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流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況08

流線型C55も手元に戻って来ており こちらも塗装準備を開始ヽ(`⌒´メ)ノ
そのまえに ちょいと追加加工しました(^^;)
流線120 流線121
蒸気ダメと加減弁ハンドルが付いてるのに その間のロッドが無いのはなんとも片手落ち(^^;)・・・ということで 加減弁セットを追加取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノこれも家のジャンク箱にあったパーツ使用です(^^;)
流線122
いよいよ流線型C55の塗装作業に入るデス~ヽ(⌒〇⌒)ノまずは C55をバラバラにして ブラスクリーンによる洗浄の準備ですヽ(⌒〇⌒)ノ
流線123
C55もブラスクリーンにて洗浄おお~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・とC5512、北海道D51と使って真っ黒になったブラスクリーンで洗浄したところ パッと見は綺麗になったんですが よく見るとうっすら酸化の黒ずみが残ってました(^^;)さすがにブラスクリーンも蒸機三両は持たなかったか・・・・(^^;)という訳で 新しく買ってあったブラスクリーンでもう一度洗浄後 水洗いしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線124
車体の乾燥 マスキング 串刺し完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
車体には素手では一切触れません(^^;)ちょいと触るだけで指紋が付きます~~~。作業は全て 手袋着用なのだ(^^;)めんどくさ~~~~。クリア塗装 気を使うなあ~~~~ヽ(´o`;)ノ
そしてメタルプライマー、クリア塗装と完了(^^;)クリアは少しフラットベースを混ぜって半艶艶消しとしましたヽ(⌒〇⌒)ノ艶消しの方が落ち着くのと 細かい面の歪みが判りにくくなるのだ(^^;)
流線125
そして組立えー!!ヽ(⌒〇⌒)ノ塗装前に充分組立て調整してあるので 順調に組み上がりました!写真は慎重に機関車の姿勢を調整してるところなのだ!ヽ(`⌒´メ)ノこれからの作業は全て手袋をして指紋が付かない様にします(^^;)品質第一なのだ!
流線126
流ちゃんヽ(`⌒´メ)ノ組立て完了おお!!走りもスム~ズヽ(⌒〇⌒)ノR730のS字も全く問題ありません!!指紋や手あかの全然付いてない流ちゃんは なかなかのお姿なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
そしてナンバープレートとガラス、ライトレンズを入れてヽ(⌒〇⌒)ノ流ちゃん 完成しましたあ~~~!!
流線127
早速 表にて記念のフォーカス合成写真です!ヽ(⌒〇⌒)ノナンバーが付くと一段と引き締まった感じになるのだヽ(⌒〇⌒)ノ
流線128
番号は資料写真で見た飾り帯が付かない日立製の34番!!
キャブ用に換算表プレートも準備したんだけど 資料写真を見ると付いてないんですよね~(^^;)スペースもキツいので結局付けませんでした。
流線129
テンダーの形式プレート(12-17B)も資料写真では付いてなかったんですが せっかく付属してるので付けちゃいましたヽ(⌒〇⌒)ノサービスなのだ!炭庫の天扉や給水扉もスムーズに開閉します!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線130 流線131
見よ!!この流ちゃんのプロポーション!!ヽ(`⌒´メ)ノキリリと締まった上回りと繊細なスポーク動輪のコントラストが素晴らしいのだ!キアボックスがちゃんと入っているのに 動輪が見事に透けているのが良く判るデス!!ヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚模型の最新技術なのだ!!
流線132 流線133
C57と並べると 流ちゃんの巨大さが判るのだ(>0<)/カバーが車両限界ギリギリいっぱいまであるので たぶんC62やD52よりもボリューム感があったんじゃないでしょう~か?(^^;)右の写真では 車体が前方に向かって絞り込まれている段差が良く判りますヽ(⌒〇⌒)ノ
流線134 流線135
という訳で珊瑚模型に行って流ちゃんを納入してきましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ5ヶ月間のお付き合いでした!流ちゃんは こ~~んな感じで珊瑚に展示されてるのだヽ(⌒〇⌒)ノみんな見に行くのだ!この流ちゃんの上にはクラフトモデル6に載ったうちのC5512も置いてあるのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況07

いよいよヽ(⌒〇⌒)ノらすとすぱ~~とお~~!!
残作業をバタバタとコナしてゆくのだヽ(`⌒´メ)ノ
流線107
まずは ブレーキシュ~と梁を取付けヽ(⌒〇⌒)ノサッパリした流線型ですが これが付くと繊細な足回りがググ~~っと引き立つのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ
流線108
煙室扉を開閉するためのエアシリンダーとそのリンクを取付け~ヽ(⌒〇⌒)ノキットではこのリンクがコの字型のものが付いてるのですが実物写真を見ると口の字型だったので そのように改造してあります~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線109
連結器は キットではハンダ付けのようでしたが あとで連結も出来る様にネジ止め式に改造ヽ(⌒〇⌒)ノサ~ビスサ~ビスう~~
流線110 流線111
テンダー台車のエンドビ~ムを取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線112
フロントのブレーキホースも取付け完了おお~~~ヽ(⌒〇⌒)ノじゃあ~~~ん!!これで一応 生地完成です~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線113
試験走行ヽ(⌒〇⌒)ノ快調快調!!・・・・ほんとは最初 カーブのあるポイントで必ず止まってしまうので その原因の追及に半日苦しんでたのだ(^^;)しかし なあ~~んと 結局その原因は線路のジョイントの接触が悪かったのだ(>0<)/ひ~~~疲れたあ~~。R730のS字全く問題ありませんヽ(⌒〇⌒)ノ尻棒を切り取ればR550も行けそうなんですが さすがに付いたままでは無理そう(^^;)あと カバ-を付けるとカバー自体が反響板になって ちょいと音が大きくなるのが気になる点(^^;)塗装をすれば多少は変わるか?
 生地完成!ということでリコーのデジカメCX-2のマルチターゲットAFを使って生地完成記念撮影!!ヽ(`⌒´メ)ノこないだのヘリコンフォーカスを使って深度合成!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・と思ったらヘリコンの一ヶ月のお試し版の期限が切れて使用不可ヽ(´o`;)ノとほほ~~。もう一度ダウンロードしてみましたが やっぱダメでした(^^;)そりゃ~そ~でしょう~ね~~(^^;)・・・で ネットでいろいろ検索してみるとCombineZMというフリーのソフトがあるということで使ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線114 流線115 流線116
おお~~~!!\(●o○;)ノヘリコンと同じくらいの仕上がりです~~!!やっぱ隅々までピントが合った写真は気持ちがいいなあ!!ヽ(⌒〇⌒)ノCombineZMはWin版だけでMacintosh版が無いため仕事用のWinノートパソコンにインストール! 慣れないWindowsの操作でやっと作成出来ました(^^;)深度合成、パノラマ合成専用のヘリコンフォーカスと違い いろいろな画像合成や解析を目的としたCombineZMの機能の一部を使う形となるため ちょいと面倒ですが慣れればそこそこの手順で作成可能なのだヽ(⌒〇⌒)ノなんつったってフリーソフトなのでタダなのだ!!
流線117 流線118 流線119
いや~ヽ(⌒〇⌒)ノアップで見ると なかなかの迫力なのだ!!カバーのお陰で一回りも二回りも大きな機関車に見えるのだヽ(`⌒´メ)ノ天井のラインなんかは車両限界ギリギリのはずなので横から見た分にはC62よりでかく見えたはずなのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ当時の衝撃は相当な物に違いないのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
この流線型C55とC53を並べたらさぞかしお似合いのSL黄金時代再現!!となるにちがいないのだヽ(⌒〇⌒)ノいいなあ~~~!!
 先日 生地完成ということで珊瑚の社長に見せに行ったら 大変喜んでいただき 次回ロットの改良キット?の参考にしたいということで しばらく預けてくることになりました(^^;)
戻って来たら 塗装するデスヽ(⌒〇⌒)ノお楽しみに!!ぱふぱふ!

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況06

関車本体がそこそこ形になったので いよいよテンダーの組立て開始い~~ヽ(⌒〇⌒)ノきゃあ~~~!!
流線80
キットでは屋根の給炭用開閉扉が比較的簡単に稼働式に改造出来る下準備がしてありますが テンダー後の給水用の扉は固定となっています(^^;)今回は欲張って ここも開閉式にするのだヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・という訳で 屋根と側板の扉部分を切り取りましたヽ(⌒〇⌒)ノ
そして後妻板を取付後 側をハンダ付け!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・・・・・
流線81 流線82
ぎゃあ~~~~!!\(●o○;)ノ側板と中板の中央部分(矢印部)をしっかりハンダ付けしようとコテを当ててハンダを流すと なあ~~んと 見事に側板が熱で曲がってしまいました(>0<)/ひ~~~~~~!!側板はt0.2の薄板の真鍮板なので 熱の歪みには非常に弱かったみたいヽ(´o`;)ノそこへかなり温度の上がった100Wのコテを直接側板に当てたので一気に歪んじゃったみたいヽ(´o`;)ノそこまで気が回らなかったあ~~~。側板は すっかり歪んでしまい指で修正しようとしてもペコペコして ハッキリ言って使い物にならなくなってしまいましたヽ(´o`;)ノとほほ~~。ど~~~~しよ~~~~ヽ(´o`;)ノ
流線83
結局 ダメにした側板はt0.2燐青銅板で作り直しました(^^;)あ~~疲れた。ほとんどディティールの無い側板だったので簡単に出来ましたヽ(⌒〇⌒)ノあよかった!
流線84
今度は慎重にハンダ付けしてほとんど歪み無しに側板を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ^^;)遠回りしたなあ~~。(^^;)
流線85
前妻、屋根を嵌め込むとこんな感じです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
いよいよ テンダー屋根の開閉扉の工事ですヽ(`⌒´メ)ノキットの組立説明書では給炭用のハッチは固定してしまいましすが 屋根の開口部を切り抜けば比較的簡単に可動式に改造出来る様になっています~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線86
まず 屋根の開口部をエッチングのラインに沿って慎重に穴開けヽ(`⌒´メ)ノそして屋根の梁を仮付けしてみました。給炭用扉の回転支点にシャフトを通すと シリンダーが付く一番端の支点と位置が合致しません(^^;)これは ここのシリンダーが給水扉用だという珊瑚さんの判断のため位置を変えた様です。しかし おいらの見解では この大きなシリンダーで給炭扉を開閉しているのでこの軸をシリンダーで回転させるように改造するです!ヽ(`⌒´メ)ノ
流線87 
屋根裏に補強と扉の支点を兼ねた梁を取付け~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線88
背面部のシリンダーが付く場所は図面と写真を見ると屋根まで板で塞がれているようでしたので同じ様に板で塞ぎました(^^;)よって 後からはほとんどテンダー内が見えなくなります~(^^;) 縦にゴツい補強も追加ヽ(⌒〇⌒)ノこの補強は そのまま流改のテンダーに受け継がれているのだ!!
流線89
テンダー前から見ると 梁が並んでいる様子が見エルです~ヽ(⌒〇⌒)ノなかなか実感的かも~~
流線90
扉のヒンジと扉取り付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
ひ~~(^^;)結構大変だったのだ。 ヒンジが小さくホールドしにくく 位置決めが非常にやりにくかったのだ(>0<)/しかも ハンダが回ってヒンジが動かなくなったりして何度もやり直したです(^^;)ハンダが少々汚いですが もうこれ以上コテを当てたくないので ここいらで妥協です。
流線91
扉が開くアクションもなかなかいい感じ~~ヽ(⌒〇⌒)ノやった甲斐があるかも~~
流線92
ヒンジが片側8枚並ぶ様はなかなか壮観な長めなのだヽ(⌒〇⌒)ノ
流線93 流線93
給炭扉の開閉シリンダーを取付けましたあ~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
扉の開閉にリンクしてシリンダーのピストンも出入りします~ヽ(⌒〇⌒)ノ
ピストンとシリンダーが別々になったなかなか秀逸なパーツなのだヽ(⌒〇⌒)ノこれも珊瑚さんが我々改造派のユーザーのために気を利かせてくれたパーツなんだそうな!!ヽ(⌒〇⌒)ノ是非とも別売して欲しいのだ!!
流線95
給炭扉開閉シリンダーの裏側には石炭かき寄せ装置のシリンダーが付きますヽ(⌒〇⌒)ノキットのままだと かき寄せ板にピストンが届かないので一旦切り取って長いピストン棒と交換しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線96 流線97
炭庫の底はキットでは通常のスロープ状ですが 角度のC5527の写真を見るとC58のような差両側もスロープのついた感じです(^^;) この角度の写真を見ながら炭庫の底を改造ちゅう~~ヽ(⌒〇⌒)ノ  ほとんど見えないからいいか~(^^;)とも思ったんですが 給炭扉を開けると上から丸見えなんですよね(^^;)
流線98
前妻のディティールを取付けヽ(`⌒´メ)ノあれ~~? 矢印の石炭取り出し口の板は こんな位置い~~?(^^;)もっと奥じゃないかなあ~~ヽ(´o`;)ノ
流線99
流線型独特な形をした前梁の取付け完了ヽ(⌒〇⌒)ノ石炭取り出し口の板も位置変更して取付けヽ(⌒〇⌒)ノこれで テンダーの前側はほぼ作業完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線100
後妻に取手、ランプ掛け、開放テコ、ボレーキホースのキット部品と追加部品として配電管等を取付けてディティールはほぼ終了おお~ヽ(⌒〇⌒)ノそしてテンダー最大の難関(^^;)給水ハッチの製作中~~ヽ(⌒〇⌒)ノ切り取ったハッチの屋根部分は慎重にt0.3板を屋根に合わせてRを付けた板を製作(^^;)極力現物合わせで側板と屋根にツライチになるように組立てて 右側はほぼ形になりました!!細かい部品のハンダ付けでかなり難航してます(^^;)やっと右側だけ形になったです~~。まだ左があると思うと頭が痛い~ヽ(´o`;)ノ風邪のせい?
流線101
給水ハッチは 開けた状態を保つため またコイルバネが必要?と思ったんですが なんと開けると自重で写真の形で止まるです(^^;)なあ~~んだ。 実物もロックを外して開けると 自重でハッチが開いた状態になったと思われるデスヽ(⌒〇⌒)ノ
流線102 流線103
やあ~~っと給水ハッチ左右取付け完了ヽ(⌒〇⌒)ノあ~~疲れたあヽ(´o`;)ノパチンとハッチがロックする様にUの字に曲げた燐青銅帯をハンダ付けしたんだけど この位置が微妙でその決めに1日掛かってしまった(>0<)/ひ~~~
流線104
床下に ブレーキシリンダーとその作用ロッドそしてサイドのロングスカートを取付けえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線105 流線106
これで テンダーは生地完成なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノスカートを履いたテンダーはなかなかモダンなお姿なのだ!!
あとは機関車のブレーキ関連とちょいとディティール追加で 機関車の生地完成となるです~ヽ(⌒〇⌒)ノラストスパ~トおお~~~!!

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況05

さあ~~て ボイラー回りのディティール開始ヽ(`⌒´メ)ノ
最初にエアコンプレッサーの台座を取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線49 流線50
しかし これにコンプを既存の取付け穴(ピンク矢印)に差し込むと ど~~も位置が合いません(^^;)う~~む 台座とコンプの中心線がかなりずれる・・・・そこで斜め上に穴を追加(青矢印)して これでながらいい感じの位置になりました(^^;)
流線51
カバーをかぶせて下から見ると カバーとコンプはギリギリです(^^;)というか もう当ってる。 しかし これ以上ボイラー寄りにすると台座やコンプがロッドに当りそうです(>0<)/ここいら辺が妥協点か・・・(^^;)16番だとこの辺がキツい。
 給水ポンプの台座も取付けヽ(⌒〇⌒)ノ立体的で魅力的な台座なんですが・・・・・・・・・
流線52 流線53
同じく下から見ると・・・・・きゃあ~~~\(●o○;)ノカバーと台座のクリアランスが少なくて給水ポンプが全く入りそうもありません(>0<)/わああ~~~ん
流線54
しかしボイラの裏側から貼付ける形で取付けでなんとかいい位置になりましたヽ(⌒〇⌒)ノあ~よかった。
流線55
エアタンクも取付けヽ(⌒〇⌒)ノ逆転ネジも9600からパーツを失敬して取付けヽ(⌒〇⌒)ノ ただいま逆転棒の取付け検討中!!本当なら1X1のアングルを裏側を見せる形で付けたい所ですが 手持ちのアングルは長さが足りません(^^;)う~~~む ここは安全を見て 1X1の角線で行くかあ~~ヽ(´o`;)ノ
流線56 流線57 流線58
逆転棒取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ1X1の角線で作成しました!!砂箱の裏やエアタンク支えの間を縫って一直線に 逆転ネジから逆転腕まで延びる様はなかなかいい感じなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ(本当は 逆転棒は砂箱の外を通っているんですが寸法的にかなり苦しいので 裏側に通したです(^^;)たはは) 煙室近くの発電機も取付け!排気管も設置しました。発電機の排気も温め器に行ってるのかな?(^^;)
流線59 流線60
コンプレッサー回りの配管を付けましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
キットでは配管関連のパーツは一切入ってませんので この辺は全部オリジナルです~~(^^;)エアタンクに繋がる冷却管がキャブ方向に延びてるのが この流線型の特徴(^^;)この辺の取り回しはN澤さんに教えてもらったのだヽ(⌒〇⌒)ノ
流線61 流線62
非公式側も空気冷却管や給水管、温め器周りの配管を追加ヽ(`⌒´メ)ノガンガン行くです!!
流線63
逆止弁の位置も確認して取付けヽ(⌒〇⌒)ノこの位置は流改C55となっても変更なかったので流改C55の写真から割り出しました(^^;)
流線64 流線65
たわら型泥ダメヽ(⌒〇⌒)ノとりつけえ~~~!!
なにかのロストのランナーからそれらしき太さの物をチョイスしてドリルレースで作成しましたヽ(⌒〇⌒)ノ本当はバンドが巻いてあるんですが それは省略(^^;)雰囲気だけです。雰囲気だけえ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ他 テンダー~ポンプ間の給水管、三方コックも取付けて ここいら辺のパイピングは このくらいにしといてやるのだヽ(`⌒´メ)ノ
流線66
先台車は珊瑚のアーム支持から 先日エコーで買った中心ピンセットで 中心ピン式に変更しましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで 先台車の暴れが少なくなるのとボイラーとの合体も簡単になるのだヽ(⌒〇⌒)ノ工数低減になるのだ!
流線67
キャブ下のスカ~トを取付けたのだヽ(⌒〇⌒)ノミニスカ~トなのだ!!
 流線68
ミニスカ~トの中はこんな感じなのだ(^^;)パンツは履いてないのだ!床板をボイラーカバー側に付けたのでスカートも床板の下に取付けないとカバーが抜けなくなるのだ(>0<)/
流線69
で ぬわあ~~~んと このスカートを付けると従台車が左右に0.5mmづつくらいしか振れません\(●o○;)ノきゃあ~~~!! うちのR730も全然通過出来マスェ~~~ん(>0<)/わあああ~~~ん!!ど~~~~しよ~~~~ヽ(´o`;)ノ
流線70
ってことで 結局め次郎鉄道特許の二重首振りに改造することに(^^;)まずは 一体の従台車を上下に分割
流線71
今回の二重首振りの構成写真ヽ(⌒〇⌒)ノC5512より若干 簡略してあります
流線72
後台枠のみを組付けた状態ヽ(⌒〇⌒)ノ赤矢印は後台枠を定位置に復元する線バネです。青矢印は従輪と後台枠のクリアランスを確保するためのストッパーです。これが後台枠の枠の中に入り従台車の動きを制限します~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線73
車両を持ち上げても 従台車がブラリとぶら下がらないのが この二重首振り構造の特徴なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ取り扱いもラクチンになるのだ!
流線74
今度はR730も余裕シャクシャクです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線75
ミニスカートと担いバネ受けの間にまだ これだけ(矢印)隙間がありますヽ(⌒〇⌒)ノ
流線76
R550も通過可能になりましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・従台車だけね(^^;)先台車が尻棒、シリンダー安全弁に引っ掛かるので 走行は難しいかも・・・。
流線77
給水温め器の排気と謎の排気管(N澤さんによると発電機の排気管)を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
流線78
空気分配弁と空気配管を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
流線79
これで 一応 予定していた配管は全て取付け完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
あとはブレーキ梁、連結器、ブレーキホースを取付ければ 機関車はほぼ完成なのだヽ(⌒〇⌒)ノ

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況04

流線35
ボイラーカバーと煙室前板を取付け完了ヽ(⌒〇⌒)ノ疲れた~~ヽ(´o`;)ノ煙室前板とボイラーカバーの合わせはなかなか大変でしたが なんとか隙間無くハンダ付けで来ました(^^;) 扉の下のステップのバーはロストの表現では弱いので燐青銅線に交換ヽ(⌒〇⌒)ノ丈夫になったのだ!
流線36
デッキ部分のステップやテールランプも取付け完了ヽ(⌒〇⌒)ノステップは水平になってるのがミソなのだヽ(`⌒´メ)ノしかし 上がりにくそう~~(^^;)誘導掛からの不満が聞こえて来そうなのだ・・・
流線37
いや~~流線型の最大の魅力のフロントデッキが形になりましたヽ(⌒〇⌒)ノかっくいい~~!!
流線38
キャブの屋根はプレスを使用し複雑な三次元形状をうまく表現していますヽ(⌒〇⌒)ノさあ~~すが!!
流線39
キャブの背面には幅の狭い妻板が付きます(^^;)側扉の手すりはキットでは付いてないので 追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノ後側のハンドレールノブは9600の前扉用をちょいと拝借(^^;)
流線40
ほぼ形となった車体は下回り、ボイラ、カバー!ヽ(⌒〇⌒)ノ機関車はこの三つで構成されています
流線41
下回りにボイラを乗せた状態ですヽ(⌒〇⌒)ノここにあとでコンプレッサーやエアタンク、砂箱等ディティールがいっぱいついて カバーを外して楽しむことが出来ますヽ(⌒〇⌒)ノただしバックプレートとキャブ床板をボイラー側に取付ける改造をしてあります(^^;)本来はカバー側に付くです。
流線42
上カバーの裏側です~ヽ(⌒〇⌒)ノここも本来は カバー組立のときのガイドとなる中梁が数枚入っているのですが カバー組立て完了したので 切り取って取り外しちゃいました(^^;)それが付いていると 分解が大変なんですよね~~。中梁の一部を残してありますが あとでこれも邪魔なので取り外すことに・・・・(^^;)
流線43 流線44 流線45
いやあ~~ こうしてあらためて 見ると流線型C55 かっちょいい~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線46
天賞堂が昔出した流線型C55は 車体の幅は真っすぐ平行なんですが実際は前方に向かってギュ~~ッと絞り込まれているのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノこのキットではちゃあ~~んと その辺も表現してあります!ヽ(⌒〇⌒)ノお陰で 下まりと側板のクリアランスが かなりキツくなってます(^^;)
流線47 流線48
カバーとボイラーの固定はキットではカバーの中梁のランボード近くに固定用のラグをハンダ付けする形でしたが それだと下回りを外してからじゃないとカバーをボイラーから外せません(^^;)そこで 下回りとボイラーを合体したままカバーを外せる様に工夫しましたヽ(⌒〇⌒)ノまずは 煙室下を押える爪を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ そしてキャブと床板を固定するラグを取付けました!(矢印) カバーの脱着は 煙室下の爪にボイラを引っ掛けて キャブ床をネジ止めしますヽ(⌒〇⌒)ノこれで 下回りを付けた状態でカバーの脱着が可能になりました!キャブ背面床部分にはキャブが広がらないように左右を結ぶ梁も追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
これで 機関車の外回りは ほぼ完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ次回から この中のボイラー回りのディティールアップなのだ!ヽ(`⌒´メ)ノ

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況03

さて 下回りはこれまでのキットとほとんど一緒の構成でしたが いよいよこのキットの一番の醍醐味の上回りです~ヽ(⌒〇⌒)ノ下回りと違って 流線型の上回りはこれまでの蒸機の構成とはまるで違うので 組立説明書を良く読み込まないとなかなか理解出来ません(^^;)う~~む。
流線18
まずはボイラーにボイラー覆いを支える中梁を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
流線19
側板のデフ部分裏側にエッチング抜きの補強の枠線を取付けヽ(⌒〇⌒)ノC55の側板は側面が前方に向けてテーパーが掛かっており その表現の折曲げがされてます!!
流線20
ランボードを側板に慎重に取付けヽ(⌒〇⌒)ノ ボイラー回りに 上回りを構成する部品を並べてみましたヽ(⌒〇⌒)ノ側板はまだ 立てかけてるだけです(^^;)ここから どう攻めるか思案ちゅ~~(^^;)まだ よく構成が掴めません。ボイラーと外カバーをネジ止めしてからじゃないと下回りと合体できない構造みたい(^^;) ボイラーだけ下回りに合体させると キャブ側は宙ぶらりん?う~~む(>0<)/少し改造するかなあ~~~・・・・・ヽ(´o`;)ノ悩むなあ~~
流線21
側板とフロントカバーとを中梁に合わせ仮付けヽ(⌒〇⌒)ノまあまあの部品のはめ合いで順調順調!
流線212
ボイラーカバーとロストの煙室前板のカーブが全然合いません(^^;)う~~む ロストに合わせてカバーのカーブを調整したほうがいいのか前板に合わせてロストを削った方がいいのか?(>0<)/うん 悩むなああ
流線23 流線24
ここからちょいと キットの組み方を変えてました。組立説明書ではバックプレートとキャブの床板はカバー側のキャブに取付けるように指示されてますが 今回これらはボイラーに直接ハンダ付けしました。これで写真の様にボイラーは前後が下回りに固定されてボイラーのみの姿で楽しむことが出来ます!ヽ(⌒〇⌒)ノパックプレートにはインジェクターとレギュレータハンドル(いずれもキット付属品)を取付けヽ(⌒〇⌒)ノブレーキ圧力計と逆転ハンドルくらいは追加したいなあ~~(^^;)
流線25
キャブ(上カバー)を被せるとこんな感じ~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ圧力計は斜めの前妻が当るので手前に曲げました(^^;)実物も見やすい様に斜めに傾いてます。しかしメチャクチャ天井が高いのだ!\(●o○;)ノ流改C55もキャブのカーブはこのままのはずだからきっとこれくらい天井が高かったに違いないのだ(>0<)/
流線26 流線27
横から見ると ボイラーがすっかりランボードにめり込んで半分以上見えないくらいです(^^;)C55ってボイラーが低いんですね~~。
流線28
デッキのステップを取付けヽ(⌒〇⌒)ノキットの部品は角張っているのですが 資料写真ではRが掛かった板金仕上げ(下段のステップはかなり丸い)でしたので ヤスリで削ってそれらしい形にしました(^^;)流線型 こんなところにもデザインのコダワリがされていたとは驚きなのだヽ(⌒〇⌒)ノ当時の設計人の熱意が感じられるのだ!!
流線29 流線30
煙室扉も煙室前板に取付けヽ(⌒〇⌒)ノ ヒンジ部分には自作のコイルバネを付けて開いた状態を保つ様にしましたヽ(⌒〇⌒)ノ 扉の開口部下側の裏には 簡単なロックバネを設置して 扉を閉めるとパチンとロックします~ヽ(⌒〇⌒)ノこりゃええわい!ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・と悦に入っているとN澤さんから「煙室扉のヒンジパーツ、キットに入っていた材料状態では「はの字」に開いていたと思いますが、これ、開いたままにしないと、ペチコートの火の粉よけの網に当たります・・・ちょっとかっこ悪いですが、出来るだけ開いた状態で収めたほうが後々楽です。サンプル組んだときに、えらい目にあったのだ・・・」とのアドバイスがあ~~!!\(●o○;)ノえ~~!?? すぐ火の粉止めの金網を煙室に付けて前板を合わせてみると・・・・・おおお~~\(●o○;)ノ見事に当るうう~~~!!しかし これは組んでみないと気がつかないなあ~~(^^;)N澤さんのアドバイスが無かったらおいらも大変だったかも~~(>0<)/助かりましたあ~~
流線301
で 結局 扉のヒンジと受けを作り直しましたああ(>0<)/キット付属品を広げて使用しようとしたんですが その状態だとボイラーと上カバーの分解時 これが引っ掛かるのが判明したため これはもう小さいヒンジに作り直そうということに・・・。(^^;)ヒンジの支点の位置も開けやすい位置に変更しましたので こんどはスム~ズに開閉します~~ヽ(⌒〇⌒)ノ 変更前は扉の段差の一部が引っ掛かって あまりスム~ズでなかったのだ(^^;)
流線32 流線33
キットは煙室扉を開くと 中のペチコートに設置された金網の火の粉止めが見えるようになっているんですが(先ほどのヒンジはこれに当る) 肝心の吐出管がありません(^^;)丁度 斜め上から煙室内を眺める形になるので 火の粉止めの下に何も無くスカスカになってるのが丸見えなのだ(>0<)/これは 我慢ならん!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・ということで 流線型独特の斜めに向いた吐出管を作成ヽ(⌒〇⌒)ノ取付けました!!
流線34
煙室扉を開けると結構目立つのだヽ(⌒〇⌒)ノ作った甲斐があったかも~~!

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況02

早速 流線型C55の組立開始です!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線06
まずは やっぱ基本の下回りから(^^;)この辺はC55一次型キットと同じなのだヽ(⌒〇⌒)ノただ 全く同じではなく 台枠本体は真鍮から洋白になってる\(●o○;)ノグレードアップ?第二動輪の駆動ギアとギアボックスもメチャメチャ小さいものに変更されて台枠を通したシルエットが抜ける様に改良されてます!!(>0<)/わあ~~ん! C5512のもこれに換えたい~~~~!!
流線08 流線07
台枠本体の横には 台枠のディティールをエッチングした洋白を貼るんですが ボルトの表現がイマイチ物足りないので φ0.5線を埋め込んで立体的なボルトとしましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線09
担いバネのエッチング裏側にプレス抜きされた担いバネをハンダ付け、イコライザーを取付けて台枠本体は完了ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線10 流線12
後端梁の位置決め治具を使用して 後台枠の取付けですヽ(⌒〇⌒)ノ火室付近はC55一次型と同じ構造ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線11
蒸気室とシリンダー、バイパス弁も丸見えのシリンダブロック\(●o○;)ノこんなの 今まで無かったのだ!! しかし ロストの固まりをブロックに集中してハンダ付けするので ブロックが熱を持って結構大変だったのだ(^^;)ひ~~~~。
流線13
モーションプレートも組立てて ロッドを組付けてみましたヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・が イマイチ転がりが良くありません(^^;)ど~~もメインロッドが第一動輪のサイドロッドエンドと引っ掛かるんですよね~~・・・・。そこでいろいろ引っ掛かる原因を追及していると・・・・・
流線14
がああ~~~~ん!!\(●o○;)ノ第一動輪が車軸に最後まで押し込まれてません(>0<)/これが原因でバックゲージが0.8ほど広くなってます~~。道理でサイドロッドがメインロッドに引っ掛かるわけなのだ(^^;) 振れが出ない様に輪芯部を万力でくわえて締め上げて所定位置まで押し込みました(^^;)ふたたび車輪、ロッドを組込んで恐る恐る転がしてみると 見事軽う~~~くスム~~ズに転がってくれましたヽ(⌒〇⌒)ノめでたしめでたし。
流線15
早速 モ~タ、ギアボックスを組込んでみますヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・おお~~!!\(●o○;)ノ横から見たシルエットにはこのギアボックスはほとんど見えないじゃないっすか!!第二動輪部も見事に透けてます~~ヽ(⌒〇⌒)ノすばらしい~~!!
流線16
下からみると なんとギアボックスの幅はギアより狭い(^^;)ギア丸出し?
いや~~~ヽ(⌒〇⌒)ノこのギアボックス別売してほしいなあ~~~!!・・・・・あ (^^;)動輪も換える必要があるかも・・・・・。それと これを設計した ばんばんさんの話によると 小さくなると耐久性が落ちのでガンガン走らせる向きの方には従来の方が良いとのことです。
流線17
先台車をちょちょいと組んで(治具が付属してるので非常に簡単に組めますヽ(⌒〇⌒)ノ)組立済みの従台車を取付け、これでブレーキ関連を除いて下回りはほぼ組立完了~~ヽ(⌒〇⌒)ノ

流線型C55ヽ(⌒〇⌒)ノ近況01

珊瑚模型小林社長の喜寿の記念にと企画された流線型C55が予約販売されたと聞き 見に行って来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線01
お~~\(●o○;)ノ出来とる!
ご覧の通り カバーの中身もちゃあ~~んと各パーツが取付けられてます!!(>0<)/上回りは このカバーを外して見ることが出来る構造になってるそうですヽ(⌒〇⌒)ノすばらし~~!!
流線02
このキットを企画するに参考にした数々の貴重な流線型C55の組立中の写真やカバーを取り外された戦後の荒れ果てた写真の資料も見せていただきました\(●o○;)ノすごい~~!!これは 流線型の好き嫌いは別にして蒸機模型として組立ててみたい機関車なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
 そこで社長に「一両組み立ててみたいなあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノゴロニャ~~ン」とお願いしてみると「それじゃあ一両組み立ててみる?」と組ませていただくことになりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
流線03
組立サンプルではないのでご自由に改造してくださいとのこと(^^;)素組じゃだめ? 一応 素組を基本に ちょいといたずらしながら組むのだヽ(⌒〇⌒)ノもちろん組立の実況中継もここでいたしますので みなさんお楽しみに~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
流線04 流線05
 ちなみに今回うちのC5512を珊瑚の店頭に飾らせていただきましたあ~~ヽ(⌒〇⌒)ノN澤さんのC50と並びなのだ!!クラフトモデルに掲載された二両を 是非珊瑚の店頭でご覧ください~~ヽ(⌒〇⌒)ノはっちゃんもあるです!!

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