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め次郎鉄道ヽ(⌒〇⌒)ノ蒸機列車快走!!

め次郎鉄道の蒸機 総出演の走行ビデオですヽ(⌒〇⌒)ノ
数年前 C60完成記念に原宿イモンのレンタルレイアウトを借りて撮影しましたヽ(⌒〇⌒)ノ当日 雨が降っていて一式を抱えて電車で来るのに メチャクチャ大変でした(^^;)駐車場があれば 車でこれるんだけど。
比較的高画質な画像で見ることが出来ますので 見てねヽ(⌒〇⌒)ノ

ジオラマヽ(⌒〇⌒)ノ買った!

昨日 蒲田で行われてる鉄道模型ショーを見に行きました。ヽ(⌒〇⌒)ノ
今月 サウンドなめちゃん(カンタムD51)を買ったばかりなので なるべく自制しようと思いながら回ってたのですが(ーー;)・・・・・・・・・・買っちゃいましたヽ(⌒〇⌒)ノ給水スポートジオラマ!!
ジラマ1
PINE CONE PRODUCT製の完成したジオラマで立派な台とアクリルのケース付きで28000円ヽ(⌒〇⌒)ノ安い!
これまで 家にはレイアウトはおろか展示用のお立ち台も無く試走用のKATOの線路が数本あるだけでした(^^;)いつか機関区のセクションを作ろうと思いながら ベースの板を買ったりしたのですが結局構想ばかりつのるばかりで工作に移れず 安い完成品ないかなあヽ(´o`;)ノと思っていたのですが 結構高いんですよねぇ(^^;) そこに模型ショーの特価品を発見ヽ(⌒〇⌒)ノ飛びついたのでした!
ジオラマ2 ジオラマ3
試しに はっちゃん(珊瑚の8620)を置いてみると・・・・・・・\(●o○;)ノおおおお!なんと 車両が生き生きすること!ヽ(⌒〇⌒)ノすばらしぃぃぃ!。
ジオラマ4 ジオラマ6 ジオラマ5
よく見ると まだまだ物足りない部分もありますが まずはある程度作業の進んだベースと考えて これからいろいろ作り込んでみようと思いますヽ(⌒〇⌒)ノ
ジオラマ8 ジオラマ7
ひなびた 機関支区・・・の割には スポートが立派すぎるかな?(^^;)聞くと これは輸入パーツを組み立てた物だそうです。スポート付近はあふれた水で濡れている演出や灰を盛り上げてあって なかなか凝ってますヽ(⌒〇⌒)ノ
ただ 電柱の傘付き電球が 車体に当たるんですよね(^^;)車両限界にひっかかってる。まずは 電柱の位置を修正してやなねば(>0<)/

キャブ扉ヽ(⌒〇⌒)ノ作成

超久々に D51の作業を進めました(^^;)
助手席側のキャブ前の扉ですヽ(⌒〇⌒)ノ当D51は 夏のD51という設定で助手席側の扉を開けた状態にする予定でした!。本当は開閉式にしたいところですが あまり自信が無かったのと 可動式にしてもほとんど動かすことは無い(経験済み(^^;)
)ので 開けた状態で固定することにしました。
扉裏面
0.2tの燐青銅板から扉を切り出し まず扉の裏面(今回はこちら側が表面に出る)のディティールを表現ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・といってもふちに帯板を回しただけですが(^^;)一応 カンヌキと 解放時の支えステー受けも取付けてあります。
扉表面
扉の表面(こちらは火室側を向くので見えなくなります)にスペーサーを取付けてここを塗装後 火室の壁に接着して固定しますヽ(⌒〇⌒)ノ
キャブ扉全景
取付けるとこんな感じヽ(⌒〇⌒)ノ(写真では置いてあるだけ)
塗装時は扉の室内側は淡緑色に塗るので結構目立つはずですヽ(⌒〇⌒)ノたのしみだなあ
ということで だいたいD51カマちゃん いよいよ生地完成となりましたヽ(⌒〇⌒)ノ

追加工事

一旦生地完成か?ヽ(⌒〇⌒)ノ・・・と思われたD51のカマちゃんですが 2、3追加工事となってます(^^;)
缶受け2
まずは 前のめりになっていた従台車の修正。そして 写真の矢印の火室の部分を受ける缶受けヽ(⌒〇⌒)ノ
他に取り付け忘れした部品が無いか じくり時間を掛けて眺めて検討中ですヽ(⌒〇⌒)ノ・・・・・というのはウソでたださぼってるだけですヽ(´o`;)ノ

配線準備

ヘッドライトは定電圧回路を使った点灯を予定しているのでモーター側と煙室扉を繋ぐ配線用にパイプを通しましたヽ(⌒〇⌒)ノこれで安心してウエイトが詰めます!
貫通パイプ
ただライトはLEDにしようか エコーのミクロライトにしようか検討中です(^^;)最近はLEDチップをヘッドランプの中に入れている方もいらっしゃって その辺の研究も必要なようですヽ(´o`;)ノまずは材料集めからです。

火の粉止め

煙室扉の裏側に簡易の火の粉止めを取付けましたヽ(⌒〇⌒)ノ
D51火の粉止め1 D51火の粉止め2
回転火の粉止めや 新製当時取付けていた吐出ノズルを囲むようなタイプと違い 扉付近に当って上昇する煙の中の火の粉を落とすものと思われますヽ(⌒〇⌒)ノ
東京北区の飛鳥山公園に保存されてるD51853の煙室扉がまだ開閉出来た頃 扉の裏にこれが装着されているのを見て非常に印象に残っており 記憶を元にだいたいの大きさで再現しましたヽ(⌒〇⌒)ノ

転車台

先日 珊瑚模型に行ってきましたヽ(⌒〇⌒)ノ
テーブル1 テーブル2
店頭にはターンテーブルの試作品が置いてありました!素晴らしい出来です!ヽ(⌒〇⌒)ノ
これまで ここまで本格的に作り込んだターンテーブルの製品は・・・・というか日本型ターンテーブル自体製品化されたことはほとんどありませんでした(^^;)昔 鉄道模型社で出してたようですが それも30年くらい前です。(写真のD51は常連のN澤さんの作品)
テーブル本体はリベットを浮き出させたエッチング板の組み立ててで 中央の集電やぐらはなんとロストワックスです\(●o○;)ノすごーー。!大きな円いピットは食器のお皿よろしく プレス品ヽ(⌒〇⌒)ノそこへホワイトメタルの枕木のついたモノレールをはめ込んであります。
ついでに うちの86のはっちゃんを持って行ってたのでテーブルに乗せて記念撮影させてもらいました(^^;)いやいいなあヽ(⌒〇⌒)ノ
テーブル3 テーブル4
動力はピットの下にギヤードモーターを設置してあります。ヽ(⌒〇⌒)ノ線路との位置決めは実物同様のアクションで別モーター駆動による施錠装置が動きしっかりロックします。ただしこれらの操作は目視による手動スイッチ操作となり エンコーダーを使用した自動停止装置は別売になるとのこと。
写真は上路式ですが 同時に下路式も発売!ヽ(⌒〇⌒)ノ
問題は もうすでに今回生産分はすべて予約完売済とのことヽ(´o`;)ノとほほほほ

C12

D51の作業が停滞してますんで ここでめ次郎鉄道の他の蒸機を紹介しますうヽ(⌒〇⌒)ノ
今から10年前。就職以来15年間離れていた鉄道模型に再び再燃して復活第一号として手をつけたのがこのカツミのC12ですヽ(⌒〇⌒)ノ 
C12-1 C12-2
この時期のカツミの蒸機キットは大変力が入っており その意気込みは箱を開けて内容を確かめた時点からヒシヒシと伝わってきましたヽ(⌒〇⌒)ノこれは 作る方も力が入ります! その部品構成や全体のパートの構成も凝っており ある意味ではかなりのベテラン向けでもあったかもしれません(^^;)
幸い 近くの真岡鉄道に実物が動いており 何度も動態機の実車で詳細を間近に観察をしに行きましたヽ(⌒〇⌒)ノただし 部分的に近代化改造がなされており そういった部分は別の静態保存機の確認が必要になります(^^;)例えばインジェクタ。
このキット 力が入っているだけにプロポーションや各部分のベースのイメージは大変良く出来ておりその点では修正等が少なくてすみ その分ディティーリングへ力が入れることが出来ましたヽ(⌒〇⌒)ノ
C12-3 C12-4
ヘッドライトにはゴオルデングローライトよろしくクリアの薄黄緑色を入れてあります!ATS車上子も従台車へ設置しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
C12-5 C12-6 C12-7
煙突は例に寄って厚さを薄く削ってありますヽ(⌒〇⌒)ノコンプレッサーの排気管も先端に穴を明けてパイプに見せかけてあります。使い込まれた少々疲れた機関車ってことで作用管等 細かい配管は磨きださず黒いままです(^^;)C12は煙室下のサドル部分もよく見えるので厚板と植え込みボルトで表現しました!
C12-8 C12-9
このC12は黒染めではなくハンドスプレーによる塗装のためあまり肌が奇麗ではありません(^^;)おまけに 久しぶりに箱から出したら タンクやドームの部分がスポンジにやられて ボツボツになってしまいましたヽ(´o`;)ノ・・・・でも なんとなく 塗装の劣化した実物の状態に近いかもヽ(⌒〇⌒)ノ・・・と思うことにしよう(^^;)とははは
下回りは 運転会にかなり駆出して激務に耐えてきましたので だいぶ油まみれになってます(^^;)まあ これも現役車両の証ヽ(`⌒´メ)ノ・・・と思うことにしよう(^^;)とほほほほ
第一動輪とランボードの間のシルエットにドレイン弁操作ロッドと逆転機の釣合スプリングが見えるのが自慢なのだヽ(⌒〇⌒)ノ
C12-10 C12-11
キャブの中も一応こだわって作り込んであるのですが密閉キャブの悲しさヽ(´o`;)ノほとんどみえません。かろうじてブレーキ圧力計と時刻表差しが白く目立つのがせめてもの慰みです(^^;)とほほほ
ナンバープレートは一旦塗装を剥がして 黒染めにて色を入れ直してあまり手入れされてない感じを出してます。(^^;)ども
C12-12
鉄道模型復活第一号として完成したC12ですが 塗装を含め だんだん不満に思えてくる部分も多く また度重なる運転会での重責に寄って各部疲れも出て来てますので そのうち 大幅リフレッシュしてやろうと思いますヽ(⌒〇⌒)ノ待ってろよ!C12!

駆動系整備中

ロッドの調整が終わって キット付属のギアボックスモーターを取付け調整中です。モーターに直接電極を繋げて試験するとロッドの調整の甲斐あってかなりスムーズにスローが効き さい先良かったのですが 上回りを乗せテンダーを繋げると原因不明のショートです(^^;)
原因をずっと追っているのですが どもわからんヽ(´o`;)ノ これが終われば黒染めが出来るのに。
下回り
と 変なところで戸惑っている間に 本体の方も 追加工事が発生(^^;)
うんヽ(´o`;)ノまだ 終わりが見えません。

足回り整備完了

完成に近づいて来たD51のカマちゃん(かまぼこのカマちゃん(^^;))ですがロッドを取付けるとども引っかかるんですよね。それで しばらく原因を追及していたんですが ずいぶんと手間取ってしまいました(^^;)原因はメインロッドが第二動輪のピンに当たらないよう少し外側に反らせていたんですが そのため第三動輪のクランクピンに差す穴が斜めになり穴とピンがコジっていたようです(>0<)/いやまいった。結局 メインロッドはまっすぐに戻し 裏側をロッドピンに当たらないようにヤスリで削ってロッド自体を少々薄くしました(^^;)疲れた
また ロッドピンのネジを知人からいただいた1.4mmの頭の薄いプラスネジに交換しましたヽ(⌒〇⌒)ノ
もう少しプラス穴が小さいとベストなんですが それでもマイナス頭よりはかなり見栄えがするようになりました。 さあてヽ(⌒〇⌒)そろそろラストスパートなのだ!
ロッドピンアップ

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