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C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況42

最近 ミニチュアライズ写真と称して 実物写真を模型の様にして写すのが流行ってますヽ(⌒〇⌒)ノ前後の範囲をぼかして いかにも模型の様に見えてしまいます(^^;)・・・・ということは 逆に隅々までピントが合えば 模型も本物らしく写るに違いない!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・ということで 簡単に考えつくのは 絞りを極力絞って視写界深度を深くすることなんですが うちの新コンデジは絞り優先の機能がないんですよね~ヽ(´o`;)ノそこで 昼間太陽光の下 極力明るい光の下で撮るんですが それもさすがに限界があるです(^^;)
先日 ある飲み会でその話を出した所 ある必殺技を教えていただきましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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・・・おおおおおおお!!\(●o○;)ノ見よ!!この必殺技の威力!!これまで 機関車の先端から奥までピントが合うなんて考えらなかったのが隅々までバッチリじゃあ~あ~りませんか~~~!!(>0<)/凄すぎる~~~~~!!これこれヽ(⌒〇⌒)ノこ~いう~写真が撮りたかったんですよね~~~!!隅々までピントが合うと 一気に機関車の重量感が出て来るです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
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こ~いう キャブ内の超接近写真も 本来はほんの一部しかピントが合わなかったんですが 今回はバッチりです~ヽ(⌒〇⌒)ノ
どうやってこんな写真を撮れるか? その種明かしをすると キーとなるのがヘリコンフォーカスという画像合成ソフト!!ヽ(⌒〇⌒)ノこれは ピントを少しずつずらして撮った数枚~数十枚の写真をピントの合った部分だけ取り出して合成してくれるソフトなのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

http://d-studio.com.ua/products/helicon_focus/

こちらで30日限定のお試し版がダウンロドできますヽ(⌒〇⌒)ノ
下記がこのヘリコンフォーカスの紹介ビデオなのだヽ(⌒〇⌒)ノ

これに使用する写真は三脚等で固定したカメラで 機関車の手前から奥まで少しずつピントをずらして撮影しますヽ(⌒〇⌒)ノ5~10枚くらい撮れば充分なのだ!その副数枚の写真をヘリコンフォーカスで合成するです!!ヽ(`⌒´メ)ノ
 おいらが買ったコンデジ(リコーCX2)には マルチターゲットAFという機能があって一回のシャッターで被写体の七カ所にピント合わせてその7枚の写真を一気に撮ってくれるですヽ(⌒〇⌒)ノこの機能があれば三脚で撮影する必要が無くなり 気軽に手持ちで撮影出来るのだ!!まるで このヘリコンフォーカスのための機能みたいなのだ!

http://www.ricoh.co.jp/dc/support/faq/digital-camera09/DC09016.html

これで 撮った副数枚の写真をヘリコンに取込んでレンダーを掛けると 自動的に分け目無く合成してくれるです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ超べんり~~!!
早速 C55を持って日光の戦場ヶ原へ!ヽ(`⌒´メ)ノ恒例のめ次郎機関区での機関車紹介写真を撮って来たのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
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黒染めしたC60とC55の競演ヽ(⌒〇⌒)ノきゃあすてきい!!
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ちょいとCGにて煙と蒸気を吐かせてみましたヽ(⌒〇⌒)ノいいなあ
ちなみに ビデオでC55のPVも撮って来たのだヽ(⌒〇⌒)ノ見てね!!
これで C55門デフ 完成ですヽ(⌒〇⌒)ノバンザイ!!

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況41

今月の土曜日に金岡工房さんにN澤さんとRMMで有名な板橋さんが訪問されると聞いて おいらもお邪魔して来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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RMMの誌面を飾った板橋さんのC622、3 北海道のD51達を見学させていただいたのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノいや~すばらし~~!!
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あのクラフトモデル3やテレビにも出演した板橋さんのC551とうちのC5512も並んだのだ(>0<)/きゃあ~~サインくださあ~~~い!!
そして 翌日の日曜 原宿イモンのレンタルレイアウトでC55の試運転を予定していたんですが 板橋さんとN澤さんに声を掛けた所 快く承諾していただいたので急遽三人での運転会となりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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家でのKATOの線路4~5本繋げた線路の上を往復させただけで 本格的な走行がまだでしたので ここでどれだけの実力があるかのテストなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノで 二時間程平坦線の外周を走らせっぱなしでしたが 問題無し!!ヽ(⌒〇⌒)ノ音も心配した程大きくはなく 常にスム~ズな走行を見せてくれましたヽ(⌒〇⌒)ノよかったよかった。ウエイトをかなり削った上に その後ほとんど補充していないので 客車を引けるかどうか心配でしたが 持って行ったプラの旧客5両程度でしたら 前々問題ありませんでしたヽ(⌒〇⌒)ノよかった~~!明るすぎるヘッドライトも ここで見ると まあ明るめではありますが それほど変ではなかったかも~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
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板橋さんのC5553門デフ C57109門デフ N澤さんのC6112 D5118ヽ(⌒〇⌒)ノそして 板橋さんの日南三号の客車編成!!いずも RMMやTMSの誌面を飾った有名蒸機と客車模型なのだ!!\(●o○;)ノすげ~~!!超豪華な走行会なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
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井門さんも わざわざ駆けつけて見学していただきましたヽ(⌒〇⌒)ノ!!いや充実した二時間だったのだ!!奥でN澤さんと井門さんがC57のテンダー談義に熱が入ってます(^^;)なんでも 北海道の密閉キャブ車はテンダーの台枠が前方に150mm延長されているとか・・・・。
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最後に持ち寄った蒸機を並べて記念撮影ヽ(⌒〇⌒)ノすばらし~~~!!
おいらはC55しか持って行かなかったのに みなさん歴代の名機を沢山持って来てくれました(^^;)ども~~~。昨日のC551 C50144も見えますヽ(⌒〇⌒)ノ
当日の様子のビデオはこちらヽ(⌒〇⌒)ノ
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井門さんが紹介してくれたイモンの蒸機用高級収容箱ヽ(⌒〇⌒)ノニス塗の桐箱でメチャメチャ軽いのだ!!中の取手付きの中箱を引き出して開くとスポンジに包まれた機関車が現れる構造ヽ(⌒〇⌒)ノよく考えられてるのだ!!4000円ちょっとのお値段ですが プラの客車一両我慢して お気に入りの蒸機をこれに仕舞うのもいいかも~!!ヽ(⌒〇⌒)ノお金貯めるのだ!!
運転会後は4人で近くのタイ料理店でお昼を食べながら またまた蒸機談義で盛り上がりましたヽ(⌒〇⌒)ノいや楽しかったあ!!

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況40

3月の中旬に ネコパブ社に行って 撮影をしていただきましたヽ(⌒〇⌒)ノ今度発売される「CLAFT MODELS 6」に載せていただけるそうなんで 本屋で見かけたら買ってねえ~~!!ヽ(⌒〇⌒)ノ
で 撮影後も C55の進化は進む!ヽ(`⌒´メ)ノ
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北九州の蒸機にはリンゲルマン濃度計という 煙の色を判断するためのチャートが煙突の横付近に付いてました。これと煙の濃さを較べて燃焼状態、黒煙防止に努めたらしい(^^;)写真は門司のC591
さっそくパソコンでこのパターンを印刷してみましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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さすがに小さいので適当にマス目を間引いて作図しないと印刷で潰れてしまいます。(^^;)この場所は非常に引っ掛け易い場所なので これを付けてしまうと機関車の扱いには気をつけねばなりません(^^;)しかし これを付けると一気に北九州の蒸機!!って感じなのだヽ(⌒〇⌒)ノ・・・他の地域でも一部つけていたみたいですが(^^;)
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リンゲルマンがそこそこうまく行ったので調子に乗ってキャブ内の圧力計のパターンを作ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノしかし これを切り抜くのがひと苦労(^^;)特に小さいやつは小さすぎて文字盤本体をホールド出来ずうまくRに切れません(^^;)直線で多角形で抜くしかない・・・
というわけで あまり綺麗に切り抜けませんでしたが 実際にキャブ内の圧力計に貼ると・・・
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おお!!ヽ(⌒〇⌒)ノいいかんじじゃあああん!!超アップにすると さすがに汚いですが 屋根を被せておけばそこそこ見れます!
で これを見た金岡工房さんがこの文字盤を付属品とした圧力計も製品として製作してくれるそうです!!ヽ(⌒〇⌒)ノこれでキャブ内も一気にレベルアップなのだ!!
そう言えば うちにはKATOの730Rまでしかないので それのS字は問題なく通過するのは確認してるのですが どこまで小さなRを通過するのだろう?(^^;)・・・と 横浜に行く機会があったのでカツミに寄ってKATOの550Rを買って来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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さすがにR550は無理?・・・・・と恐る恐る走らせると・・・おお!!\(●o○;)ノ550RのS字 いとも簡単に通過するじゃないっすか!!ヽ(⌒〇⌒)ノまだまだ余裕があり もっと急曲線でもいけそう!ヽ(⌒〇⌒)ノ でもまあ これくらいにしておいてやる!!ヽ(`⌒´メ)ノ テンダーのカプラーはほとんど首を振らないのですが 客車のカプラーが充分首を振ってくれるので客車を引いても全然問題なし!!ヽ(⌒〇⌒)ノきゃあ~~すてき~~!!
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先日 買って来た天賞堂のスハフ32も繋げてみましたヽ(⌒〇⌒)ノいやあ~~C55にはスハフ32が良く似合う!!はやくレンタルレイアウトに持って行って走らせたあ~~いヽ(⌒〇⌒)ノ

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況39

C55完成に向かって 怒濤の進撃ヽ(`⌒´メ)ノ行けええ!!
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懸案だったランボードサイドの白線を入れましたヽ(⌒〇⌒)ノ筆塗や塗装で入れると綺麗に入らないのは目に見えていたので デカールやインレタ、字消し修正テープ等々 いろいろ買って来て検討した結果 デザインテープを使用しましたヽ(⌒〇⌒)ノ結果はご覧の通り線のテープの厚さ、幅、艶消し具合バッチリです!!キャブ下の配管の裏側にまで綺麗に白線が入りましたヽ(⌒〇⌒)ノ白線を入れるとまるで別の機関車になったみたいです\(●o○;)ノ白線の効果恐るべし!!しかし 黒染めの年期の入った車体にこの真新しい白線は完全に浮いちゃってます(^^;)あとでウエザリングブラックで薄黒く車体に馴染ませるデスヽ(⌒〇⌒)ノ
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キャブの裏側には 雨やテンダーからの炭塵を避けるためのカーテンをつけましたヽ(⌒〇⌒)ノこれは九州の蒸機に限らず全国的に付いていたみたいですね!
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時刻表差しには ネットで拾って来た実物の時刻表を印刷して貼付けヽ(⌒〇⌒)ノなかなか実感的なのだ!!
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テンダーのランプ類にもレンズを入れましたヽ(⌒〇⌒)ノ当時はテンダーのヘッドランプなんかは煤で汚れまくってたのだ(^^;)ってことで ウエザリングブラックでかなり汚してます。
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テンダーを逆さにして作業したら 石炭が結構崩れちゃったので(当たり前?(^^;))も一度石炭を整えましたヽ(⌒〇⌒)ノこの石炭は直方でC5557のテンダーから数個失敬して仕舞っておいたやつを引っ張り出し砕いて載せた物ですヽ(⌒〇⌒)ノ40年振りに再びC55のテンダーに乗ったのだ!!ポーカー類も黒染め前にハンダでチョン付けしてたんだけど 黒染めで取れちゃってたので最後にも一度ハンダ付けしてタッチアップしました(^^;)
これで テンダー完成なのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
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エアタンクに検査票のインレタを入れ、ランボードの白線と共にウエザリングブラックで汚し車体に馴染ませましたヽ(⌒〇⌒)ノその後 暖房管も取付け!!
黒染め途中で取れちゃってた 汽笛引き棒も取付けて・・・・・・・
C55いよいよ完成ええヽ(`⌒´メ)ノ
晴れた日ベランダで撮ったC55!!晴れ姿をご覧あれヽ(⌒〇⌒)ノきゃあすてき
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白線は真っ黒に汚すつもりでしたが 当時の写真を見ると そこそこクッキリ白線が見えるのでそれほど汚れてなかったのかも(^^;)ということで うっすらと黒ずむくらいにしておきました・・。C55-10-03-16-13
銘板は大型のやつじゃなく 簡易のちいさいのにしました(^^;)大型銘板を貼るとキャブのサイドがキツキツになっちゃいそうなのだヽ(´o`;)ノ それでも 簡易銘板や換算表もスケールの2倍くらいあって めっちゃオーバースケール(>0<)/でも これらがスケール通りの大きさだと小さ過ぎて取り扱い出来ないかも・・・(^^;)
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おお~~~\(●o○;)ノなかなかいいじゃあ~~~~~~ん!!
カメラの画面 見ながら当時の記憶が蘇ってついついテンションがあがっちゃったのだヽ(⌒〇⌒)ノこれこれ 狙い通りの感じが出てます~~!!
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暖房管付けると ランボードのラインがほとんど見えなくなるのね(^^;)実物写真見てもそうだったみたい・・・。暖房管接着剤で固定する予定でしたが 後でのメンテを考えてこのまま嵌め込んだままにしておくです(^^;)
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煙室扉のアップもここまでやっても肌の荒れが見えず 錆びの具合といい やっぱ黒染めの効果絶大なのだヽ(⌒〇⌒)ノ珊瑚のLP403の立て筋の入ったレンズもなかなか絶妙なのだ!
いやあ3年間がんばった甲斐があったなあヽ(⌒〇⌒)ノ
さあて レンタルレイアウトへ持って行ってガンガン走らせるぞ!!ヽ(`⌒´メ)ノ

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況38

いやしばらく更新怠ってました(^^;)もう三月う~~。
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キャブの側窓をツライチで取付けたことに気を良くして 妻の丸窓もピッタしの大きさに削って嵌め込みました(^^;)ひ~~たいへん。しかし これで妻板の厚さを感じさせない実感的な窓になったのだヽ(⌒〇⌒)ノ
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キャブの前扉も取付け完ヽ(⌒〇⌒)ノ開閉はしません(^^;)開いた状態で固定です! 設定は夏の機関車なのだヽ(`⌒´メ)ノ夏は開けっ放しで走ってたのだ!!
ほんとは九州のC55、C57の前扉は ほとんどがヒンジがボイラー側についてて 内側に向かって開くんですよね~(^^;)気がついたときは もう修正不可だったのだ(>0<)/う~~む・・・
バルブギア関連も整備完了ヽ(⌒〇⌒)ノ実は バルブギア関連も金岡工房さんがC55用を製品化していただける話だったんですが 新製品のロッドが大好評で大忙しになってしまい間に合いませんでした(^^;)たはは。ってことで 今回は手持ちの各社のバルブギアを組み合わせて使ってます(^^;)各リンクはφ0.8のパイプでカシメて中心にφ0.5線を埋め込んだですヽ(⌒〇⌒)ノなかなか実感的なのだ!
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組み上がったロッド類は 左の写真のように モーションプレートを含めぜ~~んぶ繋がってる状態なので 取り扱い 取付けが大変です~~~ヽ(´o`;)ノひ~~~~~
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粘り強い調整を繰り返してやっと緩い坂もコロコロとスム~ズに転がる様になったのだヽ(⌒〇⌒)ノよかったよかった。ロッド表面も 黒染め→磨き→黒染め→磨きを繰り返し あの錆と油と煤とで汚れながらもある程度整備されている感のある あの感じに近づけたんじゃないか?と 自己満足してます~~ヽ(⌒〇⌒)ノ生きた蒸機の足回りなのだ!!
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ここで 金岡工房さんの新製品!サイドロッドのロッドピンが手に入ったので早速使ってみましたヽ(⌒〇⌒)ノ!!これでおもちゃっぽいマイナスネジのロッドピントともおさらばなのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ他の蒸機模型もこのロッドピンに換えるだけで 一段と見栄えが良くなるに違いないのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・ただし このロッドピンは専用工具が必要になりますので 初めての方は工具も一緒に購入する必要があります(^^;)
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珊瑚のヘッドライトレンズの後面にφ1.6の穴を掘り さかつう製の電球色LEDを植え込みましたヽ(⌒〇⌒)ノかなり明るいのだ!
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天井の照明へ電気を供給する接点ですヽ(⌒〇⌒)ノボイラーの中に収めた定電圧回路の配線を計器板の裏に引出しΦ0.2で作った接点(矢印)に接続してあります~ヽ(⌒〇⌒)ノこれで パチンと天井を被せると自動的に接続完了なのだ!!ヽ(⌒〇⌒)ノ屋根を取付けると これらの接点はほとんど見えなくなります~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
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モータ回りの配線も完了おお~~!ヽ(⌒〇⌒)ノ
赤印は上回りの点電圧回路へ繋げる接点です~ヽ(⌒〇⌒)ノ上回りを被せると 青印の接点に接続するです~~(^^;)緑矢印がモデルシ~ダの定電圧回路 熱収縮チュ~ブで保護して両面テープで貼付けてます~ヽ(⌒〇⌒)ノこれで 上下分解も楽チンなのだ!ヽ(⌒〇⌒)ノ
黄色矢印は 撮影時 ランプ類だけ点灯させるため モーターへの通電を切ることが出来る様にした接点です(^^;)矢印の接点を左に回転させるとモーターに繋がるですヽ(⌒〇⌒)ノこれで 夜景を思う存分楽しめるのだヽ(`⌒´メ)ノ
早速 夜景を楽しんで見ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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ヘッドライトはメチャメチャ明るく周辺を明々と照らしてます(^^;)HIDより明るいかも~~~。ちょっと明るすぎ!(>0<)/あとで 抵抗入れて減光しなくては!
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おお~~~~ヽ(⌒〇⌒)ノキャブ内いい感じじゃあ~~~~~ん!!
キャブ内作り込んだ甲斐があったなあ~~~ヽ(⌒〇⌒)ノ写真は8秒のバルブ撮影
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実際目で見ると これくらいの明るさです(^^;)これは1/4秒
さあヽ(⌒〇⌒)ノこのまま 一気に本当にラストスパトです

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況37

途中いろいろありましたが いよいよ最終仕上げに掛かっています(^^;)
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テンダー下回りは黒染め後 田宮のウエザリングマスターで土ぼこりを表現ヽ(`⌒´メ)ノ最初 エアブラシでその作業をするつもりでしたが ウエザリングマスターでもそこそこの感じで定着も良く これで済ますことにしました(^^;)お手軽なのだ。
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キャブ内の天井と座席回りにも色差しをして準備万端!!ヽ(`⌒´メ)ノ
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テンダーは黒染め後 軽くつや消しクリアーを吹いて表面を保護しました(^^;)どうしてもテンダーのサイドを指の腹で持ってしまうので指紋が付いちゃうんですよね(^^;)
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ナンバープレートの番号は12号機にしました。ヽ(⌒〇⌒)ノ
特に12号機に思い入れがあるわけでも 特定機でも無いんですが 一次型でコンプレッサーと給水ポンプが低いバージョン、門デフそして あまり有名機ではない・・・という条件が揃ってたのでこれにしたのだヽ(⌒〇⌒)ノ
キットや市販のナンバープレートは真新しい黒の色差しとテカテカのクリアー塗装がしてあっていかにも模型チックなので 一旦剥がして これまた黒染めで色差しヽ(⌒〇⌒)ノまずは完成が近いテンダーから貼付けます~ヽ(⌒〇⌒)ノ右のナンバープレート。あんましビカビカなのも現役時は少なかったので 磨き出した後もう一回軽く黒染めでくすんだ感じにしました(^^;) その下のはテンダーの形式プレート。C55の一次型は12-17Aとなりますヽ(⌒〇⌒)ノ二次型が12-17B  C55三次型C57一次型が12-17Cとなるのだヽ(`⌒´メ)ノ←さっき調べた(^^;)ついでにC57二次型三次型が12-17D 四次型が12-17Eだそですヽ(⌒〇⌒)ノ
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キャブのインレタ貼りは苦労しましたあ~~ヽ(´o`;)ノ若松区の「若」区名板は エッチングの浮き出ししたやつがキットには付属してるんですがここの区名板は砲金製じゃなく白文字なんですよね(^^;)ですので インレタを貼ろうとしたんですが これがめちゃくちゃ難しい~~(>0<)/も~~~いや!!平面に貼るならいざ知らず このように小さく凹んだ所に綺麗に文字を貼付するのがなかなかうまくいかず 買って来た区名インレタには「若」が14個あったんですが 結局全部使ってしまいました(^^;)最後の二枚が奇跡的にうまくいったのだ。 あ~~つかれたあ~~ヽ(´o`;)ノ
 また後妻とサイドの窓ガラスも入れましたヽ(⌒〇⌒)ノ特に サイドの窓は窓桟がメチャメチャ細いので裏から貼るとガラスの厚みがすぐ見えちゃうので ガラスは窓の内枠内に嵌め込んであります(^^;)これまた大変だったのだ。
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まだまだ 電装や ロッドの整備が残ってます(>0<)/がんばるですう

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況36

730RのS字を 若干ショートしながらも通過していたので まあちょいと調整するくらいでそろほど苦労しないかも・・・・と期待したんですが 苦労しましたあ~~ヽ(´o`;)ノそして散々 ショートの原因を突き止めた結果 台枠に植え込んだボルトの頭がカーブで振れた動輪タイヤの裏側に接触してました(>0<)/こりゃわからん!
ほか 怪しいところも全て 改良したので無事R730のS字カーブをスローで通過可能となりましたヽ(⌒〇⌒)ノつかれたあ~~。
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台枠の改造のため いったんバラしたので ついでに写真を撮りましたヽ(⌒〇⌒)ノ大宮に収納されたC6120も今頃こんな感じになってるかも~~!!
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キット付属のウエイトを分割しました(^^;)こうしないと 火室側から入れられない(^^;)右の丸いウエイトは煙室内を作ったため 入れられなくなった部分。この分軽くなっちゃった。
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キャブ内のボイラー上部には 天井灯用の電気接点を設置する台座を設置ヽ(⌒〇⌒)ノここならほとんど外からは見えないのだ!ここに 屋根分割時の電気接点を設けるデス(^^;)
そして塗装準備なのだヽ(`⌒´メ)ノ3年間の総決算!!
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いよいよ分解して 清掃準備ですヽ(⌒〇⌒)ノ
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液体クレンザーによる洗浄完了おお~~ヽ(⌒〇⌒)ノ一旦乾かして 不具合箇所を確認!ヽ(`⌒´メ)ノこのあと ブラスクリーンに漬けてさらにビカピカニ!!ヽ(`⌒´メ)ノ・・・・と思ったけど クレンザーだけで結構綺麗になったのだ(^^;) 
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このまま 一部マスキングして 黒染めに挑戦!!ヽ(`⌒´メ)ノいくぞ!!!
・・・・と意気込んで黒染めした結果・・・・(^^;)
見事 黒染め失敗(>0<)/ひ!!!表面についた粉をブラッシングして落とそうとしたら 皮膜が弱くバラバラと剥がれちゃうじゃないっすか!!\(●o○;)ノぎゃあ~~~~!! これはハッキリ言って黒染め失敗なのだ(>0<)/ このまま塗っちゃうかとも思ったんですが 皮膜が弱い黒染めの上に塗っても 皮膜ごと剥がれちゃうのだ(>0<)/わああ~~~~ん
ってことで 一旦 キサゲ刷毛で出来る範囲で黒染めを剥がして 筆塗りで再黒染め中(^^;)筆塗りで染めると かなり丈夫で一定の皮膜が出来るのだヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・けど 一カ所1~2時間以上塗り続けないと黒くなりません(>0<)/ひ~~~
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写真はすでに半分近く剥がして ふたたび筆塗で染めてる所(^^;)こちら側のデフ、キャブ、エアタンクを染め終えて ただ今屋根とテンダー台枠を筆塗中(^^;・・・・・C60のときの教訓が全然生かされてない(^^;)
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筆塗りで一旦染め上げたものの どもデフとキャブサイドがイマイチ綺麗に仕上ってくれません(^^;)ここのみ もう一度剥がして 黒染め再挑戦中(>0<)/ひ!あと やはり黒染めはハンダを結構浸食するようで 三カ所ほど チョン付けしたパーツが取れてしまいました(^^;)これが無いように 極力穴掘って差し込んであるんですが どうしてもチョン付けでしか付けられない場所だったんですよね~ヽ(´o`;)ノもう一度 ハンダ付けして黒染めするです(>0<)/
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ようやく ある程度の感じで染め上げる事ができました。翌日日の光の下で見ると染の足りない場所やピンホールで禿げてる所があったので 筆塗り染めでさらにタッチアップ(^^;)後からでも筆塗でタッチアップすれば まったく判らないくらいになるのが黒染めのメリットなのだヽ(⌒〇⌒)ノかなり白っぽく錆っぽい仕上がりですが これが黒染めした直後の素の姿なのだヽ(⌒〇⌒)ノ北海道の蒸機なんかだったら このままでいいかも(^^;)でも 目指すは黒光りする九州の蒸機なので ここから磨きとウエザリングブラックの刷り込みで落ち着かせますヽ(⌒〇⌒)ノ
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そして次に煙室をクッキリつや消し黒に塗ろうとマスキング中ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・とやってたら 貼ったマスキングテープを貼り換え様と剥がすと案の定 黒染めが一緒に剥がれちゃった\(●o○;)ノぎゃあ~~~やっぱり~~~~!!これはもう 染め直す気力も時間もないので とりあえず煙室を塗ってからタッチアップってことで 極力テープを機関車に直接貼らない状態でマスキング(^^;)たぶん このあとしばらく黒染めの補修をしながら 3歩前進2歩後退で進むことになりそうヽ(´o`;)ノ黒染め終わったら一気に進むかと思ったのに~~。あとで 保護用のつや消しクリアを塗ろうと思いますが 失敗しそうな気もするので とりあえずそれは後回しとするです。(^^;)
車輪も塗装しようと今朝洗剤とクレンザーで洗浄ヽ(⌒〇⌒)ノ天気が悪いので 天気待ちとなります(^^;)
その間にキャブ内部を整備ヽ(`⌒´メ)ノってことで ネジ止めしてあったブレーキ弁脚台を取り外す時 ちょいと引っ掛けて 単弁部分が取れちゃったああ~~~\(●o○;)ノぎゃあ~~~!!・・・ヽ(´o`;)ノど~~しよ~~。かなり初期のニワの古いロストパーツのため非常に硬くもろい材質のやつだったんですよね~(^^;)最近のは適度に柔らかいので一発で折れる事は少ないのだ。一応 エコーのパーツも持っていたので交換も考えましたが ここは折れたロストの修復に挑戦したのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノ
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まず折れた部分の両面にφ0.3の穴を掘りました(^^;)
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単弁側に0.3の燐青銅線を植込み
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それを長さを調整して本体にハンダ付けヽ(⌒〇⌒)ノ修復完了おお~~
ほとんど見かけは判らないくらいにまで復活したのだヽ(⌒〇⌒)ノやった~~
これで強度も抜群になったのだヽ(`⌒´メ)ノ・・・って キャブの中に取付けたらあまり強度はかんけいないんですけどね(^^;)

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況35

いよいよ 塗装前作業最終段階ですヽ(⌒〇⌒)ノ
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もともと形のいいアダチの安全弁ですが 一番上の中心にある弁押し棒(細いピン)がイマイチ太かったので削ってφ0.2の燐青銅線に変えましたヽ(⌒〇⌒)ノ結構 効果あったかも~~!!
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模型撮影用にマクロ撮影に強いコンパクトデジカメを買って来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
今までは ビデオのデジカメ機能を使ってたんですがさすがに解像度が低く あまり大きな画像は撮れなかったんですが これはからは迫力大画面が撮れるのだヽ(⌒〇⌒)ノ 完成したらC55の写真集を作るぞ~~!!ヽ(`⌒´メ)ノ
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C55全体写真です~ヽ(⌒〇⌒)ノこれも 今までの解像度の低い写真だと うまく撮れなかった写真なのだ! バックがうるさいですが(^^;)
買ったデジカメはこれで~~っすヽ(⌒〇⌒)ノ

http://www.ricoh.co.jp/dc/cx/cx2/

お値段は35000円弱でそこそこしますが 性能はなかなかいいみたいです~~ヽ(⌒〇⌒)ノ
画質は7年前に買ったコンデジとは雲泥の差なのだ(^^;)さすがにコンデジも進んでますなあ~~。マクロ専用機というわけではないですが 28mm~300mmズ~ムのどこでもマクロ撮影が出来て いろいろな構図が狙えるですヽ(⌒〇⌒)ノもちろん 通常の鉄ちゃん撮影にもバッチリ使えるのだヽ(`⌒´メ)ノ高速連写5枚/秒!!
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ただ今 カーブの走行テスト中ヽ(⌒〇⌒)ノR730のS字を問題無く通過するのが うちの合格ラインなのだ(^^;)バックでは 問題無く一発合格!!ヽ(`⌒´メ)ノ前進時 左カーブで少しショート気味(^^;)まあ 一発目でこれくらいなら 調整もそうは苦労しない・・・・・かも?(^^;)

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況34

いよいよ ほんまにラストスパートヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・かも(^^;)

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キャブ背面 天井近くにカーテン掛けの金具を取付けヽ(⌒〇⌒)ノあとで カーテンを作って掛けておくのだヽ(⌒〇⌒)ノ

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テンダー前面に長短二本のポーカーを引っ掛けておきましたヽ(⌒〇⌒)ノ火格子を揺らす時につかうテコも取付けヽ(⌒〇⌒)ノC5552では助手席前のボイラー横に置いてありましたが そこは今からの取付けは困難なので他の九州蒸機に見られる ここに設置しました(^^;)
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スライドバーがキットのロスト製?で曲がり易いので モーションプレートにφ0.5線を植込み、これを台枠へ組付け時スライドバーと連結する様にしましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで スライドバーがガッシリしたのだヽ(⌒〇⌒)ノ カツミのキットがこのような構造になってて それを参考にしたです(^^;)
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前ブレーキホースの鎖を付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ金岡工房さんにいただいた試作の鎖です(^^;)一個一個ワッカを開いて繋げて行く難関パーツです(^^;)一回トライして断念したんですが 二回目のトライでなんとか形になりました(^^;)ただし 耐久性がなさそうなので 途中で取れてなくなっちゃうかも~~ヽ(´o`;)ノ
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キャブには区名板差しを取付けヽ(⌒〇⌒)ノ区名板差しはだるま屋製です。立体的でなかなか実感的なのだ!!

C55ヽ(⌒〇⌒)ノ進行近況33

ラストスパート(^^;)まだまだ続いてます。
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テンダーは完成したつもりになっていましたが 手ブレーキハンドルを付けるのを忘れてました(^^;)引っ掛け易いので 後回しにしていたのをそのままになっってたです・・・。キットのハンドルのロストパーツはボルトの鋳込みが甘かったので削って埋め込み直しヽ(⌒〇⌒)ノハンドルも強度のある燐青銅線に交換・・・・・結局自作とほとんど変わりなくなっちゃった(^^;)たはは~~。 キャブ~テンダー前面に掛けるカーテンの棒を受ける金具も追加しましたヽ(⌒〇⌒)ノポーカーの小物も作らねば(^^;)
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天井に スイッチボックスと減光用の抵抗器と継電器箱(?)を取付けヽ(⌒〇⌒)ノ
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各電気機器を繋ぐ配線を通すための電線管も取付けヽ(⌒〇⌒)ノ貫通穴を開けられないので 配管の脚のハンダ付けがたいへえ~~ん(^^;)
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デッキ側の天井には検査表差しも付けたのだヽ(⌒〇⌒)ノ区名板差しをそのまま流用(^^;)
次は屋根に付く発電機の排気管ですヽ(⌒〇⌒)ノ取外式の屋根なので本体に固定された発電機の何処かで分割させないといけません(^^;)いろいろ迷った結果写真の様になりましたヽ(⌒〇⌒)ノ
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二本の排気管はいずれも割ピンを使用してしっかりと屋根に固定されていますヽ(⌒〇⌒)ノこれをキャブの上に乗せると・・・
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このまま パチンと屋根を押さえつけると・・・
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太い主発電機の排気管はマフラーの穴にハマり込みます。細めのATS用の排気管は発電機の排気口の上に乗っかる形となります(^^;)
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その状態で排気管をペンチで摘み キャブ側に押し込みながら 排気管先端を発電機排気口に差し込みますヽ(⌒〇⌒)ノ排気管を燐青銅線にしたので排気管自体がバネになってるため出来た接続方法なのだ!!ヽ(`⌒´メ)ノかんぺき~~!!
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排気管の端末は ちゃんと管状になってますヽ(⌒〇⌒)ノ主発電機排気管はΦ0.6の燐青銅線にφ0.4の穴、ATS発電機排気管はΦ0.5の燐青銅線にφ0.4の穴を掘ったのだ(^^;)我ながら奇跡的!!細密パイプを使っちゃうと強度的に不可なんですよね~・・・。
次回は生地完成か??ヽ(⌒〇⌒)ノ

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