますヽ(⌒〇⌒)ノ
まずは板荷駅ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造16 木造10
背後の山並みが威容を見せる なかなか味わいのある駅なのだヽ(⌒〇⌒)ノ
木造9 木造11 木造12
駅舎は開業以来の駅舎で形態はタブレット閉塞時代の名残があるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
しかし 駅舎内外の壁が新しめのボードが貼られているので 雰囲気はイマイチ(^^;)とほほ~
回りには あまり民家も無く 利用客数は少なそうなんですが なぜか有人駅で駅員さんがいます(^^;)
木造13 木造14
トイレ・・・・・というか便所・・・いや厠といった風情(^^;)これも懐かし。しかし さすがにバリアフリーの手すりが取付けられてるところが現代っぽいのだヽ(⌒〇⌒)ノ
木造15
駅前には古い大谷石造りの倉庫。栃木県内の貨物扱いしていた駅にはかならず この大谷石の倉庫があったのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
次は隣の北鹿沼駅ヽ(⌒〇⌒)ノ鹿沼の住宅街の外れにある駅です。
木造17 木造18
きゃあーー\(●o○;)ノキターー!!
ここは 古い駅舎そのままなのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
木造19 木造20 木造21
早めに無人駅になったせいか 自動販売機もなく切符売りの窓口も昔のままの状態ですヽ(⌒〇⌒)ノいいなあぁぁ!ただし 改札口には 古い駅舎には不似合いな タッチセンサー式の改札機が設置してあります(^^;)
木造22
しかし 駅前に置かれた自転車の数を見ても 利用客が少ないってのが判りますな~(^^;)
木造23
ここのトイレ・・・いや厠も なかなか強烈(^^;)
こんな駅から通勤してみたいのだヽ(⌒〇⌒)ノ
次に 楡木駅に向かうと・・・・・
木造24
があぁぁぁーん!!\(●o○;)ノ遅かった!!
ネットでは まだ木造のはずだったんだけど・・・(^^;)ここ数ヶ月の間に立て替えられたみたいですヽ(´o`;)ノとほほ
次は 少し遠出して 群馬の東武の駅を回ってみますヽ(⌒〇⌒)ノ
                  つづくヽ(⌒〇⌒)ノ

木造駅舎めぐりヽ(⌒〇⌒)ノ

木造1
2006年の春頃 車で葛生のトワイライトゾンを見て回り 国道293号を足利方面へ向かっていると 途中の線路越しに東武の古めかしい駅が見えたので寄ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
木造2  木造3
東武佐野線の多田駅です!ヽ(⌒〇⌒)ノ
おお\(●o○;)ノなんとまあ 懐かしい駅舎じゃないっすか! SLを追いかけていた頃はこんな駅舎があちこちに見られましたが この近代化進む天下の東武鉄道でこんな駅が残ってるなんて!!(>0<)/
木造4 木造5
無人駅にはなっていましたが 逆にそのお陰で自動販売機の設置も無く 腕木信号時代のままの状態が残されてましたヽ(⌒〇⌒)ノすばらし!!
木造6
駅前には 停車場設置記念の古めかしい石碑のある古い民家(^^;)たぶん ここの駅前の風景は 数十年間変わっていないんだろなヽ(⌒〇⌒)ノ
と 思わぬ発見にうれしくなって駅周辺の写真をバチバチ撮って この日は帰ったのでしたヽ(⌒〇⌒)ノ
帰って ネットで調べてみると 北関東の東武鉄道には こんな感じの木造駅舎が沢山残ってるみたいです\(●o○;)ノいつか時間をみて回ってみよう!ヽ(⌒〇⌒)ノと思いながら そのままになっていました(^^;)たはは・・・いつものことですが。
そんなことも忘れていた今年の春。再び この多田駅の横を通る機会がありました。
あの 古い駅舎が見えるかな?と思いながら車から見てると・・・・・・・あれえ!!\(●o○;)ノ無い!!
木造7 木造8
あの味わいのある古い駅舎は姿を消し なんともまあ味気のない新しい駅舎・・いや 駅舎と言っても改札とトイレしかありません(>0<)/ショックう!
これまた 帰ってネットで見てみると昨年の秋に立て替えられた模様(^^;)
いや ここだけじゃなく どうやらICカードの装置設置に合わせて古い駅舎をどんどん立て替えているみたいじゃないっすかあ!!\(●o○;)ノこりゃいかん!!
・・・・・と思いながら またまた時間がたってしまい 先月やっと近辺の駅を回って来ました(^^;)
                      つづく(>0<)/

    自己紹介

    ブログについての説明や、自己紹介を書くスペースです。必要ない場合は削除するだけ!

    続きを読む

    検索

StatPress

Visits today: 71
We love WordPress
One in a Million Theme by WordPress theme